【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【実話体験談】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」
そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」
彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。
こんなに乱れる女は初めて見た。
キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め
ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、
射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から
アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を
トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

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2017年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】錆2【実話体験談】

夏休みも終わりに近づいた、結構暑い日でした。
私の高校では、3年生は10日ほど早く授業が始まります。
先週から夏の受験対策特別講座、今週からは正規授業が始まっているのです。
今まででしたら、「生徒のために・・・」「俺が頑張らなくっちゃ・・・」
と見得を張って走り回っていたことでしょう。
今は「役立ってはいるだろうが、1日や二日居ないからといって生徒が困るわけではない」と思っています。生徒の為に頑張っている振りをして、実はいい先生と呼ばれたかったようです。
自分はそんなにいい人間では無いということを、この2日で実感させられたのでした。
「そろそろでかけようか」ケンジさんの声で席を立ちました。
「俺達は大学に用があるから」という2人の男と別れ、2組のカップル(?)になりました。
前を行く妻の歩く度に揺れる胸、道行く人が皆振り返ります。
駅から人通りの多い狭い道を抜け、信号を渡った所の映画館に入ります。
チケットを買って階段を上ると、場内ではなく、正面の休憩室と書いてある所に入りました。
3畳程の狭く薄暗い部屋、入り口にはカーテン、左手の壁に3脚、右手に2脚の椅子があります。
中には40歳位、スーツ姿の男性が一人、左手の奥に座っていました。
男性の隣に私、その隣にケンジさん、妻達は向かいの椅子に座りました。

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2014年7月2日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】浮気相手がニューハーフだった。【実話体験談】

<>1:名も無き被検体774号+[]:2013/06/18(火)12:51:17.78ID:qO2ykUxrO<>
浮気相手とは俺が3ヶ月、単身赴任してた北陸での出来事だった。
北陸の奴の誘いで合コンに参加して「千春」と出会ったんだ

第一印象は清純そうな感じだし、雰囲気が妙に色っぽい感じだった。
俺も結婚してるから合コンは、その場を楽しめれば良いと思ってたんだが、アドレス交換して会うようになったのが駄目だったかも

北陸を知らない俺に、休日が暇なら案内してよとメールして二人っきりで会って色んな所を案内して貰った。
その日は適当に飯を食って別れたが、色々と話してると凄く良い女だなと思ってしまって、後日に飲みに行く約束をしたんだ。

後日、俺のレオパレスに飲みに来ないかと大胆にもメールしたんだ。
俺も北陸での甘い経験をしてやると息巻いてたからな。

千春は誘いに乗ってきて飲みに来たんだ。

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2014年4月1日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】代役のトイレのおばちゃん(八木アナ似)【実話体験談】

<平成14年8月20日>
ある百貨店のトイレで、掃除のおばちゃんと遭遇した。
おばちゃんといっても、結構若くて美人。
一生懸命、仕事をしているようだ。

ションべんしながら勃起してきた。
おばちゃんは男子トイレから出て行く気配はない。
他に客はいない。
思わず、しこり始めた。
おばちゃんは後ろを向いていたが、至近距離だ。
たぶん、しこってる俺のことは気付いていただろう。
しょんべんにしては、時間が長すぎるから。

何分が経過しただろうか。
「女が後ろにいる」

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2014年2月12日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【近親相姦】『に、姉ちゃん…ぼ、僕もうダメ。出ちゃうよ』(つ)【実話体験談】

