【浮気・不倫】俺が麻木久仁子似の人妻とガッツリハメた話を書く【実話体験談】

<>1:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 20:58:37.08 ID:BoPvIc4G0<>
土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、
いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、
SNSで人妻を物色していた。
なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。
先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。
タイトルが
女「RE:はじめまして」
といった月並みのよくある返し。
とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、
こんなタイトルでも読んでみることにした。
その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと
俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」
俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」
と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。

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2014年2月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】友達の爆乳彼女寝とって童貞卒業したった【実話体験談】

1:名無しさん@ピンキー[sage]:2012/08/11(土) 03:20:45.41 ID:i
スペックから行きます。1は175cm
64kg
今年19歳
この前まで大学休学ニートで最近休学フリーターに昇格した
顔面はルーキーズとかに出てた中尾明慶に似てるって言われる友達の彼女は152cmぐらい?
誰に似てるかわかんないけどそこそこ可愛くて、
デブじゃないけどムッチリしてて推定Fカップの巨乳お互いの関係は高2の時同じクラスだったけど、
特に関わり無かった同級生で俺の友達と付き合ってた 寝取った娘をMとします
同じクラスだった時は関わり無かったけど、
高3の春から俺の友達Aと付き合い出して、
挨拶ぐらいはするような仲になってた。その頃の俺は家に引きこもりがちになり、
昼夜逆転して不登校になりかけてた。んで結局冬ごろには単位足りなくなって通信制行って、
なんとかダブらずに高校卒業してAOで地元の馬鹿大学に進学した。大学まで電車で片道2時間ぐらいで、
乗り物酔いする俺にとっては最悪の通学だった。大学デビュー狙ってたけど、

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2014年2月4日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【近親相姦】姉ちゃんあっさりしすぎ!ギャル姉編2【実話体験談】

暇になったらと言いつつ、すぐ書き込んでる俺って相当な暇人ですね・・。
一応続きとゆうか、その後の経過みたいなのを書きます。

フェラしてもらったものの、そのあとなんかすごい罪悪感みたいな気持ちがあったのと
両親も家にいるってこともあってなかなか2回目をお願いできなかったんですが、
1週間くらいして欲望が限界に近づいちゃった俺は
姉貴の「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。」って言葉を信じて
お願いしに行きました。そのときは妄想が渦巻いちゃってたんで
OKしてもらえるって密かに期待はしてたんです。

結果は・・・ショボーンでした。
一応OKしてもらったんですけど、めんどくさかったのか
あきちゃったのか、かなり期待はずれの展開でした。
パンツは見せてくれたけど1回目のときみたいにポーズとかもとってくれないし、
ベッドに寝ころんで雑誌を見ながらスカートをめくってるだけだったんです。

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2014年2月4日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【近親相姦】養母真智【実話体験談】

<>925:えっちな21禁さん:2005/08/29(月)01:57:58ID:xdbGeKuJ0<>
 殆ど生まれながらで施設に預けられた俺。物心ついた頃からずっと、家族の事を聞いても
施設長はじめ皆苦笑いするだけで決して教えてくれなかった。そんな事もあり、‘いつかはここを抜け出してやる。’と、そんな事を思うようなひねくれ者に育っていった。
 そんな俺を引き取った時、養母はまだ20代半ばとまだ若かった。
まあ正確には、彼女の両親が彼女の為に引き取った、と後から聞かされた。

<>926:925◆Ci5NlP99vQ:2005/08/29(月)16:42:20ID:pdX8FAYL0<>
 それでも何故か、戸籍は入れずに元のままだった。
彼女や、初めの頃一緒に暮らしていた彼女の御両親の援助を受けて
ひねくれ者でも成績はそこそこ良かったので、それなりの学校に入れてもらう事が出来た。
そこでようやく許されて、彼女と二人だけで暮らし住む生活かスタートしたわけだ。
 『送り迎えしてあげるから・・そんな無理しなくてもいいのよ・・・』
と彼女に反対されたが、通学するバイクの免許を取る為、わざわざ戸籍謄本を取ったが
知りたかった親の欄は何故か、空欄のままになっている。

