【浮気・不倫】ウェディングプランナー「抵抗してもするんでしょ?」 【実話体験談】

式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。
プランナーのLさんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだとLさんは言っていた。
CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの
説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。
横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。 
 
ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、
前に立っているLさんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと
言われてて。

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2015年4月28日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】公認不倫【実話体験談】

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。
「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」
「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」
「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」
「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」
僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。
頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。
結婚して10年になる妻の志織
彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。
そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。
つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的なのだ。
最初の電話、つまりさっき僕が受けた電話は、妻がバーについた合図の電話だ。
僕が今いるホテルの部屋から階下に降りて、彼女が電話してきたバーへ行っても大丈夫だという合図。
僕は、バーに行き、テーブルを確保し、できごとの進展を見守ることになっている。
僕は、これから自分の妻が他の男に「ひっかけられる」ところを見ることになるのだ。

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択3 【実話体験談】

私のせいで、子供をなかなか授かれず、色々なプレッシャーが掛かる中、思いあまって私の親友の章雄に子作りを託してしまいました。

普通の精神様態なら、けして選択するはずもない選択肢でしたが、追い込まれた人間は、こんなにも脆(もろ)いものなんだと、今なら思えます、、

目の前での、章雄と嫁の恋人同士のような代理子作りが終わり、私が入れ替わるようにみな実を抱きました。
私の種では、妊娠出来る可能性は5%以下だそうです。でも、こうやって章雄の後にすぐ抱けば、私が妊娠させたという可能性もわずかにあり、私もみな実も、赤ちゃんは私の種だったと思うことが出来ます。

不思議なもので、見ているのがあれほど辛いだけだった章雄とみな実のセックスも、私の中に興奮を産むようになっていました。
嫁を寝取られて興奮する私は、劣等感から壊れてしまったのかも知れません、、

そんな興奮の中みな実を抱くと、笑ってしまうくらいすぐにいきました、、、

『へへw あなた、愛してる、、 もう大丈夫だよね?』
みな実は、本当に安心したように言います。さっきの章雄の中出しで、受精した感覚があったようです。もっとも、1回目の時も感覚はあったと言っていて、結果ダメだったので、あまり当てにはなりません。

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2014年8月5日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】卒業旅行の王様ゲームで…【実話体験談】

その命令は
「彼女とCは小部屋で、僕とBはベットで就寝する。」というものでした。僕は先ほどの出来事のあった小部屋にいかせたらヤバイと思いました。しかしCは興奮していてまた彼女を引っ張り連れていこうとしましたが、なんとか彼女の後ろ手に縛られていた手をほどくことができました。これなら彼女も抵抗出来るし鍵をかけられても中から開けることができます。
僕も疲れきっていて、Bも泣き疲れていて仕方なく命令通りに就寝することにしました。
僕はBと寝ることは出来ないので、離れたソファーで寝ました。
疲れきっていたのですぐ眠りについてしまいました。しかし、心は決して休まらず、30分ぐらいで起きてしまいました。Bを見ると泣き疲れて完全に寝入っているようです。僕はどうしても彼女たちが気になり、小部屋に近づきました。
すると…最悪な出来事が起きようとしていました。
「んっ……ぅ…」「…ふぁ…ぁ…」などと彼女のくぐもった声が聞こえました。
僕は鼓動が早くなりました。
先ほどのガラス張りのところから中を見ると…彼女の上にCが覆い被さり彼女の首筋を舐めています。
ふと見ると彼女の手はCの制服のネクタイによってまた後ろ手に縛られていました。きっと彼女が眠ろうとしているすきに縛ったのでしょう。
僕は彼女を助けようドアを開けようとするとやはり中から鍵がかけられてしまっていました。もうどうすることも出来ませんでした。
Cはというと首筋を舐めながら、先ほどのように彼女のブレザーとシャツのボタンを外しましたが、王様ゲームの時よりも大胆に彼女の制服を脱がし、縛られている手首のあたりまで剥ぎとりました。
手首のあたりに制服が引っ掛かっているものの彼女の上半身はピンクのブラだけの状態です。その姿はとてもイヤらしい姿です。僕はその姿に見入ってしまいました。
首筋を舐めていたCは彼女の耳などを舐め、だんだん胸のほうに近づいていきます。
「あ……ぁ…ふっ………」

