【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる完 【実話体験談】

『欲しい……です……』
さとみは、とうとうこらえきれずに言ってしまった。夫のために、他の男性に抱かれようとしているさとみ……。
でも、女性経験豊富な雅治の焦らしのテクニックに、さとみは根を上げてしまった。

夫の直之に、さとみはすべてを捧げてきた。ファーストキスも、処女も捧げた。そんな、夫しか知らないさとみなので、愛のない他の男性に何をされても感じるはずがないと思っていた。そんな、乙女のような幻想を持っていた。

でも、さとみは自分の子宮の奥が、キュンキュンとうずくのを自覚していた。それだけではなく、繰り返される亀頭部分だけの短い焦らしのストロークの前に、奥まで欲しいと言ってしまった。

欲しいと言った次の瞬間、さとみは深い後悔の念を抱いた。でも、すぐに雅治が腰を突き入れてきたことで、そんな後悔は霧散した。
『はぁあぁぁっんっ! うぅぁぁっ!』
一気に奥まで突き入れられて、さとみは声を抑えることが出来なかった。さとみは、一瞬で頭が真っ白になった。
(こ、こんな……私、もしかして今イッたの? そんなはずない……)
さとみは、パニックになりながら、そんなことを考えた。

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2015年4月15日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【実話体験談】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。

私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。
でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。
そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。
その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。

そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、
「こんばんは。ビリヤードするんですか?」
と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、
『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』
と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。

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2015年4月14日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】旦那が出張中に浮気 【実話体験談】

旦那が出張中に浮気をしました。相手は癒し妻新空間で知り合った35歳の男性です。結婚して4年も経つと夫婦生活も落ち着き、単調な毎日が続いていました。夜の方もめっきり回数が減り、より淡泊に。

 そんな日々に嫌気がさしていた時、週刊誌に載っていた、癒し妻新空間というサイトにアクセスしてみたんです。正直、相手は誰でも良かった。ただ刺激が欲しかっただけ…なので一番最初にメールをくれた方とやりとりしました。メールの内容はほとんど旦那の愚痴だったのですが彼は親身になって聞いてくれました。私はそんな優しい彼に徐々に惹かれていきました。

 そんな中、旦那が地方への出張で1週間家を出ることになったのです。私は思いきって彼を自宅へ誘いました。お互い期待してたことは同じ。私たちはすぐに求め合いました。彼は私は抱きしめると、髪の毛を優しく撫でてゆっくりと唇を重ねてきました。

 そしてそのままソファーへ押し倒し、濃厚なキス。ねっとりと唾液が絡み合う。「本当にいいんだよね?」彼の問いに私がうなずく。すると彼は自分のシャツのボタンを外し始めました。そして再びキスをしながら私の服を脱がせていきました。

 2人全裸になると、彼は私の体の隅々まで舌を這わせてきました。ゾクゾクと快感が体中に伝わってすぐにあそこはヌレヌレ。クリトリスを舐められると「アンッ!アンアン!!」と腰を浮かせて喘ぎました。細かく舌先で転がしてくる彼のテクに私はものの数分でイカされてしまいました。

 ぐったりしているのも束の間、今度は指が入ってきました。勢い良く出し入れされると、ピチャピチャとイヤらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。こんなに感じたのは初めてで、頭の中は真っ白という感じでした。そしてついに彼のモノが私の中に入ってきました。

 旦那とは違う太くて硬いオチ●チ●がズンズンと奥まで押し込まれてきます。「アアーン!…ン、イィ、アンアン、ウン…ンン、アンアンアァン!!!」クッションを握りしめながら悶える私。彼は私の胸を鷲掴みしながらさらに激しく突いてきました。

「ああ!イクよ!!」

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2015年4月10日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】不倫して5年!安全日は中出し 【実話体験談】

