【寝取られ】嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった 【実話体験談】

今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

今日は、平日ということもあって、比較的すいていたランドの中で、本当に楽しい時間を過ごしていた。
『お誕生日おめでとう! 本当に、大きくなったねぇ〜』
嫁の恵里菜も、心の底から嬉しそうだ。苦労して出来た子供なので、可愛くて仕方ないという感じだ。
恵里菜は42歳になるが、まだまだ綺麗だと思う。肩までの黒い髪が艶やかで、メイクも薄目で上品な感じだ。おっとりという感じで、子供に対しても声を荒げるところを見たことがない。

私には、過ぎた女房だと思う。

『ほら、あなた、もっと裕哉とくっついて、写真撮りますから』
カメラを構えながら、上品な口調で言う恵里菜。
本当に、上品な奥様という感じだ。でも私は、恵里菜が夜の生活の時には、思いの外大胆に乱れるのを知っている。セックスの時の恵里菜は、上品な見た目とはギャップがあり、そこもたまらないと思っている。

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2014年8月2日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた 【実話体験談】

嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。

ただ、結構人見知りな彼女は、誰の誘いにも乗ったことがなかったそうです。
その話を美月から聞いたときに、なんで僕の誘いには乗ったのか聞くと、
『私も一目惚れだったからだよ〜』
と、嬉しそうに言ってくれました。
こんな事を書くと、僕がイケメンのようですが、そんな事は全くなくて、過去にモテた記憶もないです。

本当に、たまたま美月の好みの感じだったと言う事なんでしょうが、本当にラッキーでした。

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2014年8月2日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻が課長に【実話体験談】

私は海外事業部で係長をしている40歳の男です。
妻、京子36歳。子供は小学校5年と3年の娘がいます。
妻とは社内恋愛で、1年間交際し12年前に結婚しました。

専業主婦をしている妻の、様子がおかしいと思ったのは昨年の3月でした。
出張先の中国から帰り風呂に入っていると、上の娘が小学校に入ってから1度
も一緒に入った事の無い妻が入ってきました。
「おい。どうした。」
「子供達も寝たし、いいでしょ?」
隅々まで洗ってくれ、風呂からあがってベッドに入ると初めて妻から求めてき
ました。
翌日からも、何かに付け甲斐甲斐しく世話を焼いてくれて、とにかく優し過ぎ
るのです。
「何か最近すごく優しいな。」
「そう?私は前から優しかったでしょ?」

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2014年7月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした2【実話体験談】

小学6年の時からずっと俺が家庭教師をしていたまさみと結婚して、子供も二人作り、幸せそのものの毎日だった。
まさみはもうすぐ30歳になるが、俺には今でもキラキラ輝いて見える。

そんな幸福な毎日だったが、俺の会社での先輩に、まさみが女の子を紹介すると言う事になり、少し歯車が狂ってしまった。

先輩の長田さんはもうすぐ40になるのに、童貞ということが発覚し、しかもデートすらまともにしたことがないことがわかった。

そして、俺のちょっとした優越感もあり、まさみが長田さんにデートのレクチャーをすることになった、、、

言い出したのは俺なのに、二人がデートしている時間は、後悔と焦燥感とで絶望的な気持ちだった。

そして、デートの練習をした日の夜、まさみが真剣な顔で泣きそうになりながら話しかけてきたときは、生きた心地がしなかった。

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2014年7月28日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】人妻、美和子が次第に淫乱な女になったんです。【実話体験談】

僕のパワーで人妻美和子を淫乱な女にしてしまったんです。もう美和子とは一年に近い歳月を僕の彼女として逢瀬を楽しんでいるんです。
美和子の夫は某大手商社の米国勤務なんです。
なぜ美和子は米国に同伴しなかったって?
そんなんです。子供が友達を失いたくないので日本の学校に固執したんだそうです。
やむなく夫は単身でアメリカへ赴任したんです。
子供の学校の休みには米国に飛んで家族をしてるんです。美和子とは都内のホテルのパーテイーで知り合って、僕の強引な誘いで食事を何度かしたうちに、肉体関係まで持つようになったんです。
最初は拒んだ美和子も夫の居ない体を持て余し、僕の強引な抑え込みでラブホテルで結ばれたんです。
当初は正常位だけの交尾だったんですが、次第に僕のテクニックに溺れはじめ、後背位、69、縦横斜めのアクロバット、騎乗位など恥らいながらも応じてくれるようになったんです。子供を学校に出してからタクシーで僕のマンションに来て、子供が学校を終わる頃に帰って行くんです。
その間、5時間。美和子は殆どスッポンポンの姿態で、僕と一緒にお風呂に入ったり、ベットで抱き合ったり、交尾したり、思行くままに体を寄せ合ってるんです。
こんな良い女を妻にした夫を恨めかしく思い、こんな良い女をモノにして彼女にした自分を褒めつつ、美和子を抱いてるんです。
夫とは年に数回のセックスだけど、僕とは週に2回のセックスで、今や美和子は僕の女なんです。時々、一緒に銀座、渋谷、新宿、六本木等にも一緒に行くんです。
その時、美和子は僕としかっりと手を繋いで、まるで恋人同士なんです。
ラブホテルのネオンが見えると「美和子ッ、したいね」というと、一緒にラブホテルにも入るんです。もうお互いのセックスや体の癖もわかり、恍惚を得るのも早くなったんです。
Tバックも愛用するようになって、お風呂から出ると艶めかしく装着してくれるんです。
もう僕には人妻という認識はありません。僕の肉棒を快く受け入れてくれる美和子なんです。

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2014年7月28日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻のパンツ【実話体験談】

