【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた2 【実話体験談】

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

そこで持った僕の感想は、実は僕は前田さんの代用品なのではないかというものでした。
でも、その後で嫉妬と興奮にまみれながら美月のことを激しく抱き、抱き終わったあとの美月のリアクションで、それは僕の考えすぎだと思うことが出来ました。

そして、子作りも本格的に始めて、今まで以上に美月との仲も良くなっていたある日、前田さんからメールが来ました。
あれ以来、避けているわけではないですが、何となくクライミングジムにも足が遠のき、前田さんとは会っていませんでした。

前田さんから来たメールは、美月のメールを転送してくれたメールでした。
”マー君、元気ですか? この前は、ひどい事言ってゴメンなさい。もう一度会って、ちゃんとお話ししたいです。言いたいことが、いっぱいあります。もう一回、会ってくれませんか?”
と言うような内容でした。

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2014年8月8日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】不審を抱いた朝の電話【実話体験談】

妻が浮気しることは薄々感づいていたが、ついにその確信を得た。それは節分が過ぎた寒い朝だった。私が出勤しようとしていた時、突然、電話が鳴り響いた。受話器をとると、それは妻の上司の課長からだつた。電話には妻が出ると思っていたらしく、私が出たので課長は驚いた様子だった。
電話を妻に代わった。二人が話している内容は、取るに足らぬ私的な用件だと思い、嫌な感じがした。それは妻の日頃の口ぶりから、妻と課長との間は深い関係に進みつつあることを薄々感じていたからだ。
その電話は、逢う約束をする電話ではなかったかと邪推した。そんな邪推から私は妻に「急な用件でない限り、出勤してから云えばいいことであって、出勤前のこんな時間に家に電話するとあらぬ誤解を招くよ…」 と注意すると妻は、(気づかれたか…?)と思わせるような不安な素振り見せた。たまたま今朝は、私が居たからわかったことで、いつも、この時間に、まだ家にいる妻に電話して連絡を取っているのではないかと思った。
その日、一日中そのことが気になっていた。嫉妬すると余計に妻が恋しくなる。今は車社会なので、車であれば、車の中でもたやすく愛し合うことは出来るし、また、車が容易に乗り入れ出来るラブホテルは、人目を避けた川沿いなど、あちこちに立ち並んでいるのだ。何処でも短時間に愛し合い、愛し合った後は平常心で帰宅しておれる。自分も彼女を誘ってそのような浮気をしている体験から、妻もそんなことに誘い込まれているのではないか、そんなことが頭をよぎった嫌な一日だった。
気にしながら帰宅したその夜、私は、布団に横たわった妻に手を差し伸べた。すると妻は、すかさず「今朝はごめんなさい…」 と言って私に寄り添ってきた。つい私も「いいのよ…、勤めていると、つい仕事のことで深入りすることはあるからね…。気にしなくてもいいのよ…、それより、上司に仕事もだけど、女としても可愛がられることだよ…。人から好かれない女は、誰も好きになれないから…」と云っていた。妻はその一言に、心から掬われたかのように、涙ぐんだ声で「ごめんなさい…」と言って再び私に抱きついた。その仕草が、愛しかった。
その時私は、妻の詫びる素振りを目の当たりにして、確証はないものの、やっぱり二人の関係は、男と女の中にまで進んでいる、と思った。その頃の私は、週末土曜日にしか妻を求めていなかった。それにもかかわらず妻は、それを素直に受け入れてくれず、「イヤ、その気になれないの…」とか云って必ず拒んだ。なおも欲求すると、妻は嫌々ながら、人形のように身体だけを投げ出して、早くすませて…と云わんばかりに、無反応に応じてくれることが多かった。
その夜の妻は、私の誘いに拒むことなく、私の差し出す手を素直に受け入れた。しかもいつもは、私に背を向けて横たわるのに、その夜の妻は仰向けに寝て、あたかも私の誘いを待っているかのような姿勢を取っていたのだった。不倫していることを心から詫びているのだと私は思った。
私も妻に隠れて浮気していることから、妻だけ責めるわけにいかない。直すのなら自分の浮気も綺麗にすべきだと思ったし、また、妻と課長との真実を知ることは怖かった。不問に付すのが妻への愛情かとも思った。
私が妻に足を絡ませると、妻は積極的に私に抱きついてきた。これまでになかった妻の積極さだ。その仕草は、課長との関係が薄々知れたことに強く反省し詫びているようにも思えた。彼女から浴衣の前を拡げて抱きつき、珍しく私の怒棒を探り求め、唇にもあててくれた。彼女が主導権を握って騎乗位で揺さぶってくれるなど、彼女の積極的な躯の動きでも、妻が誠心誠意私に尽くして、心から詫びていることが感じ取られた。
私は正常位に覆い被さって、抱きしめた真下の妻の顔を見つめて律動を繰り返した。妻がからだを捩り、快感に歪むその顔を見ながら、課長の硬いものをここに受け入れて、このように乱れた顔をしたのではないか、と思ったら急に嫉妬心が沸いて、妻をこれ以上に快感の極限に追い込んでやろうと思った。
私は、正常位からからだを外して妻の両脚を拡げた。下半身が豆電球のオレンジ色の光に曝し出され、四十二歳熟女の茂みが丸見えとなった。艶やかな秘部はねっとりと濡れて光っていた。
その秘部に唇を寄せて、秘部を覆っている茂みを舌先でかき分けると、肉襞の奥に割れ目の存在を舌先に感じた。厚い肉襞が次第に膨らんできて、割れて拡がり、朱色に染まった薄い肉襞が現れた。舌でその薄い肉襞を舐め上げた。柔らかかった。とろりと粘液が口の中に拡がった。
割れ目に尖らせた舌を差し入れと、その割れ目はすっとうねりながら閉じてしまう。下腹部の動きと、太腿の白い柔肌とも違ううねり方をし、ここだけ別の生き物みたいだ。
尖った舌先が妻の最も敏感な芽を強く突っていた。 「アァ…そこはダメ…」 腹の底から沸き上がるような呻き声があがって、からだが硬直した。粘液にまみれている芽を舌先で弾いた。下腹部全体が大きく跳びはねるように波を打つ。白い指が布団の淵を掴んで、その強烈な刺激から逃れようと、腰と太腿を凄くばたつかせた。
私は、敏感な芽を掴んだ唇は離さない。「アッ…」 妻の腰の動きが更に激しくなった。舌と唇がずれないように動きを合わせた。すると襞に隠れている艶やかな芽がすっかり姿を現した。強烈な刺激に女のその包皮がすべて剥けてしまったのだ。

