【寝取られ】避妊なしで浮気した柏木似の妻part1 【実話体験談】

544:柏木◆1a6yrQWvj8ex:2014/01/18(土)22:53:58.48
・相談者 26歳 会社員 
・妻  26歳 会社員
・婚姻期間 2年 
・子供の人数、年齢なし
・間男の年齢職業 50代の会社員
・過去の不倫の有無(夫婦共に) なし
・現時点で決別か再構築か方針は決まってるか 再構築

結婚1年目の頃、ある日見知らぬ男が謝りに来ました。
酔った勢いで妻と関係を持ってしまったということで。
その男とは懇親会で初めて会った関連会社の社員。50代。
酔って気がおかしくなってそういうことになってしまったと。

セックスの回数は4回。さらに避妊はしてなかったと聞いて

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2014年8月1日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】事故を起こした妻と、その代償【実話体験談】

数か月前、妻が車で事故を起こした。
停止した車に突っ込んだのだ。よそ見をしていたらしく、完全に妻の過失だった。
相手は40代の男性で、右足骨折と手首に捻挫を追う怪我だった。妻は怪我全く無し。
保険屋に入ってもらい、事故の処理は全て行なってもらった。
事故から、数日して私達の生活も元に戻った頃、妻が相手の入院している病院に見舞いに行く
と言い出した。私は仕事だったので、妻1人で行ってもらった。
その日の夜、相手の様子を伺うとベットから動けないから、不自由している。仕事も出来ないと言われたらしい。
相手は、独身で一人暮らしだった。退院しても家の事出来ないよ!お前のせいだ!!!って・・・・
数日して、彼は退院した。嫁も、その日病院に行った。そして、退院の手伝いをした。
帰って来るなり、当分、彼の家に手伝いに行きます。私のせいで、彼の生活を変えてしまって、申し訳ないから。
俺「保険で支払われたんだし、もう、良いんじゃないか?考え過ぎだ!」
妻「お金の問題じゃないでしょ!家政婦雇うわけでもないし」
俺「だからって、お前が独身の家に行くなんて」
妻「怪我してるのよ。大丈夫」
俺「心配だが、しょうがない」

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2014年8月1日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】仕事が出来ない同僚【実話体験談】

最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。
そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったし
ちょっと有名な人物だった。彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。しかも仕事も出来ないみたいで、いつも
怒られていた。
実際、一緒に仕事した事も無かったので、噂話で聞く程度だった。(彼の名は、阿部)

阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」  かなりスローテンポな話しっぷり・・
課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さんヨロシク!」  佐藤は私です。
私 「私ですか!え~」
課長「そんな事、言わず頼むよ」
阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」

そんな訳で、彼と一緒に仕事をする事となった。初日早々、噂どうりの人だった。何と言っても、仕事が遅い!
普通10分で終わる仕事も30分はかかる。

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2014年8月1日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻④【実話体験談】

翌日もS子と会いました。お腹は減ってないとの事でラブホへ直行です。途中コンビニでビールや摘み、サンドイッチなどを購入しました。
その日以降、S子と私のデートはこのパターンになって行きました。その日S子に聞いた話。
S子は専業主婦!
子供は二人で結婚したのは19歳。
出会い系を始めた理由(?)は旦那の浮気だそうでした。
私は驚きましたよ。
主婦?全然見えませんでした。上品で年より若く見え、いいところのお嬢様にしか見えない・・・
結婚に失敗し実家に出戻りした…そんな想像をしていました。
その日のS子とのSEXは、S子のフェラから始めました。
部屋の椅子に座った私の前に跪き、左手でチンポの根元を掴みしゃぶりながら、
右手ではクリトリスを・・・S子のオマンコは、シャワーから出た後で既に濡れ切っていました。自分でなぞるクリからは“クチャクチャ”と卑猥な音が・・・“あれっ?もうオマンコ濡らしてるの?一昨日数えきれない位イッたのに?”S子は私のチンポをしゃぶりながら頭をイヤイヤします。私と言えば一昨日出してないし・・・カリもビンビンです。
“すごいでしょ?チンポがビンビンでしょ?S子の涎でいっぱい汚してくれよ!”“オマンコがクチャクチャ言ってるよ!そんなに俺のチンポが欲しかったのか?”“今度は淫乱S子の濡れ濡れオマンコを舐めてやるよ!”S子を立たせると足を広げさせました。
今度は私が跪き、S子のオマンコを指で広げるとS子の右手でクリの皮を剥きあげさせました。剥き出しのクリトリスはピンピンに膨れあがっています。私は、S子のクリに舌を当て、S子に腰を振るように命令しました。はじめはおずおずと動いていたS子ですが、次第に堪らなくなってくると、左手を私の頭に回し腰の動きは早く激しくなって行きました。
”あっ・・・気持ちいいっ・・・アンああっ!”S子の左手が私の頭をギュッと抑え付けてきました。
“あっあっあっ!あ、あっ、あ・・・”S子がイク直前、私は舌を引込めます。

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2014年8月1日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】夫の悪戯(続)【実話体験談】

あの恥ずかしい夏の体験から5ヵ月が過ぎました。
季節も変わり冬本番、雪が舞う季節になったある日、夫からクリスマスを
友人達と一緒に過ごさないかと相談されたんです。
その友人と言うのは、夫の学生時代の後輩2人らしく、会社の忘年会の時に
偶然同じ店で鉢合わせになった様です。
何年ぶりの再会に、途中忘年会を抜け出して3人で飲み直し、今回の話に
なったと言うんです。断る理由も無く了承したんですが、何か夫の企みがある様な気がして快く受け入れる事が
出来ませんでした。
クリスマスの数日前、夫が紙袋を手に帰って来ました。
「何?それ・・・」
「あ~クリスマスの衣装!」
「衣装?」
中身を確認すると、サンタの服が2着(男性用と女性用)入っていました。
「え~もしかして、これ着るの?」
「ん~その方が気分出るし・・・後輩も着て来るから・・・」