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした【実話体験談】

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。

家庭教師をしていたときは、もちろん手を出すことはなかったし、ひたすら真面目に勉強を教えていた。
そして結果も出せて、嫁は中学受験に成功した。
エスカレーター式で、大学まで行ける女子校に入学した嫁は、中学に入った後も俺を家庭教師にリクエストしてくれて、大学院まで行った俺は、結局嫁が高2になるまで教え続けた。
受験もないので、家庭教師など必要ないと言えばなかったのだけど、嫁は俺に恋心を持ってくれていたそうだ。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】寝とられ?【実話体験談】

昔あった寝取られ?に近い体験です。

自分:21歳、大学3年生、塾講師のバイト、身長169cm
麻美:17歳、高2、小柄151cmのロリ系
先輩講師:23歳、医学生、身長185cm

当時、英語を担当していた麻美から告白を受けて1年ほど付き合っており、キス~エッチまで全て自分が初めての相手でした。
麻美は、講師飲みの際のありきたりな話題「塾内で誰がかわいいと思うか?」等の時に結構名前が挙がっており、それを聞く度に「その子、実は俺と付き合ってるんですよ」と少し優越感に浸っている自分がいました。

そんな最中、塾終りに3人の講師仲間で飲みに行った時のこと。
先輩講師の人が俄かに信じがたいことを話し始めました…。

先輩「程よく酔ってきたところで、爆弾投入しようか?(笑)」
僕ら「爆弾?…ですか?」
先輩「言っておくけど、お前らにだけしか話さない…というより話せないから他の人には絶対内緒だぞ!」

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2014年7月20日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】意趣返し【実話体験談】

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。
嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。
大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。
当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。
まあ、付き合ってた頃から、A子はセックスがあまり好きではないと言ってましたし(処女ではなかったですが)、それもあってもともと回数もあまり多くなかったのもあったので俺もそれほど気にしてはいませんでした。
まだ二人とも若かったので子供もまだ先でいいと思ってました。
セックスレスになって2年過ぎたあたりの頃でした。
会社を出たら、30前後ぐらいのスーツ姿の女性が立っており、こっちを見て会釈しながら近づいてきました。
背も高く美人と言える顔立ちでスタイルも良かったんで、ちょっとどきどきしつつなんだろうと思っていると
「Bの妻のC美と言います。俺さんにお話があって来ました」と言いました。
Bという名前に聞き覚えが無く、はぁと返事して、促されるままに近くの喫茶店に入りました。
「単刀直入に言いますと私の夫のBとあなたの奥様のA子さんは、不倫関係にあります」
「はぁ?」
最初は何を言われてるかさっぱりわかりませんでした、意味がわからないんですが・・と言おうとした瞬間にC美は、かばんからてきぱきと書類を出して机の上に広げました。
「やっぱりご存知なかったようですね。とりあえず、これを見てください」

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2014年7月4日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】寝取られビデオの撮影【実話体験談】

ここに書き込むのは初めてです。
僕にはなつみという彼女がいます。近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、
高校で別々の学校になって、大学生になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。
「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、彼女からの告白には僕もびっくりでした。
彼女とはセックスもほどほどですが、当然彼女はもう処女ではありませんでした。
そんなある日、彼女の女友達から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。
話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。
でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。
他の誰かに抱かれる彼女の姿を想像して抜いて、悶々と数日悩んで、寝取られという言葉を知ったのは
この時でした。そして勢いで、ネットの企画物のAVに応募することを決めました。
いわゆる「カレシが、他人に抱かれる彼女を見て」というものです。もちろんなつみには内緒です。
偶然を装って、撮影のスタッフと合流する僕ら。プロダクションのAさんは女性で、ピシッとした服装の
ビジネスマンっぽいひと。Bさんは男性でカメラ、Cさんも男性で、撮影助手だと紹介されました。
名目はティーン向け雑誌のカップルご紹介企画でしたが、彼女が童顔だと言うこともあって、それなら
制服に着替えて撮影しよう、ということになりました。僕も着慣れないブレザーの上下で付き合います。

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2014年6月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】義妹のパンツの染み【実話体験談】

