【寝取られ】優貴 【実話体験談】

844紙一重sageNew!03/06/2416:49ID:s9Xtn+LN
盛岡の一件がおわり、あの件からは1年近くが過ぎ様としていた。相変わらず盛岡へは月に
一度の出張は続けていたが、そんな折こんなおいらにも好きな人が出来た。盛岡の一件で
ある程度自分の変態性に目覚めてしまったおいらだが、戻そうと努力はしていた。しかし
一度目覚めたものを再び鎮めるのは至難の技であり、好きな人が出来ても再び寝取られる
のではないか?との不安は絶えず頭の中に渦巻いていた。そしてそれがある種の快感を
もたらす事が自分の物にもそして頭にも刻まれてしまっていた。再び目の前で寝取られ
た時、何が残り、何を失うのか、今でもおいらには解らない。

845紙一重sageNew!03/06/2416:50ID:s9Xtn+LN
その当時おいらはある学校に二日置き位通っていた。仕事が終るとその学校へ行き、
勉強という名のお喋りをする訳なのだが、そこには一緒に通っている優貴という名の
同い年の女の子がいた。優貴とはこの学校に来る前までには全く面識が無くいつも

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2013年2月19日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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