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】底知れぬ未知の快感【実話体験談】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。
小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。
中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。
高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。
もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。
私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。
それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。
この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。
私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。
下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。
いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。
中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。
プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。
でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。
更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】私と友犬の性癖【実話体験談】

もう、気づけば5年になります。
彼との出会いは5年前、それは突然訪れました。
私49歳、夫55歳、子供はもう、独立し家には夫と2人で過ごしています。
街外れの田舎に私達夫婦は住んでいます。夫は5年前に、課長に出世し海外出張も多くなりました。
その頃、ちょうど子供も都心へ就職が決まり私は1人になる事になりました。
”何か、淋しいな”と夫に言うと、”そうだな!何か趣味でも見つけたら?”と言われた。
そんなある日、夫が帰宅すると”お前の子分だ!”と一匹の子犬を渡された。それは、ラブラドールの子犬だった。
まだ生後2か月で、本当に可愛い犬でした。夫が淋しい私の気持ちを察して購入してくれました。
犬の名前はジョンに決定(私が勝手に決めた名前です)。夫がいない時は、一緒にベットで寝ました。
ジョンはとてもヤンチャで、元気がいい雄犬でした。でも私の言う事は理解出来て、トイレも指定された所にしかしないし
一通りの躾けは出来ていました。
ジョンが大きくなるのは早く、半年もすると大人と変わりない大きさになっていました。
そんなある日、私が夕食の準備をしていると、ジョンが私の足元で一生懸命足に腰を当ててくるんです。
私は”ジョン辞めなさい!”と言うと、離れていきました。その後、何かと近寄って来ては、私に腰を寄せ付け動かすので
”ジョンダメでしょ”と顔を見て言いました。よく見るとジョンのチンチンが大きくなって先から液が出ていました。

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】変態な妻の過去【実話体験談】

夫であれば誰でも一度は気になるのが妻の過去の性体験であろう。
妻は当然処女でなかったので、結婚する前に過去に何人かの男に抱かれたのは確かだ。
お古と言われればそうであるが、そういう私も過去に何人かの女性と付き合ったことがあり、
お互い様ということで、結婚当初は妻と結婚できる喜びの方が大きく、
過去の性体験は気にならなかったが、妻を愛おしく思うにつれ、妻の過去まで独占したくなり、
妻の性体験が気になり始めた。
いつ誰にどのようなプレイをしたのか、私より前に果たして精子を膣に注ぎ込まれたことがあるのか。
細身だが豊満な体を一体どれだけの男が知っているのだろうか。
複雑な感情が入り混じる。
取り戻すことができない妻の過去に対する憤り。
どのようなプレイをしたかに対する妙な興奮。
複雑な気持ちが入り交ざる中、妻にSEXの最中に聞いてみた。
妻とのSEX中に過去の性体験を聞いたら、びっくりした見たく
『そんなこと聞くの初めてね。男ってみんな知りたがるのかな。』と言った。
そんな妻は自分の性体験を語り始めた。

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】綺麗なバラにはトゲが【実話体験談】

肉体関係に発展するまで,時間はかからなかった。
普段の怖い彼女からは想像できないくらい可愛いいんです。
白い肌,形のいい胸,クビレや感度のよさ。こちとら百戦錬磨,たっぷり感じさせ,クリトリスの集中攻撃じゃ,イク寸前にダメ−!って,太いモモで首締めるんですよ。
すごい奴です。
トロ~ンとした目で,顔に似合わず多彩な技のフェラで,ちょ,ちょっとまって,ちょ,あ~ってイカされた。悪戯っぽい上目づかいでね。
おかしいなぁと思いつつ彼女と繋がった。
彼女の中はすごく気持ちいい。
可愛い喘ぎ声は天使みたいだし,シ−ツを握りしめて喘ぐ姿は溺者みたいで,思わず抱きしめたら彼女も。
考えてみたら,愛してると想える人とのセックスはなかったかもしれないな,と思った。
柄じゃね−なと思ったけど,我ながらキュンとしているのを自覚してもいたな。
考えるのをやめた。頭がカラッポになって,向こうからくる射精感を寄せ付けないようにしてた。
時間を忘れて,どれくらい繋がってたろう。汗のかき具合から,あんなに長持ちしたのは初めてだったのは確かだったな。
不思議と辛くはなかったし,永遠と気持ちよくて,ずっと繋がってたかった。
彼女はというと,汗びっちょりで,子供がぐずる感じの声に変わって,ひたすら何かを耐えてるような,泣きそうな顔でした。
初めてだよ,こんなの,お願い。

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2014年7月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻が課長に【実話体験談】

私は海外事業部で係長をしている40歳の男です。
妻、京子36歳。子供は小学校5年と3年の娘がいます。
妻とは社内恋愛で、1年間交際し12年前に結婚しました。

専業主婦をしている妻の、様子がおかしいと思ったのは昨年の3月でした。
出張先の中国から帰り風呂に入っていると、上の娘が小学校に入ってから1度
も一緒に入った事の無い妻が入ってきました。
「おい。どうした。」
「子供達も寝たし、いいでしょ?」
隅々まで洗ってくれ、風呂からあがってベッドに入ると初めて妻から求めてき
ました。
翌日からも、何かに付け甲斐甲斐しく世話を焼いてくれて、とにかく優し過ぎ
るのです。
「何か最近すごく優しいな。」
「そう?私は前から優しかったでしょ?」

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2014年7月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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