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2014年2月3日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【人妻】妻とのある夜の蜜事【実話体験談】

私62歳、妻59歳の二人暮らしです。ある夜の事。夕食が終わり、一時間ほど見るともなくテレビを見ていたが
お風呂に入ろうと思い、何十年振りかで妻を誘って見た。「恵子(妻の名)、久しぶりに一緒にお風呂に入らないか?」と。妻は「えっ?どうしたんですか?」と本当にびっくりした顔で私を見る。「別に、どうもしないけど、なんだか一緒に入りたくなって・・・」と言うと「せっかく誘ってくれたんだから、入りましょうか」と。私が少し先に入り、身体を洗いかけると妻が入って来て「せっかく何十年ぶりかに一緒に入ったんだから身体でも洗ってあげましょうか?」と。「じゃあ、ソープランドに行った雰囲気でやってもらおうかな」と言うと「ソープランドって私行ったこともないし、どんなにするか知らないわよ」と言うので「私も知らないけど、じゃあ私がしてほしいことを頼もうか」と妻の前に座り、両足を開いて「じゃあ、ここを丹念に洗ってくれる?」と言うと、にやりと笑って「いいわよ。でも上手じゃあないけど辛抱してね」といっぱいソープを塗り丁寧に洗ってくれた。もうすっかりピンピンになった私のペニスをじっと握って見ながら「お元気ね。でも今からこんなになってどうするんですか?」と妻。お風呂でセックスするのもどうもなあ。今は我慢するか。今度はお前の身体を洗ってやろうか?」と言うと「いいですよ。こんなおばあちゃんになった妻の身体に触ったてしかたないでしょう?」と。私はそれには答えず黙って妻の後ろのまわり、両方のおっぱいをソープで真白にして少し揉むように洗った。妻は「ああ、人に洗ってもらうって楽でいいですね」と言うから「もっと色気のある感想を言えよ」と言うと「えっ、これ以上言葉まで卑猥なことを言うとそれこそ我慢できなくなるでしょう?」と椅子に腰をかけたまま、手を伸ばし、私のペニスを握って来た。「今日はずっと元気ね。久しぶりに、ゆっくり時間をかけて愛し合いましょうか?」と。二人とも全裸のまま布団に入り、さっそく69体位を求めた。妻は拒否することなく仰向けに寝て、程よく足を開きあそこをなめやすい格好をしてくれた。ずいぶんと久しぶりに見た秘部の陰毛は何本も白髪が混じっていた。両手で開き吸いつくように舐めた。妻はそれにこたえるかのように私のペニスを咥え、舌で舐めてくれた。その時妻は信じられない言葉を発した「あなた、気持ちいいわ。もう我慢できない。入れて・・このはちきれんばかりに大きくなった、おちんちん全部私の中に突っ込んで・・」と。結婚して今までこんな卑猥な言葉を言ったことのない私はびっくりしてしまった。きっとその場をもりあげてくれてるんだと解釈した私は「もちろん。もうお前のこの卑猥な身体を見たり触ったり、舐めているともう射精しようだよ。今夜は2回やりたいな」と言うと「好きにして、なんなら若い時のように朝までしましょうか?あなたお願いがあるの。一回目はワンワンの格好をするから後ろから突っ込んで・・・」と言うや、大きなお尻を私の方に向けてアナルが丸見えになるほど突き出して来た。今、階下から夕食が出来たと妻の声が・・・又続きは後日書きます。

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2014年2月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】同級生の母【実話体験談】

