【近親相姦】地獄に落ちるかな【実話体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

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2017年12月31日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【姉と】こんなことって・・・・あるのか?【実話体験談】

俺が中学二年生の時話
俺ん家は毎年盆になる従妹の家に遊びに行くのだが、その従妹が俺と三歳離れた姉ちゃん的存在で小さい頃はよくからかわれたりしていたが中は悪くなかった。そんで毎年のように従妹ん家に遊びに行ってた、今年の盆
従妹ん家の俺の部屋はいつもは物置になってる部屋を俺の部屋としてあてがってくれている、その隣の部屋が従妹の部屋になっていて、二階にはその二部屋しかない家だった。
そんなとある夜に深夜二時ぐらいから従妹の部屋から物音がして「何だろうと」耳を澄ませて聞いてみれば喘ぎ声のようなそんな甘い声が聞こえてきた。おれはその時にオナニーをしているのでわないだろうかと思い、急激に興奮し始めた、その晩は俺はその従妹の喘ぎ声を聞きながら自分の部屋で目一杯妄想を膨らませて オナニーをした。
そして幸福の夜が過ぎた。
そして男というのは欲望が膨らむものだ。だから昨日は声を聴くだけで満足だったが今度は見てみたくなってしまった、そして俺は行動に移った。自分家から持ってきていたビデをカメラを従妹の部屋に仕掛ける計画を立てた。
従妹がいない昼間に仕掛ければ簡単だが、仕掛けてから取りっぱなしになるのでそんなに長くは撮り続けられない、となると従妹が夜に風呂に入っている間に仕掛けることにした。
そしてその夜従妹が風呂に入っている間にビデオカメラを仕掛けた、ばれないことを祈り夜が更けるのを待った。そしてその夜も喘ぎ声は聞こえてきた、俺は興奮を抑えその夜のオナニーはビデオに取っておこうと思い、そのまま寝た。
その翌朝従妹が家を出ていくのを確認しビデオカメラを回収した、カメラは撮りっぱなしで電源が落ちていたので、充電しながら中身を確認した、最初は仕掛けている俺が映りそのまま部屋を出ていく姿が映っていた。そのまま早送りをして時間を進めていく、そしてテレビを見ていた従妹に変化が見られたその場面で再生した。
最初はノーブラTシャツの上からおっぱいを左手で揉みだし、右手は股を弄っている。徐々にエスカレットし始めてTシャツを脱ぎパンティも脱ぎ全裸でオナ二ーをし始めた。そこで驚いたことに従妹はパイパンだった、きれいに剃っていたそのおかげで中までばっちり見えた。俺はそれを見ながらビンビンのちんこを弄っていたらすぐに射精してしまった。
そんなんがあり、今年の盆は良いものを見させてもらった。
もちろんだが従妹はこのことを知らない、そして俺はその動画をDVDに焼き付け友達に売っている、売っているといっても渡したDVDはちゃんと用が済んだら返してもらっているのだから拡散はしないだろうと思っていたのだが、今ごろになり複製しているのではという疑惑があることに気付いたのだが。その動画がネットに上がらないように祈っている今頃です。

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2017年12月27日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【寝取られ】サウナで会いましょう【実話体験談】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

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2017年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】3年前に再婚しました。【実話体験談】

妻は29歳で巨乳のマゾです。
3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは
ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。
 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具
として提供すると言うことです。
 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の
ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい
乳首の突起を晒しました。
 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を
触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは
離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています
 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の
変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ
凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で
見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました

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2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】親も親なら【実話体験談】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった
13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ
俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた
まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう
妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある
気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった
考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である
息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、
ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた
法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した
それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた
結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った
実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった
家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した
「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】底知れぬ未知の快感【実話体験談】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。
小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。
中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。
高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。
もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。
私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。
それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。
この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。
私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。
下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。
いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。
中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。
プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。
でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。
更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】美和子物語 竹下さんの浮気【実話体験談】

週末は竹下さんとのデイトで過ごすようになっています。
水曜日に電話が有って場所と時間を約束していました。
彼と落ち合って食事を済ませてから彼の住まいへ行きました。
美和子は濃厚なキスだけで朦朧としています。彼の包み込むような舌がにくい。
いつもはキスから始まって、69スタイルで相互愛撫を始めるのですが今日は違っています。
彼が私の上にかぶさって正常位から始まりました。私のベビーは彼のお口での愛撫を望んでいますのに・・・。
69スタイルをお願いしましたら、彼が正常位からずり下がってキスして呉れました。
私も彼のジュニアーをキスしたいと思いましたので69を試みますが彼が許してくれません。
『変だな』と、思って合体を中止し、彼にブランデーを飲ませてから質問しました。
疲れていらっしゃいますか?と言いましたら、仕事が多忙で疲れているとの説明でした。
何時もでしたらジュニーへの愛撫や合体して5分くらいで最初の射精が有ります。更に、4~5回の射精が有りましたのに・・・。
この日に限って射精の兆しが有りません。
女性の六感で、『浮気している』と悟りました。
酔っぱらった竹下さんをベッドに横たえましたら彼がすんなり従って呉れました。
暫くすると軽い寝息を立てています。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】マスターベーション【実話体験談】

