【修羅場】恋人がバレエで男に体触られてる 【実話体験談】

恋人がバレエで男に体触られてる

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(アラバマ州):2008/09/14(日)07:16:22.63ID:dJzp7WP50
俺、バレエとかやったことなくて今まで知らなかったんだが、

胸やお尻触ったりとかそういうの当たり前なのか。

昨日、薄い布地の上からがっしり触られてるの目の当たりにして、

なんかショックだったんだが。。

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(アラバマ州):2008/09/14(日)07:19:01.48ID:dJzp7WP50

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2013年11月4日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【妹と】従姉妹の みっちゃん(1) 【実話体験談】

少しエッチなんですが、まずは自分の体験談を。
まだ幼かったころのお話で、実話です。

僕より2つ年上で、小学校の僕から見ると、中学校に上がった
ばかりのみっちゃんはとても大人びて見えていました。
親戚の中で最もかわいらしく、機転のきく女の子。
それがみっちゃんでした。
かわいらしいというより、今から思えば美しい少女が持っている全ての仕草や身のこなし、
かしこさ、近寄りがたいような存在感、何を考えているかわからない神秘性を持っていました。会う人を一瞬で恋に落としてしまうような。。。

でも、そのあこがれのみっちゃんとの、今思い出しても、それが現実だったのか信じられないくらいのエッチないくつかの出来事は、やはり忘れられません。

彼女は少し遠くに住んでいたので(小学生の僕から見れば)、会えるのは年に数度でした。
法事やお正月があると必ず顔を合わせるので、いつもその日は楽しみでした。

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2013年10月17日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【近親相姦】母肉 【実話体験談】

静まり返った深夜の住宅街、家の前でタクシーらしき車の停まる音が聞こえた。
 酔っ払っているらしく呂律の回らない口調で『どうもお世話様でした』と言っているのが聞こえて来る……紛れもなく母、悠里の声だった。

 ―― バンッ ――

 車のドアが閉まる音に続いてエンジン音が遠ざかって行く。
 宿題がちょうど一区切り付いてリラックスしていた少年は、終電の時間をとっくに過ぎても帰宅しない母を少々案じているところだったのだが……無事、帰宅した様子に一応は安堵した。

 ―― ピンポンピンポンピンポン……♪ ――

 それも束の間、車のエンジン音が聞こえなくなったかと思えば今度はドアチャイムがけたたましく鳴り出したのだ……この時間には全く相応しくない鳴り方で。
 午前様となった母は最愛の一人息子である悠吾が出迎えるまで鳴らし続けるつもりらしく、一向に鳴り止む気配が無かった。
 しばらく無視しておこうかとも思ったが近所迷惑になりそうだったので、二階にある自室を後にすると仕方なく一階の玄関へ向かった。

(鍵は持ってるんだから玄関くらい自分で開ければ良いのに世話が焼けるよ……)

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2013年10月8日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

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