結婚して私には年下の義妹(高校生)ができました。彼女(義理妹—Y)の家と通学している高校は遠く、私共夫婦の家がたまたまその高校に近い事もあり、夕飯を三人で一緒に食べてから妻が車で妹Yを送っていく事がよくありました。

 最初会った時はガキっぽくて全く興味がありませんでしたが、一年程の間にすっかり色気づき、気付いた時にはすっかり今風のいい女になっていました。胸は盛り上がり、ブレザータイプの制服の白シャツをしっかりと押し上げているし、腰は大きく張り出し、ミニのふとももはむっちりと肉がのって完全に女を意識せざるをえない様になりました。しかしながら本人は未だボーイフレンドもなく完全に無防備。よってミニの奥からパンツが見える事は珍しくなく、私は目のやり場に困ったものでした。何度も会っているうちに徐々に私とも打ち解け気軽に話しをする様になりました。学校での色々な話もする様になりました。私にはどうでもいい事でしたが、一生懸命に話を聴くふりをしていました。普段の仕事でお得意さんを相手に話しをする機会が多い私には、つまらない話でも興味ある様に見せかけ相手に気持ちよく話しをさせる事は簡単でした。
しだいに夕飯を食べた後も三人での話がつきず、週末などはそのまま泊まっていって、翌日妻が送って行くというパターンが増えてきました。

泊まっていく頻度が増えると、着替えも持ってきてバスを使う事も出てきました。脱いだ衣服も無頓着でコンビニのビニル袋等にソックスと下着を入れ、翌日帰る時まで脱衣所にビニル袋は放置!が常でした。彼女の後、バスを使った私はそのビニル袋を初めて発見した時はあっという間に、真ん中の足が直立したのを覚えています。袋を見ただけで年がいもなくすごく興奮してしまいました。何度か袋の中身を確認しようとしましたが見つかったら大変な事になるという恐怖と自分のプライドが邪魔して出来ませんでした。しかし日に日に女らしくなるYの顔と体。盛り上がっていくブラウスと張り出していく制服の腰。毎週の様に放置される女子高生の脱ぎたての生下着が入っているはずのビニル袋。誘惑に負ける日が来るのに日数はかかりませんでした。

話が寝取られになるのはまだ先です。。。

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2014年5月23日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】卒業旅行の王様ゲームで…(続き)【実話体験談】

その命令は
「彼女とCは小部屋で、僕とBはベットで就寝する。」というものでした。僕は先ほどの出来事のあった小部屋にいかせたらヤバイと思いました。しかしCは興奮していてまた彼女を引っ張り連れていこうとしましたが、なんとか彼女の後ろ手に縛られていた手をほどくことができました。これなら彼女も抵抗出来るし鍵をかけられても中から開けることができます。
僕も疲れきっていて、Bも泣き疲れていて仕方なく命令通りに就寝することにしました。
僕はBと寝ることは出来ないので、離れたソファーで寝ました。
疲れきっていたのですぐ眠りについてしまいました。しかし、心は決して休まらず、30分ぐらいで起きてしまいました。Bを見ると泣き疲れて完全に寝入っているようです。僕はどうしても彼女たちが気になり、小部屋に近づきました。
すると…最悪な出来事が起きようとしていました。
「んっ……ぅ…」「…ふぁ…ぁ…」などと彼女のくぐもった声が聞こえました。
僕は鼓動が早くなりました。
先ほどのガラス張りのところから中を見ると…彼女の上にCが覆い被さり彼女の首筋を舐めています。
ふと見ると彼女の手はCの制服のネクタイによってまた後ろ手に縛られていました。きっと彼女が眠ろうとしているすきに縛ったのでしょう。
僕は彼女を助けようドアを開けようとするとやはり中から鍵がかけられてしまっていました。もうどうすることも出来ませんでした。
Cはというと首筋を舐めながら、先ほどのように彼女のブレザーとシャツのボタンを外しましたが、王様ゲームの時よりも大胆に彼女の制服を脱がし、縛られている手首のあたりまで剥ぎとりました。
手首のあたりに制服が引っ掛かっているものの彼女の上半身はピンクのブラだけの状態です。その姿はとてもイヤらしい姿です。僕はその姿に見入ってしまいました。
首筋を舐めていたCは彼女の耳などを舐め、だんだん胸のほうに近づいていきます。
「あ……ぁ…ふっ………」

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2014年4月13日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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