僕は現在19才のフリーターです。僕には3才年上の兄ちゃんがいるんだけど兄ちゃんは高校卒業後すぐに家を出ていっちゃいました。親とトラブって出ていったみたいなんだけど、何があったかまでは知りませんでした。今でも親とは全く連絡をとりあってないみたいなんだけど、僕とだけは、しょっちゅうメールのやりとりをしていました。兄ちゃんは背が低くて目がパッチリしてて幼い頃から女の子と間違われるような感じでやんちゃで叱られてばかりの僕をいつも庇ってくれる優しい兄ちゃんでした。
そんな兄ちゃんが出ていっちゃってから一度も会って無かったんですが昨年の夏から2人で住むようになったんです。
僕は高校卒業後やりたい事も見つからず就職もしないで軽く引きこもり状態だったんだけど、そんな僕を見かねた父親に毎日毎日、説教されて嫌気がさしていました。そのことをお兄ちゃんに相談したら『そっちで仕事を探すよりこっちの方がバイトなんかも沢山あるから、こっちで仕事探してみたら?住むとこなら、しばらく私の部屋においてあげるよ』と言われ僕も早く家を出たいと思ってたし『うん行く!』と即答しました。お兄ちゃんは『そのかわり私を見ても引いたりしないでね。』となんとも意味ありげなセリフを残してその日は電話を切りました!(私を見てもって……外見的なもの…?微妙にお姉言葉だし…もしかしてニューハーフに?…昔からそんな要素はあったしなぁ?…)なんて思ったりもしたけど(ハハハッ考えすぎか)とその時は家を出れることに浮き足だってて、それ以上は深く考えませんでした。その夜すぐにお兄ちゃんと一緒に住むことは伏せたまま『家を出て友達のところに住ませてもらい働くことに決めたから』と親に説明したら親も意味もなく毎日ブラブラされるよりマシと思ったのか快く承諾してくれた。
数日後お兄ちゃんから手紙が送られてきて、もちろん偽名で……(笑)
『仕事の時間帯が不定期で留守にしてる時が多いからマサ(僕)くんがくるとき留守だったら困るから地図と合カギ入れとくね。来るときはメールしてね』と書かれていた。
それから何日か過ぎ、いよいよ出発前夜『あした行くから』とメールしたら『明日は朝早くから仕事で帰りも遅くなっちゃうと思うから合カギ使って部屋に入ってていいよ。1人でたどり着ける?大丈夫?』知らない街に1人で行くのは初めてで少々不安もあったけど親にも明日出発するって言っちゃてるから予定変更もできないし『うん大丈夫だよ』と返信した!
翌日、駅まで親父に送ってもらい電車で2時間半の兄ちゃんの住む街に到着した。僕の住む街なんかとは大違いでビルなんかもたくさん建ってて迷いながらだけど何とかマンションまでたどり着いた。
『なんちゅう豪華なマンションなんだ?名前も合ってるし間違ってねぇよなぁ?どんな仕事したらこんなとこ住めるんだよ?』と思いつつ玄関をあけると、そこには女性用の靴ばかり。『あれっ彼女か誰かの靴か?まさかそれとも?予感的中?』恐る恐る部屋の中へ…家具、香り、化粧品、ぬいぐるみ、そこは絶対に男の一人暮らしの部屋じゃない。僕は恥ずかしながらまだ童貞で女の部屋にすら入ったことがないけど、そんな僕にでも解る『ここは絶対に女の部屋だ。』
悪戯心に火がつき部屋の中を物色しているとタンスが目に入った。ドキドキしながら1段ずつ開けると女の服ばかり、下着も女物ばかりで男物の下着は1枚も無かった。ここまで来たら、ほぼ間違いないなって思ってたんだけどアルバムを発見して確信へと変わった!
さとう里香をギャルっぽくした感じの写真ばかり…。だけど面影はある『間違いない兄ちゃんだ。やっぱりニューハーフになっちゃったんだ』
『引いたりしないでね』って、やっぱりこの事だったんだ。僕は複雑な気持ちのまま兄ちゃんを待つことにした。
『考えてみれば昔から女の子っぽかったし、それなりに要素はたくさんあったからニューハーフになったって別に不思議じゃないよなぁ。まぁブサイクならともかくめっちゃ可愛いし、少しタイプ…(笑)これから一緒に生活していくのもアリかなぁ(笑)。』
『なんて呼んだらいいんだろ?やっぱり今まで通り兄ちゃん?でも見た目は完全に女だしなぁ。う#12316;ん複雑だなぁ(笑)』なんて、くだらないことを考えられるまで落ち着いてきていました。
『それにしても遅いなぁ今日1日、疲れたし眠くなってきたよ』と僕はそのままリビングで朝まで寝ちゃいました。
朝、物音で目が覚めると台所で朝ゴハンを作る女性の姿が『おはよう昨日は遅くなっちゃってメンね。いま朝ゴハン出来るから、もう少し待ってて』ある程度、覚悟はしていたものの、いざ目の前にすると緊張してしまい呆然と立ち尽くした僕に『ビックリした?詳しい話は朝ゴハン食べた後でね』

