【浮気・不倫】息子といけないことになった母親⁈【実話体験談】

私は母子相姦物が大好きです。今迄読んだ一番いいものを皆さんにも読んでほしいと思ってこちらに添付します。
(08/03/25)
人に言えない大きな悩みを抱え、どうしたらいいのかもわからず、悶々とした日々を送っていた時に、このサイト(当初はエッチな内容に少しドキドキしながら読んでいました)の「ある告白」に検索から辿り着きました。
そこには、過程は違っても私と同じ結果になってしまった出来事がありました。
私の大きな悩みとは、息子との近親相姦です。
今から告白するのは、私の記憶に強く留まっていた息子との関係についてです。
わがままな話ですが、ここで告白することで、過去を拭い去りたい、と自分勝手に思っています。
この春に中学3年になる息子が小学校6年の時、夫に海外赴任の辞令が出て、子供の学校のこともあり単身で行ってもらうこととなりました。
辞令は7月からで、その年の夏休みに息子も連れて赴任先に行ってきました。
まだ仮住まいながらそこはコテージ風のホテルで、息子が特に気に入ったのが大きなバスタブのジャグジー。
海外という開放感もあり、それまでやったことのない3人での混浴を何度か楽しみました。
帰国後、息子との二人暮らしが始まりました。
そして、あやふやな記憶ですが、10月に入ったある日の夕食の後、「ママ、パパのところに行った時みたいに、一緒にお風呂に入ろうよ」と息子が甘えてきたのです。
父親が大好きな子だったので寂しいのだろうと思い、狭い我が家のお風呂に二人で入ることにしました。
バスタブに入り学校や勉強のこと、友達のことを話し話題が途切れたころ突然、「ねえママ、僕もパパみたいにママのオッパイ、触っていい?」と言い出したのです。

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2014年1月12日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【妹と】十数歳下の従妹が胡座をかいた俺の股間に座ってきた。 【実話体験談】

おさなくてかわいい女子小学生とセックスしたい001

738:なまえを挿れて。:2010/11/29(月)05:11:02ID:9kio0KT3O

セックスした訳ではないんでスレチなんだが…
年の離れたイトコ(当時小4俺20代半ば)とよくゲームをして遊んだんだが
必ず胡座をかいた俺の脚の上(とゆーより股間の上)に座ってきた。
テレビに出てる子役や子供モデル並みに可愛くて美人さんなんだわ。
ゲームが終わると体を180度向きをかえて、
まるで座位や駅弁ファックみたいなかたちになってくる。
それで俺の首に両手をまわしジーッと見つめてくる。

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2014年1月9日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【人妻】僕には愛人がいるんです。 【実話体験談】

僕が愛人関係を好むようになったのは
結婚してから、結婚すると、その先の未来を妻との関係を
良好にしていかないといけないのですが、
なかなか思い描いていた、結婚生活とは、違い、
結婚生活にはなにも潤いも、刺激もありません。
そんなときに同僚から聞いたのが、愛人の存在
その人は、結婚生活に不満はないという人で、その方に僕は
結婚生活を楽しめるコツを聞いたんです。
すると即答で愛人を作ることといっていました。
『結婚していることをちゃんと理解してくれて、自分の結婚生活へは
足を踏み入れない女性と愛人関係になれば、いつでも恋愛気分だし
妻とのセックスレスの不満も消える。
妻には悪いけど、充実してる生活を自分が送ることで
妻もそれなりに嫌な顔をしなくなる。
まずは、楽しくない生活を自分自身が楽しめる生活に変えていくことで

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2014年1月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】母の秘密【実話体験談】

俺は16歳の高校2年生なんですが、自分の母親について書いてみました。友達もオナニーのおかずにするとかでよく下着を取って来れないかたのまれたりすることがあるんです。断ってるけど。
母はとってもナイスバディなんです。趣味は水泳とジャズダンスもしていてスタイルのキープに努めているようです。
身長は165センチ、体重52kgでBWHは89,60,88のとのことです。女優の野村真美に似てると思います。
41歳なんですが10歳くらい若く見られても不思議じゃないし、買い物とかに行くとよくナンパされるみたいでちょっと心配です。それに父親は長期の海外出張なので悪い虫がつかないか心配です。最近、仕事が忙しいと夜遅く帰ったりしているですが行動がとても怪しいです。ある日、学校の帰りに駅前の喫茶店でスーツ姿の長身のイケメンの若い男と楽しそうに会話しているのを見かけました。とても親しそうな感じだったのでずっと待ってこっそりとあとをつけてしまいました。男は20代半ばのスポーツマンタイプでがっちりした体格でした。タイトスカートをはいた母の腰に手を回すと二人は仲良く裏のラブホテルに入っていきました。
先に自分が帰宅して母の帰宅を待っていると10時過ぎくらいに帰ってきました。たぶん3,4時間は頑張っていたんでしょう。ちょっと疲れた感じで帰宅するなりすぐに風呂に入ってしまったので、こっそりと母親の脱いだ黒いパンティをチェックすると前の部分には大きなシミがあり栗のような臭いがしていました。パンティはタンガでとてもエロい感じがします。こんなのをはいている上に中に出されている事実を知り結構興奮してしまいました。
妊娠の危険はないのか疑問に思ったのですが、風呂からは母親の歌声が聞こえてきてとても機嫌がいいのがわかりました。
今度、どんなセックスをしているのかこっそり見てみたいと思いました。チャンスはあるかどうかわかりませんが。