私、市役所勤めの47歳。
妻、有紀は46歳で、今春から調剤薬局でパートをしています。
子供は男の子二人で、共に大学生で家を出ています。
セックスレス4年くらい?
寝室も最近別。
私なりには、外で少しは刺激のある生活をしているつもりですが、何しろ我が家には色気がない。
薬剤師の妻は、何しろ清潔好き。
私は女好き。
子供たちが家を出て、気付いたのが色気のない妻の下着。
子供たちがいなくなり、物干しには私と妻の物だけ。
妻のショーツなど、ベージュ色でショーツというよりデカパンと言った方がいいくらい。
ここのサイトを見ていると、奥様が浮気をすると下着に変化があるとか。
我が家は、全くの期待なし。なんて思っていた矢先、少し変化が。
8月の初め頃から、白いショーツが物干しに。
Tバックじゃないけど、少し小さめ、それに少しお飾りのレースが。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻の性態【実話体験談】

妻は今年でもう54歳、結婚して早や30年、子供も一人立ちし、夫婦二人暮らしです。妻は大柄な女で身長も1m65cm、胸も86cm、ヒップ90cmあります。妻は自宅にいる時はほとんどジーンズですが、結婚当初よりジーンズが好きで、それもローライズ多分股上も10cmあるかなしかのものを穿いています。しゃがまなくても少し腰を曲げるとお尻の割れ目が容易に見えます。上はTシャツが多く丈がみじかくお腹が隠れる程度で腰の生肌はいつも見えています。二人きりの生活になってからは、だれも目の気にすることがないので、この夏の時期ですと、お風呂から上がるとお揃いの長いTシャツ一枚で下着はつけません、まともに立っていてもお尻が半分隠れるかどうかです。私もお揃いのTシャツなのでペニスが見え隠れしています。食事が終わって長椅子に並んで座ってテレビを見ていると妻がいたずらに私のペニスを握って擦ってきたりします。おおきくなったらぱくりと咥え、ひとしきり舐め終わると「入れて・・・」と長い両脚を開き、黒々といた陰毛の間からパクリと赤黒いものが顔を出します。妻は私の手をとりそこへ導きます。私はクリトリスを転がすと妻は仰向けになって
おねだりしてきます。しかしフィ二ッシュはバックが好きで自らよつんばになりお尻を突き出して来ます。
一度射精が終わり、未だ私のペニスが妻の中にあるとき、妻は大きなお尻を左右に振って「もう一回して・・・」と言って来ます。2度の射精が終わると妻は私の前にしゃがみ、再度フェラで私のペニスをきれいに舐めてくれます。
結婚前の妻は某銀行の窓口業務をしており、当時は制服に身を包んで本当に清楚で、頭の切れる人だと思っておりました。地元の国立4大を卒業してすぐ行員になったんです。しかし私と結婚するまでの間、すでに妻には男性関係がありました。というのも、妻と知り合って
4度目のデート(ドライブ)の時、夕方の帰り路、目のしたラブホテルに入る旨、助手席に座っている彼女にその事をつげると黙って頭を上下に動かしました。部屋に入るや、今まで以上の舌をいれた熱いキスをしたのち、一緒にシャワーを浴びようと誘うと「先に行ってて・・」と。遅れて入って来た彼女の全裸ははちきれんばかりでした。想像以上に胸もお尻もぷりぷりでした、ただ、意に反してびっくりしたのは、下の陰毛がほとんどなかったんです。おへその真下に少し縦長にあるだけで十分片手で隠しきれるほどしかありませんでした。
下の手入れをしたにしても少ないと思ったものでした。もう私のペニスはピンピンで隠しようがありません。
私は「身体を洗ってくれる?」と頼むと私の身体の前にしゃがみ一番に私のペニスを片手で握りソープをいっぱいにつけきれいに洗ってくれました。ちいさな声で「気持ちいいよ」というと彼女は「まだ我慢出来る?」と聞いて来たので私は彼女を立たせ、両手を壁につかせて後むきにさせました。目の前には大きな白い二つの尻山があります。その間からは陰毛は見えずぱくりと開いたピンクの割れ目が・・・そこにはちきれんばかりのペニスをあてがうと腰をゆっくり前に突きだすとなんの抵抗もなく、するりと根元まで挿入されてしまいました。
彼女は「ああ・・」と小さな喘ぎ声を出しました。力強いピストン運動は二人の肌が触れ合う音が狭い浴室に卑猥に響いていました。
射精が近くなり「出るよ・・・」と言うと「いい・・・いっぱい出して・・・」と。初めての射精は中に出しました。もう一度シャワーを浴びてそのまま全裸で大きなベットに横たわり、69の体勢でお互いの秘部を舐めあいました。都合3度射精しました。
帰り道の車の中では彼女にずっと私のペニスを片手で握ってもらっていました。彼女は「さきっぽからエッチ汁が出てるよ。どうする?と言うので「君のハンカチで拭いてよ」というとバックからそれを取り出しそっとかぶせて拭いてくれました。以後車でのデートの時は
カーセックスも何度もしたし、フェラは毎回してくれていました。今この歳になっても週に1度は必ず長い時間かけて愛しあっています。
今では妻ははっきり言います「私、このペニス大好き、つっこまれるのも、舐めるのも、最高よ。出来たらずっと中にいれておいてほしい。と。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】新婚だったけど遊びまくった私 【実話体験談】

スペック
26歳 既婚
156cm 42kg
関西在住

小野真弓に似てるってよく言われる

結婚したのは6年前、ハタチのころ

わずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、

でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7【実話体験談】

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、
そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。
だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。
そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。

今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、

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2014年7月20日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】エロ雑誌モデルの妻【実話体験談】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

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2014年7月18日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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