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2014年2月3日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【人妻】調教人妻【実話体験談】

Kについてカキコします。
Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。

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2014年1月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】女子高生を調教してたら天罰で妻が調教された 【実話体験談】

32歳、子供のいない夫婦です。
高校時代、同級生の妻と初体験、妻も処女でした。
大学時代に同棲して毎日やりまくった末、卒業と同時に結婚。
私は高校の教諭に、妻はエレクトーン教室で生徒を教えています。

妻とは同棲3年に結婚10年、最近は少々マンネリ気味で、月に1〜2回状態でした。
というのも、高校には若い教員が少ないため、30代はバリバリ若手、
私は講師を除けば最年少ということもあって、女生徒からの誘いも多く、
充実した性生活を送っておりました

在学中はもちろん、卒業してからも関係が続くため、
常に5〜6人の相手がいたのです。
その中にひときわ美形で、胸も大きい奈々がおりました。
彼女は今年の春に卒業したのですが、2年生の夏に一緒に海に行って、
帰りにホテルで初物をいただきました。

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2013年12月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】夫が男の娘と浮気してたwwwwwwwwww 【実話体験談】

なんかもう………脱力……………。

私→26歳接客業主腐
夫→25歳技術職非ヲタ

夫とは大学の同期です。
5年の交際の末、今年の頭に入籍。
夫の親族に結婚を反対され、式は挙げていません。

誰もが羨むラブラブカップル(笑)
でした。数日前までは。

付き合うと同時に彼の暮らしている1LDKのアパートで同棲を始めました。
ていうか、私が転がりこみました。

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2013年12月18日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】変態マニアAVを無料+安全に見る方法 【実話体験談】

有料のフェチ・マニアAVサイトの動画を完全無料で見る方法を発見しました!

しかも、安全な方法で何度でもですよ!

そんなウソみたいな方法が、本当にあったんです。
(既に知っていたら、ごめんなさい。。)

簡単な方法なので、良かったら見てください。

ちなみに、次のようなマニア作品がいっぱいのAVサイトです。

どんな趣味も見つかると思います(笑)

女子高生/素人/美少女/ロリータ/ギャル・ガン黒/お尻・アナル/

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2013年12月9日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】元風俗嬢の嫁と寝取られ生活12〜 【実話体験談】

先日の、衝撃的な高橋さんとの1日デートの後は、寝取られ的なことは考えずに、嫁と仲良くラブラブに過ごしていた。
嫁と高橋さんのデートの次の土曜日に、同じ箱根のそば屋に行き、同じ温泉宿に行って泊まった。
もちろん、部屋の露天風呂でも、夜寝る時も、たっぷりとセックスをして愛し合った。

そして、セックスが終わった後に、
「どう?俺と来てみて?」と聞くと、
「最高に決まってるじゃん!しょうくん大好き!おそば屋さんも、この宿も、もうしょうくんとの思い出だよ。」可愛くて、死にそうになりながら、
「高橋さんとはもう来ないの?」と、聞く。

「しょうくんが望むなら・・・またいっしょに来ても良いけど・・・」歯切れの悪い嫁。
「じゃあ、純一君とそろそろどう?」
「うん!その方が良いかも」にやける嫁。
「顔、にやけてるよ」指摘する俺。

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2013年12月4日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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