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2014年1月5日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】男性の生殖器への魅力【実話体験談】

この前、主婦友達から相談を受けたんです。
その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。
私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのか
と聞くと彼女はこう答えました。
『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううんざり、私だって久しぶりにエッチがしたい』
と何の恥じらいも無く、いいました、でも彼女の気持ちは分かるんです。
正直結婚して、そういったことをしなくなってしまうもので、
とても日人肌恋しいと思うときはあります、だから彼女のその素直な気持ちを理解は
できるのですが、なかなか、真っ向から旦那さんを知っているだけにできなかったんですが
その友達からこんなことを言われたんですね
友達『旦那さん、あなたの携帯とかチェックする??』
私『いやされたことは無いけどなんで?』
友達『私の旦那はしてくるのよ』
私『うわーなんかいやだね、エッチの相手もしてくれないくせに』合わせた
友達『ねーお願いがあるんだけど』

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2014年1月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】姪と【実話体験談】

私は結婚してから初めて浮気をした。
50歳を幾つか過ぎ、会社と自宅の往復で終わる筈だった私を変えたのは姪だった。
私には子供はなく、姉の子供である姪を可愛がり、自分の娘のように接して来たのに、魔が差した、いや、あの瞬間、私に悪魔が入り込み姪に欲情し、姪と関係を持ったのだと思う。
短大の卒業を控えた姪は私の勤務する、会社を希望し、入社試験を受ける事になっていたので、色々と相談を受けていた。
その日も喫茶店で話しをして、姪が好きだと言うアマチュアバンドのライブに付き合い、帰る途中で、私は姪にキスをした。
暗がりの人の滅多に通らない道、ふと、姪にキスをしたくなり、立ち止まりキスを。
抵抗されるか、イヤがられると思っていたのに、姪は積極的に舌を絡ませ来る、私は姪の乳に手を這わせ、
軽く揉んで見たが抵抗しないどころか、姪が感じているのが、わかり大胆にもキスをしながら、服をめくり、乳を揉んだ。膝から崩れ落ちそうな姪を抱え、
タクシーを拾うとホテルの近くまで行き、そこから歩いて、ホテルに入った。私にしたら、初めて入った、ラブホテルに戸惑いながらも、部屋を選び、入って見た。
お風呂のお湯の出し方も分からずあちらこちら珍しそうに眺めているうちに、姪がお風呂を入れ、一緒に入ろうと言われたので、入ったら、マットがあり、
そこに横になるように言われ私は横になった。姪は自分の体をスポンジ変わりに私の体を洗ってくれた。初めて女性にそんな事をされた私は興奮して、
泡まみれで姪の中に入っていた。響く声が私を興奮させ、私は姪のお腹に出した。
きれいに洗い直し再び、ベッドで姪の体をじっくり観察し、私は乳首を舐め、わきの下を舐め、姪のマンコを堪能し、クリトリスを時間をか
けて舐めた。
喘ぐ姪の声は私を興奮させ、クリトリス、膣を辞めてと言われるまで存分に舐め、シックスナインの状態でお互いに舐め合い、再び姪の中に入って行った。

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2014年1月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】義姉 その後【実話体験談】