由香36歳と不倫して5年は立ちます。彼女とは、癒し妻新空間で知り合いました。

小柄で巨乳の彼女を見ててやらない奴はいない。彼女とホテルに向かいセックスしました。

脱がすと黒いブラに包まれた豊満な胸に貪付きました。久し振りの巨乳に興奮させられました。

クンニも彼女は洗ってないために嫌がりましたが、すすり上げると「イャ!イクッ!」と体をびくつかせる。

由香が俺のを入れられて喘ぐ姿をみると今でも興奮します。

そして「ゴム着けてね・・」と言われ入れたら、二人の子持ちとは思えない位の絞まりは抜群。

彼女の中に突き入れフィニッシュ。お互い汗だくになりながら抱き合いキスをして横たわりました。

「凄いよ・・おちんちん硬いし最後はピクッとしてゴムが膨れたよね?」と敏感な体。

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2015年4月10日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3 【実話体験談】

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。

そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。
『お帰りなさい! 早かったのね?』
母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。

「あれ? 出かけるの?」
『そう! これから、康太とデート!』
母はそう言うと、康太の腕に自分の腕を絡ませた。母のふくよかな胸が腕にあたり、康太は一瞬身体を離そうとした。でも、昨日康太は母のすべてを知った。もう、恥ずかしがることもないと思い、そのまま母の好きにさせた。

『どうする? 何食べる?』
母は、本当に楽しそうだ。こんな無邪気な笑顔を見せられると、反抗期など吹き飛ぶと思う。実際、康太は反抗期もなく、母のことが大好きなままだ。

そして、二人で回転寿司に行き、お腹いっぱい食べた後、二人でカラオケに行った。同級生などに話を聞くと、家族でカラオケなんてあり得ないとか言われる。まして、母親と二人きりで行くなんて、狂気の沙汰だと言われている。でも、康太にとっては最高の時間だ。

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2015年4月9日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁完 【実話体験談】

嫁の舞とは倦怠期を迎えている感じでした。まだ29歳で、145cmと小柄なわりには巨乳の嫁は、某クッキングアイドルに似た可愛らしい顔立ちをしています。
そんな申し分ない相手であっても、結婚して月日がたつと、セックスの回数も激減してしまうのは仕方ないことなのかも知れません。でも、そんな倦怠期もいきなり終わりました。

元々は、嫁の下着を盗んだ下着泥棒だった圭くん。そしてまだ高校生の彼と嫁は、今お互いに全裸で一つになっています。
『あなた#9825; 中に出されちゃった#9825;』
嫁は、私を挑発するように笑みを浮かべて言いました。
何も言えずに固まる私に、
『まだ圭くんのカチカチなの#9825; このまましてもいいよね?』
と笑いながら言う嫁。私は、興奮と後悔と嫉妬でグチャグチャの気持ちのまま、力なくうなずきました。

『圭くん、このまま出来るでしょ?』
嫁は、童顔の顔からは想像も出来ないくらいに、妖艶な感じで圭くんに聞きます。それだけではなく、嫁は両脚で圭くんの腰回りをホールドしたまま、微妙に腰を動かしたりもしています。まるで、女郎蜘蛛が獲物を捕らえて放さないような感じです。

「はい! 出来ます!」

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2015年4月8日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】尻射!婚約中の甲斐智子先輩と立ちバックで 【実話体験談】

同じ会社にいる甲斐智子先輩が婚約中の話です。

智子先輩は仕事は厳しく、でもプライベートでは気さくで男っぽいところもあり、性格もざっくばらんとして好きでした。

いわゆるマリッジブルーに智子先輩はなっていました。

「結婚の準備は大変だし、彼も私もマリッジブルーでお互いよくケンカしてるし、私もすごくストレス溜まってるのよ」

「でも旦那さんラッキーですよね。智子先輩かわいいし、オッパイもお尻も大きそうだし。」

「いやだ。私、そんなに大きくないよ。」

「智子先輩のムッチリパンツスーツ姿はHですよ。」

「あはは、ムッチリ?単にお肉がついてるからだよ。大きいというよりは少しお肉が多いだけ。単におデブ(笑)?」

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2015年4月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕完 【実話体験談】

まだ大学生同士の真希と僕だけど、僕の性癖のためにとんでもない扉を開けてしまった。小学生の頃からの幼馴染みの真希。僕は、初めて会った日からずっと好きだった。
でも、そんな大切な真希を、他人に抱かせてしまった……。