少し前、友人の会社でアルバイトがバックレたので手伝って欲しい・・との
事で行くと引越し要員で私と友人の2人で現場に向かう事に。到着後、玄関
から出てきたのが小中の同級生の母で、私は微かな記憶でしたが、向こうか
ら「!あれ!!OO君?」と言われ確信した。
荷物も少なく準備がほとんど出来ていたのであっという間に作業は終わり、
引越し先に向かうと、1ルームの小さな部屋に到着。「ん?」確か旦那と同
級生、弟の4人住まいだったと・・旦那と2人でも狭い部屋に疑問はあった
が、その時は仕事優先でこれまたあっという間に片付き、友人が会社へ電話
中に・・・「2人とも結婚して出て行ったの」と後から声が聞こえ、「へ~
結婚したんですね・・じゃあ旦那さんと2人で?」と疑問をぶつけた。
当時ご近所だった事もあり、旦那も良く知っていて、職業は判らないが身な
りは”チンピラ”で見ない時は1週間以上見ない時もあった。少し”イラ
ッ”とした感じの声で「何時帰るか判らないし、広くなくて十分!」と、聞
いて良いのか悪いのか返事が出来ず、うろたえていると「はははゴメンゴメ
ン、今日は終わり?お茶でも飲んでいってよ!」との誘いに、友人は別件が

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2014年2月2日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】妻の貸し出し(ver.2)【実話体験談】

妻の貸し出し行為に至る経緯と内容を詳しく書かせて頂きます。
妻、美幸は私よりも9歳年下の24歳です。本来少しM系で、強引な男に弱い所が有りました。短大まで新体操をしていた美幸は、身長160cm、バスト90cm、ウエスト62cm、ヒップ87cmの結構いいボディです。顔は淡白な韓流女優のイメージがあって、私のひいき目かもしれませんが美人のほうだと思います。結婚して4年たちますが、夫婦の間に子供はいません。一度不妊外来にも行きましたが、どうも私のほうに問題があるような話しでした。子供はほしかったのですが、あまり医学的な方法をとる気にもなれず、仕事が忙しいこともあって、セックスも倦怠ムードでめっきり回数が減ってしまっていました。今思えば専業主婦の若い美幸を、相当に欲求不満にしていたと反省しています。
そんなある日、友人のKさんを私の自宅に連れてきて、3人で飲んでいた時、話題が下ネタになりました。そこでKさんが余りにもオープンに女性との武勇伝を語るので、私も美幸も笑いながら「嘘だ~」とか言って盛り上がっていると、
「お前さんの奥さんも俺の一物のとりこになるか、ためしてみる?」
とKさんが言うので、酔っていた勢いで
「どうぞ、ためしてみてよ」
と言ってしまったのでした。
最初はしゃれというか、冗談のつもりでしたが、なかなかイケメンのKさんでしたので、妻の美幸の
「えー、ウソー、やだー」
とか言って笑う姿は、まんざら本心は嫌でもなさそうでした。ネットなどでたまにエロチックな体験談の書き込みなどを読んでいた私は、このとき危ない好奇心に火がついてしまったのでした。しかし、美幸が乗ってくるとは、正直最後まで思いませんでした。
その夜に3人ともほろ酔い以上になった時、Kさんと美幸のセックスが始まりました。
Kさんが妻の手を引っ張って、寝室に連れていくことで、事は始まりました…
最初、美幸はKさんをしらけさせると悪いと思ったのだそうです。「え~~」とか言いながら遠慮がちにKさんについてゆくと、ベッドにふたり並んで座りました。アルコールに酔って妻もエッチになっていたせいもあるでしょうし、Kさんは今思うとフェロモンむんむんの状態でした。美幸も最初はKさんのキスの要求を、
「ちょっとー」
とか言って笑いながらかわしていましたが、そうかといってはっきりいやとう意志表示もしませんでした。Kさんは美幸の肩に手を廻すと、甘い笑顔で自分の方に引き寄せました。私は少しずつ不安になっていました。さらに、美幸の首筋や耳たぶにKさんが優しくキスをし始めると、若い美幸は段々と感じ出してしまったようでした。やがてKさんが美幸の豊満な乳房をノーブラのシャツの上から、ワシつかみで揉み揉みして、美幸が身を捩りながら「アン」とかわいい声をだすと、急にKさんは積極的になって、美幸のシャツを慣れた手つきで脱がせてしまいました。見ると美幸のピンクの乳首はいくぶん硬くなっていて、形の良い色白の乳房の上で誇らしげにつんと上を向いています。その乳首を見てKさんはカプッと甘く噛みしました。「ア、ア」と美幸が反応します。Kさんの唾液で濡れた妻のピンク色の乳首は何とも刺激的でした。自分で言うとおりKさんは女性の扱いがとても上手でした。武勇伝は本当でした。妻はあっというまにパンティだけにされてしまいました。この日はタイミング良く妻は黒のセクシーなパンティでした。私はこの時、妻を貸し出した事を後悔し始めましたが、Kさんの真剣な表情、美幸の上気したピンク色の肌と、潤んだ瞳は今さら止めないでほしいと言っているようでした。美幸はKさんの攻めに「うんぅ…あ…あん…だめ~」と小さいながらも声を漏らしていました。美幸がどこまでいってしまうのかと私が心配しだしたとき、Kさんは唇を美幸の口に重ねました。美幸も今は嫌がらずKさんのキスに応えます。とうとう2人は私の目の前でキスを始めました。美幸が少しずつ口を空けてKさんの舌を自分の口にまねきます。お互いに舌を絡ませあい、まるで愛し合う恋人同士のような濃厚なキスでした。Kさんの股間に目をやると、Kさんの物が下着を押し上げて大きくそそりたっているのが分ります。