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2014年8月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】卑猥な年上の妻【実話体験談】

俺が結婚したのは39歳、妻が46歳の時だった。俺は本当に女に持てなくて、ただひたすらにアダルト本屋ビデオでマスをかくしかなかった。そんな時今の妻にであった。俺は暇をも持て余して休みの日に車で郊外のレストランで食事を済ませ、その日はとても温かく公園の芝生の上で昼寝でもしようと駐車場に車を停めて芝生に寝っ転がっていた。すると近くのベンチに一人の女性が座った。身体も大きく俺が寝転がっているところから彼女を見ると斜め後ろの方角で、彼女が穿いているジーンズの腰から生肌が見てている。それも彼女は前かがみになっていたので彼女のお尻の割れ目もはっきり見えた。なんとエロッぽい状況であった。俺が一気に股間のものが勃起した。しばらく見ていたが誰かと待ち合わせをしている様子もなく、ぼんやりしているようだった。俺は立ちあがって覆回りに遠くから彼女を見た。様子からして俺より年上であることはわかった。俺の頭の中では間違いなく人妻であることは自分で勝手に判断した。しかしそれではすまなかった。俺は傍に行き、「なにしているんですか?
俺、なにもすることもなく、そこでぼんやり寝転がっていたんですが、よければ、今日付き合ってもらえないかな?」と駄目もとで声をかけた。以外にも「いいですよ。私も一人ひまだからぼんやりしていたんです」と。俺は彼女を自分の車に誘い行くあてもなく車を走らせた。車中で彼女は独身であることがわかった。運転しながらちらちらと何度も彼女の大きな胸のふくらみを見ていた。彼女は黙っていた。あちこちにラブホテルが目についてたまらない。彼女が言った。「さっきから何度もホテルばかり気にしているのね。どうしたの?あそこに入りたいの?私はいいけど」と言ったので耳を疑ったが、確認することなく俺は車をホテルに入れた。彼女は一緒に付いて来た。部屋に入るや俺は彼女を抱きしめキスをした。抵抗などしなかった。俺は舌を彼女に入れると入れ返して来た。気を良くした俺は服の上から胸を触った。彼女は「先にシャワーを浴びましょう?」と言ったので俺はすかさず服を脱ぎシャワー室に入った。遅れて彼女が入って来た。初めて見る彼女の裸体。彼女はなにひとつ隠すことなく全裸を俺の前にさらけ出した。黒々とした陰毛と大きな胸。その両方の先には乳首がポツンとついている。シャワーを浴びる彼女のお尻がたまらない。先ほどジーンズから見えたお尻の割れ目の全容が今目の前にある。俺のペニスはとっくに戦闘態勢に入っている。俺は彼女を後ろから抱き閉めた。固くなったペニスが彼女の大きなお尻の割れ目に当たっている。彼女はシャワー室の壁に手を突いた。俺は彼女の腰を後ろから引き寄せた。俺の気持ちがわかったのかその大きなお尻を俺の方に突き出してくれた。おれはすかさずペニスの先で彼女のあそこを探り腰を突き出した。ずぶりと入った。その瞬間「あっ・・・」と言った。
力一杯のピストンは狭い浴室に卑猥に響いた。溜まっていた精液は勢いよく何度も何度も彼女の秘部がすべて飲み込んでくれた。終わるとお互い全裸のままベットに向かった。彼女は俺の脚の方へ顔を近づけ、萎えたペニスに口を付けるとパクリと咥えてくれた。あっというまにそのペニスは力を取り戻した。俺は目の前にある彼女の陰毛に顔を付け脚を広げた。パクリとわれたピンクの秘部がそこにあった。俺は夢中でそこを吸った。彼女は大きく脚を広げやりやすくしてくれた。我慢ができなくなり彼女をよつんばにして後ろから突っ込んだ。彼女の口からは卑猥な言葉が飛んだ。2度目の射精が始まった。
それから彼女と頻繁にデートを重ね、会えば、金のない俺はいつも車の中でセックスした。結婚してもう1年が過ぎる。下腹部の脂肪はどうしようもないが、大きなお尻と胸のふくらみはいつも俺の性欲を掻き立ててくれる。今朝も朝からやってしまった。妻は未だベットの中で昨夜と今朝のセックスに満足して布団の中に裸のまま寝ている。今度の妻の誕生日にはアナルセックスを許してくれることになり、今セックスをするたびに妻のアナルを訓練している。