喜美枝が僕の赤ちゃんを産んで、産婦人科病院を退院するとき、義兄が仕事で迎えに来ないと喜美枝から聞いていたので、僕が迎えに行きました、喜美枝と僕達の愛のあかし友喜を(僕と喜美枝の赤ちゃんだから友喜と喜美枝が名付け)車に乗せて、病院を後にして、喜美枝が赤ちゃんを抱き抱え、喜美枝の家に向かいました、途中、友喜が泣き出し喜美枝が友喜に母乳を上げる為にオッパイを出し友喜に上げて居ます、(母乳が溜まっているためが、少々垂れいた、喜美枝のオッパイがぱんぱんに張っていて居ます)友喜が喜美枝の黒い乳首に小さい口を持って行き、一生懸命に飲んでいます、喜美枝は「パパ友喜ちゃん授けてくれて、有り難うね、私大切に育てるね」と言い、僕も「僕もママと友喜を一生大切にするね」と言い、喜美枝と僕はママ、パパと呼び合うようになり、僕は「ママは義兄さんの事を何て呼んでるの」と聞くと、喜美枝は「前はお父さんて言ったけど、今は余り呼ばないし、呼ぶ時は、ねぇて呼ぶぐらいかな」と言ってました。喜美枝の家に着き友喜が寝てると、僕はチンコが大きくなってしまい、喜美枝はお産で疲れているし、まだ出来ないと思い、我慢してると、喜美枝が僕の近くに来て「パパ、チンチンが大きくなっちゃたの?私が妊婦の時は、パパは私の体と赤ちゃんに、悪いからて、ずうっと我慢したもんね」と言われ、僕が「うん、でもママの体の方が大事だから、我慢するよ」と言うと、喜美枝は、キスをして、「有り難うね、まだ出来ないけど、後もうちょっと待てるの?」と微笑みながら言い、僕のズボンとパンツを下ろしチンコに手を持って行き、よく我慢したね、ヨシヨシと言い、喜美枝の口の中に入り、喜美枝はチンコを吸いながら上下と動き、僕か喜美枝の口の口に出しました。
が喜美枝の口に大量の精子を出し、喜美枝が最後の精子までチュゥチュゥと吸いながら「あれ?パパまだ元気だよ、我慢したもんね」と言い、僕は「僕の頭の中には、ママが何時も居てママの事を思うとすぐ、大きくなっちゃうんだ、でも我慢したよ」と言い、喜美枝が「ごめんねパパ、もう我慢しなくて、良いからパパが出したく為ったら、私が出し上げるねぇ、あ!?オッパイが出て来ちゃったょ、パパ」て言い喜美枝がTシャツを脱ぎ捨て丸いオッパイが見えてブラジャーが濡れていて、僕は喜美枝のブラジャーを取ると黒い乳首から白い母乳が、いきよいよく出てきます、僕は「ママ凄いよ、僕が飲んでも良いの」と言い喜美枝の黒い乳首に口付けをすると、喜美枝は「パパ、言いけど、でもまずいと思うよ」と言い、僕が黒乳首を吸うと口の中に牛乳とは、違う生暖かい、他の人のだったらまずくて飲め無い母乳でも、喜美枝の体から出た、母乳だと思うと、僕は美味しく感じ、喜美枝を見ると、喜美枝は、顔を赤くして、口を半開きにして、感じて居る様でした、僕はわざと黒乳首に刺激を与えると、喜美枝は「ハァハァーン!パパの意地悪、」と言い喜美枝はスカートとパンティーを脱ぎました、喜美枝のお腹は少々弛み、僕と喜美枝の友喜をお腹中に宿して無数の妊娠線が出来ています、左右の腕を交差にして、喜美枝が「パパ、私のお腹を見て幻滅した?」と聞いて来たので、僕は「そんな事無いよ、このお腹に僕達の愛の結晶が居たんだもんね」と言って、喜美枝が「パパア我慢出来なかったら、お尻でしても好いよ」と言い、僕が初めて喜美枝とお尻の中に出したのは、海に行った帰りのラブホテルでしたが、喜美枝はお尻の中にに出した時から五日ぐらい、お尻の穴が開いて居るみたい、ヤダと言ってました
お尻の穴が開いているみたいで、ヤダと言っていた、喜美枝がお尻の穴に僕のチンコを入れても良いと言い、僕は喜美枝を四つん這いになって貰い、パカと口の開いたマンコの上にアナルがありました、マンコからは愛液が出ていて、僕はマンコに触り愛液をアナルに塗って居ると、喜美枝が「アハーンハァーオマンコ気持ちいいよ、アハー」とよがり声をあげ、僕は喜美枝のお尻の穴に中指と薬指を入れて、お尻の中を捏ねくり回し、喜美枝が「ダメ−ダメ−ェ!ウンチが出て来ちゃう!アァーン、でも気持ちがいい、アァ!イク、イク、イクゥ−ン」と言って、喜美枝が果てる姿を見て、僕も我慢が出来ず、アナルに僕のチンコを挿入して行きます
喜美枝のお尻の穴に僕がチンコを挿入して行くと、喜美枝の顔が赤くなり唇を噛み締め「フン!ハァー、アァ−!お尻が熱いよ、アァ−」と言い「ママ、痛く無い?気持ちいいよママ」と言い喜美枝のお尻と僕のお腹を付けて腰を円を書く様に動かすと「アァ!パパ駄目、駄目だよ!イヤー、ア!」と言った時、僕の太股に温かい、液体が飛んで来て「アゥ−ン!駄目て言ったのに、パパが凄いから、オシッコ出ちゃたょ!」僕が足元を見ると、フローリングに黄色い水溜まりができていて、喜美枝がテーブルに手を付き、お尻を付き出し、僕は喜美枝のお尻に前後にチンコの根元まで入れて「ママ凄く気持ち良い、アォゥ、出る出るよ、ウン!」と言い僕が喜美枝のお尻の穴に精子を送り出すと、僕は喜美枝の背中にへばり付きチンコが柔らかくなり喜美枝のお尻の穴から抜けると、お尻の穴の口は開いていて精子が穴から太股に流れ落ち「ハァー、パパ凄かったね!トイレに行って来るね」と言い、喜美枝がトイレに行き、僕のチンコを見ると、かり首にウンチが着いていました、トイレのドアは開いていて、僕がトイレを覗くと、喜美枝がいきんで居てポチャン、ポチャンとウンチをしています、喜美枝が「嫌!嫌だ、見ないで、恥ずかしいからね?」「ママのウンチを見せて」と言い、喜美枝は嫌がって居ましたが、僕がウンチを見ると便器の水の中には、白い精子とこれが喜美枝の中に有ったのかと、思うほど大きさウンチが3個ありました。
喜美枝のお尻の穴に精子を送り出してから今現在、喜美枝は47歳になり、今でもエッチをしてマンコの中出していますが、喜美枝は42歳の時に妊娠をしていますが、僕が気が付いた時には、中絶をした後でした、喜美枝が中絶をして1週間後ぐらいに、喜美枝とエッチをしている時に、喜美枝のマンコからオリモノが出ているのに気付き、僕がマンコに中出しをして終わった時に、喜美枝が口に手を当てて洗面所に行きウ!オェとを吐いているので、「ママもしかして、出来たの?」と聞くと「パパごめんなさい1ヶ月半ぐらい生理が無かったから、1週間前に産婦人科に居て来たら、赤ちゃんが出来ていたけど、もう私も高齢出産になるし、あの人とは、もう余りエッチもして無いから、パパを傷付けたく無かったから、パパに内緒で中絶しちゃたの、ごめんね」と言い喜美枝は泣きながら僕に謝り、僕も喜美枝の気持ちを考えると、愛し合い出来た赤ちゃんを考え悩み喜美枝1人中絶をしに産婦人科に行った事を考えると、喜美枝を攻める事も出来ず、僕は「ママだけ辛い思いをして、僕が何も気が付かなくて、ごめんなさい」と言い僕も泣いて居ました、あれから5年の年月が達、僕も喜美枝が危険日の時は、口かお尻の穴に精子を出して居ましたが、喜美枝も47歳になり妊娠の心配が余り無い歳になり、喜美枝のオッパイは前にも増して、垂れて、乳首は伸びて黒く、マンコはビラビラが伸び口は半開き状態で、クリトリスも常に皮がめくれてクリトリスが出ている状態でお尻の穴はちょっと締まりが無くなり、僕のチンコを抵抗なく受け入れる、喜美枝の体ですが、義兄が50歳になったら喜美枝と離婚すると言い、僕も同じく離婚をして、友喜と喜美枝と一緒に暮らす事なっています。あと1年半の辛抱です。