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2014年2月1日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【姉と】ソ一プ行ったら姉がとか漫画みたいなシチュまじで有った【実話体験談】

<>3 以下、VIPがお送りします  投稿日:2012/10/18(木) 04:34:46.82 ID:SY722th30<>
久しぶりにソープと言うものに行った、
飲んだ帰りに繁華街よって2件目さがしてたんだけど、
ピンキーな店が目に止まっちゃって入ってしまった受付のダンディー阪野似のおっさんにメニュー表を見せられて
オプションやら好みの嬢を決めて30分待った、呼ばれたカーテン越しの薄暗い廊下に案内され個室に、
すぐ嬢は来ると言い残し阪野似のおっさんは消えた、
タバコに火を付けそわそわと待ってたら
無造作にドアが空き赤いドレスの旬婦が俺を睨みつけ腕組みしてた俺は最初タバコ吸っちゃまずかったかなとか、
何かやっちゃったかなとか5~6静止して考えた、
咄嗟に嬢が「なに?いつから知ってたの?」と
怒り抑えた口調で聞いて来た、そこで気付いてしまった。普段薄化粧で地味なスウェットでコンビニ行くような姉が
ドレスきてケバケバの盛りメイク装備のいやらしい姉だったんだ俺は焦った、なんか踏み込んじゃいけないライン考えろよ
って言葉あるじゃん、これがそのラインかと確信したね、
ドアの前で仁王立ちする姉、酒のんでソープに来てる弟、恥ずかしくなった姉「なに?ネット?」
弟「いや、知らない、知らなかったんだっす」(喉詰)

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2014年2月1日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【浮気・不倫】浮気の相談したら、義姉とセックスするハメになったんだがwww【実話体験談】

<>878 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/01(木) 14:04:46 ID:JpqA4eDP0<>
姉と言っても父親違いの姉(お袋の先夫の娘)だけど書いてみるか〜?

<>879 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/01(木) 15:46:26 ID:5zl1lvVU0<>
>>878よろしく

<>880 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 04:48:22 ID:SVFqfPAk0 [1/5]<>
お袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。 姉とは7歳違って俺が生まれた。お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。 姉は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。 父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。 その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。 俺は高卒で東京へ就職。 結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。 くそ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。 そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。 姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。    続く  *連投防止に誰かたのむぜ。

<>881 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:10:00 ID:SVFqfPAk0 [2/5]<>
姉が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「○男、×代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。浮気を姉が容認するんだよ。 それをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、×代さんと夜の方は?」とか「彼女との夜は?」「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。    調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」「いやだ〜、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。 ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。「じゃ、社会見学で行ってみる?」。当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。 この時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。