真希は、僕のいないところで土方さんと二人きりで会い、当然のようにエッチをした。しかも、その様子を僕にwebカメラで中継までして……。

その日以来、真希と僕の関係は決定的に変わってしまった。と言っても、真希が僕を好きと言う気持ちは変わっていないし、逆に前よりも僕のことを愛してくれているのが伝わってくる。でも、愛し方が変わった……。

#8212;#8212;真希は、僕のペニスにかぶせたtengaを動かしている。しかも、新しく出たバキュームアタッチメントを装着して……。ただでさえ気持ち良いtengaなのに、このアタッチメントを付けられて、僕はその強烈なバキュームにイク寸前だった。

『コウちゃん、気持ち良いの? こんなオナホで、イッちゃうの?』
真希は、服すら脱がずに私服のままだ。それに引き換え、僕は全裸になっていて、tengaでしごかれながら、真希の舌で乳首まで責められている。
服さえ着たままの真希に、オナホで弄ばれる……。これが今の僕と真希とのエッチだ。

「真希、ダメ、出ちゃうよぉ……」
情けない声でうめく僕。

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2015年4月2日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活 【実話体験談】

結婚して5年も経つと、新婚の時のラブラブな感じもなくなるし、セックスも何となくするだけになる。
とくに私と嫁の果穂は、結婚する前の付き合いも含めると、もう10年も一緒にいることになるので、より倦怠期みたいな感じが強い。

今日は、嫁の方からそれとなく誘われて、多分2か月ぶりくらいのセックスをした。久しぶりなので結構興奮したし、もうすぐ30歳にしては、果穂は綺麗な体をしているなと再認識したりした。

身長155cmくらいで、体重は多分50kg以下。顔は、あまり芸能人に詳しくないのでアレだけど、AV女優のかすみ果穂に似ているかもしれない。おっぱいは多分DとかEカップくらいで、ちょっと肉付きは良いほだ。抱き心地の良い身体だと思う。

まだ子供はいないが、そろそろ作った方がいいのかな? と、漠然とした思いはある。

そんな事を思いながらも、今日も避妊をしてセックスをした。終わったあと、腕枕の状態で待ったりしてると、
『今日ね、偶然、圭介さんに会ったんだ』
と、果穂がいきなり話し始めた。私は、いきなりの話に、一瞬言葉を失った。圭介さんというのは、果穂の元カレだ。私も知っている人間で、大学の時の先輩だった人だ。私より一つ年上なので、果穂よりは二つ上という事になる。

果穂と圭介さんが付き合っていたとき、私は他に付き合っている女性がいたし、果穂のことはまだ知らなかった。圭介さんとは共通の知り合いがいたので、面識があるという程度の付き合いだった。
そして私が大学3年の時に、たまたま私がバイトしていた店にバイトで入ってきたのが果穂だった。

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2015年3月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕4 【実話体験談】

些細なきっかけで、大切な彼女の真希が、他人に抱かれるのを見たくて仕方なくなってしまった。そして、ネットで単独男性を探し、僕よりルックスが劣る土方さんを選んだ。
自分より劣る人間に、どこに出しても恥ずかしくない自慢の真希を抱かせて、優越感を感じる予定だった。

でも、土方さんはすべてにおいて僕なんかでは太刀打ちが出来ないほどの完璧な男だった。ルックスだけなら僕の方が少し上かもしれないが、それも今となっては思い過ごしに思える。

#8212;#8212;真希は、自分の意思で土方さんの精液を膣中で受けとめた。
「真希ちゃん、最高に気持ち良かったよ。でも、平気だったの?」
土方さんはそんな事を言うが、口調も表情も冷静そのものだ。

『多分、大丈夫です』
真希はそう言いながらも、少し自信がなさそうだ。本当に大丈夫なのかな?と、僕はかなり不安を感じる。真希が、僕の馬鹿な欲望のために妊娠してしまったら、いったいどう責任を取ればいいのか……。

「大丈夫だよ。私はパイプカットしてるから」
土方さんは、少し微笑みながら言う。パイプカットとか、ネットとかではよく見るワードだが、実際にやっている人を見たことがなかったので、結構驚いた。

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2015年3月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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