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2014年1月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】5年前から続いている不倫【実話体験談】

 人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。(その方面の素質があるのかな)
由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
 次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。
 逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。
 待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で『ウゥ・・・アァーン・・・・』と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。

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2014年1月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【修羅場】バレンタイン挙式でのバカライズ 【実話体験談】

数年前のこの時期にバレンタイン挙式をやった従兄
30代後半で10歳も年下の女性と結婚できて舞い上がったのか
「俺の友達にも若い嫁さんを!」と思って
新婦の友達に当日チョコレート持参をお願いするように新婦に言うと
新婦は「彼氏がいる子もいるし、結婚式でそういうのするのはやめたほうが…」と拒否
諦めきれない新郎は、招待者一覧の名簿をみて勝手に新婦の友人に連絡
ピンと来るものがあったのか、新婦友人が一同に新婦にメールで確認
事情を知った新婦が新郎に対してプランを辞めるか式そのものを辞めるかの選択を迫り
泣く泣く諦めた

…ふりをして、当日、こっそりチョコレートを準備しておきサプライズで
「フィーリングカップル5対5」をやらかして
怒った新婦が友達連れて途中退席
しかもこの騒動で、カップリングが成立した場合の商品として
近くのラブホテルの割引券と大人のオモチャを準備していたと知り、さらに怒りが増し

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2014年1月2日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【浮気・不倫】親子丼を食べる【実話体験談】

 人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。

 私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
 彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
 彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
 彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
 由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
 実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
 倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
 会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。
(その方面の素質があるのかな)
 由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
 私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
 次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。

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2014年1月2日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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