<>882 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:31:26 ID:SVFqfPAk0 [3/5]<>
善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。 ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。 部屋を選ぶパネルなんか興味深々。鏡張りの部屋を選んでチェックイン。 部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。部屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。 一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。 意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。肩に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ〜」と吐息を漏らす。 ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。42歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。

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2014年2月1日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】友人不在の間に友人の嫁を寝取ったったww【実話体験談】

<>712 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:07:28 ID:mhMLFIXS0 [1/8]<>
友人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。インターホンを鳴らすのもあれなんで、「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で時間を潰していた。30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、公園の前を友人の奥さん(21歳)がベビーカーを押しながら通っていた。こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。俺「○○から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。

<>713 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:08:28 ID:mhMLFIXS0 [2/8]<>
部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。いや、本人にはエロイつもりは無いのだろうが、デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、ここ最近、大人の表情を見せるようになり、俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。正直言って俺のドキドキは止まらなかった。お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。

<>714 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:09:09 ID:mhMLFIXS0 [3/8]<>
俺「赤ちゃん大きくなったね。夜泣きとかするの?」奥さん「結構するよぉー。ねぇ~?」と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり手を触ったりして、「子供をかわいがっている」感を出したが、ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、視線は自然と下の方にいっていた。太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、「もう!」というような顔で俺の方を見た。「ごめん!」と俺はとっさに謝った。奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんをベッドに連れて行った。お尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。アソコは完全にフル勃起。さっきの意味ありげな奥さんの笑顔の事も気になるし、その時の俺は「何かが起こって欲しい」という願望しかなかった。

<>715 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:09:46 ID:mhMLFIXS0 [4/8]<>
ベッドから戻ってきた奥さんはなぜか俺の隣に座った。目は合わせずに視線はTVに向けられたままだ。自然と右手が奥さんの太ももに触れていたが、俺は手を離す事が出来なかった。最初はヒンヤリとした感触だったが、次第に体温を感じるようになり、余計に離れられなくなった。まだ奥さんは俺の方を見ない。俺もTVを見るフリをして太ももやタンクトップの隙間から胸の谷間を覗いたりした。もう我慢できそうになかった。でも、これ以上はヤバイと思い、手を太ももからどけようと少し手を動かすと、パッと奥さんが俺の方を向いて、手を握ってきた。「えっ?」と思ったけど、そこからはどっちから先にモーションをかけたかわからないが、俺たちはキスをしていた。舌を絡め合い、俺は手で太ももを弄った。奥さんも俺のチンコを弄ってきたので、俺はさらに興奮して脚だけじゃなく胸を攻めた。タンクトップとブラを捲し上げると、少し濃い目の褐色をした乳りんと乳首が見えて、肌の白さと相反して余計にエロく感じた。

<>716 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:10:13 ID:mhMLFIXS0 [5/8]<>
俺が乳首を吸うと、奥さんが「あァ・・!」と声を漏らした。「乳首も揉んで・・・!」と奥さんが言うので言うとおりにしたら、乳首から乳白色の母乳が飛び出した。俺は寝転がって、奥さんを上にまたがらせて、顔の上に胸を持ってこさせて一心不乱に乳を吸った。そして俺はそのままで、奥さんを回転させて、69の状態になった。俺はもうパンツの中がパンパンだったので、早く舐めてくれという意思表示も込めて、早々に自分でパンツを脱いだ。バチーン!と凄い勢いでチンコが飛び出したので、「すごい・・・」と奥さん。自分自身でも驚いた。今までで最高の勃起力かもしれない・・と。奥さんは俺のチンコを丁寧にフェラチオしてくれている。俺はホットパンツからはみ出たお尻と、内ももを思う存分舐めた。ホットパンツをグイっと引っ張って、アソコを確認すると、既にトロトロになっていたので、俺と奥さんは全ての服を脱ぎ、再び69に勤しんだ。

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2014年1月31日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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