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2014年8月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】最近嫁がエロくなったと思ったら改 【実話体験談】

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。

休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。

一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。

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2014年8月6日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】断れない性格の妻は結婚後も元カレにヤラれていた!Vol.1【実話体験談】

こんにちは、馬浪夫です。
僕は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、肉の付き方など、全部が違いました。
僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。

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2014年8月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした3 【実話体験談】

嫁のまさみが、俺の会社の先輩の長田さんとデートの練習をした、、、
俺の家で、長田さんと俺の家族で食事をしているときに、話しの行きがかり上、まさみが長田さんに女の子の紹介をする事になった兼ね合いからだ。

そして、二度目のデートの練習をしたときに、嫁は長田さんとラブホテルに入り、不注意でキスをしてしまった。
そのことがきっかけで、俺に寝取られ性癖のようなものが目覚めてしまい、まさみと長田さんに関係を持たせることにした。

それは、後悔を上回る、強烈な刺激だった、、、
まさみは俺の指示で、俺に言われて仕方なく長田さんと関係を持ったはずだが、隠し持たせたボイスレコーダーに録音されていた音声は、楽しげにすら聞こえた、、、

そして、その日を境に、まさみは変わった、、

長田さんとのデートに出かける時、まさみは”長田さんと本当にセックスをしてきたら、夜にたくさんしてね”と言うような約束をした。

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2014年8月5日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】女だけど婚約前に浮気した 【実話体験談】

小野真弓に似てるってよく言われる

結婚したのは6年前、ハタチのころ

わずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、

でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。

そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

3:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/10/01(月)13:54:55.92

出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン

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2014年8月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択2 【実話体験談】

結婚して5年、両家のプレッシャーの中、必死で子作りした結果、どうしても授かれませんでした。
私に原因があり、ほぼ無精子と言う事がわかっても、嫁のみな実と一緒にあきらめずに頑張っていましたが、最近精神的に限界を感じるようになっていました。

私が、どうしても人工授精という選択肢を選ぶ事が出来ないので、思いあまって親友の章雄に代理父を頼むという暴挙に出てしまいました。
人工授精で授かっても、多くの例と同じように幸せになれると思いますが、私はそこまで自分に自信が持てません、、、
その方法で授かった子供に、愛情を注ぐ事が出来るかどうか、、、
実際に授かり、無事に生まれれば、そんな事は吹っ飛んで、愛情を注ぎ続ける事が出来るとは思います。

だけど、私にそれが出来るかどうか、、、  どうしても自信が持てませんでした、、

それに章雄に頼んでした場合、私も同時にみな実を抱きますので、もしかしたら私の種かも知れないと、、、、  そう思う事が出来る、、、

まぁ、どちらにしても、私が選択した方法は、正常な判断能力を失っていたためにしてしまったことだと、今なら思えますが、当時はそれしかないと思うほどに追い詰められていました、、、

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2014年8月4日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】人妻ハメてきたww 【実話体験談】

<>4:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火)21:01:44.06ID:BoPvIc4G0<>

あまり文才じゃないので、酷なところもあるけどそこは勘弁。

─。

土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、

いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、

SNSで人妻を物色していた。

<>8:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火)21:02:57.18ID:BoPvIc4G0<>

なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。

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2014年8月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】人妻が喰え過ぎて笑える 【実話体験談】

今年の春でした、既婚者の出会い系サイトで美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。
最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、

しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。
メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」
この様なメールが届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。
毎回、彼女は、メールの最後に
「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。

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2014年8月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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