俺32歳、妻28歳。妻は金融機関に勤めているので帰りがいつも遅い。俺は其の日仕事帰りに借りて来たアダルトビデオを見たくて、帰るや
エアコンを程良い温度に設定して見ていた。すぐにでもマスターベーションをしたかったのだが、少しでも我慢しようとペニスを握ることなく、ビデオを見ていた。当然もうペニスはピンピンで、ソファーに座り脚を机の上に乗せて見ていた。すっかり時間を気にするのを忘れてしまって、妻がドアを開けて初めて帰宅したのがわかったのだ。テレビには男女の交わりがアップで映り、俺は全裸で勃起したペニスがピクピク動き、先からは大量の液が竿を伝っていた。妻は「アラアラ、お楽しみね。未だ射精してないの?」と俺はなんて言っていいのか
セックスしている時、フェラをしてもらったりはしているのでペニスを見られるのが恥ずかしかったのではなく、全裸でペニスを勃起させアダルトを見ているのが恥ずかしかったのだ。「未だ、出してないよ」というと,妻は着ていたブラウスやスカートを脱ぎ、ブラとパンティーになったかと思うと、それをも一気に脱いで俺と同様全裸になった。「どうする?エッチする?それとも、手と口に射精させてあげようか?」と言うので、「じゃあ、一回目の射精は俺が自分で擦って抜くからお前はじっと目をそらさないで見ていてくれる。男のマスターベーションを見せてやるから」というと「えっ?折角脱いだのに・・・」といいながら真向かいのソファーに腰を下ろした。俺はビデオを止め。妻にあ大きく脚を開かせ、妻のあそこをみながら擦った。次第に射精感が近づいてくる。妻に「逝きそうだよ。もう駄目・・・咥えてくれ・・・」というと急いで俺のペニスを口に含むや何度も射精を繰り返した。それから一緒に風呂に入るや妻が言った「よく、マスターベーションをするの?」って聞くのでたまに・・ね」と答え、俺は「ところで俺と結婚してから、お前はどうなんだ?」と聞くと笑いながら「ときどき・・する」と。どこでしてるの?」と聞き返すと「お風呂で触ったり、時にはトイレで少し触ったりするかな???」と。
俺はまたも勃起してきて、妻を少し中腰にさせて、俺のペニスを握り、ゆっくりと湯船に腰を落とし妻の秘部に先をあてがい腰を下ろした。初めての湯船内での結合。

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2014年5月18日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】浮気している妻を思い・・・【実話体験談】

つきなみですが、パートをはじめた妻がそこの社員と不倫しています。
探偵を雇い、妻の素行調査を始めて数ヶ月目に不倫相手とホテルに入る現場写真を
撮影、その他様々な探偵からの調査報告で、妻の不倫はほぼ確実となりました。
離婚の訴訟を起こす証拠固めまで一応しておき、あとはその機会を待つのみの日々ですが、
私としては離婚する気も無いので、しばらくはこのまま「楽しもう」という気持ちでいっぱいです。
探偵の撮影したホテルに入る妻の写真を見ながら、けっして私とのセックスでは着けたことの無い
セクシーなパンティが衣装ケースの奥に隠されていたので、それを持ち出し、自ら身に付け、パート
先の社員と淫らな会話をしながらセックスしているであろう妻を思いながらのオナニーは格別です。
性感帯の首筋や脚部をなめられ、さわられすると身悶えて愛液を流す妻に不倫相手の男はどう対応
したのでしょう?
不倫相手とのセックスを終え、帰宅した後何食わぬ顔で家事にいそしむ妻のスカート姿をみて、
ポケットに手を入れながらオナニーする快感・・・。
このスカートをめくり上げ、パンストとパンティをずりさげると不倫相手に汚された妻のアソコが
あるのかと思うと興奮が収まりません。
セックスを求めても「疲れたから・・・」と言われ、拒否されます。

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2014年5月13日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻の気使い【実話体験談】

俺は34歳で結婚しました。それまでは健康な男でしたが給料も安く、又田舎なので女遊びをするところもなく、仕方なく、日々オナニーでがまんするしかありませんでした。やっとお見合いで今の妻と結婚しました。妻は看護師で毎晩俺と一緒に布団にはいるこは仕事上出来ません。そんな時、俺は妻の下着(パンティー)をそっと借りて、していました。ところがある日妻が夜勤でいなくて、一人布団に入るとそこに妻の洗濯したパンティーが2枚置いてありました。白いものとピンクのもので決して新しいものではなく、クロッチの部分は黄色くなっているものでした。妻は俺が今までパンティーを使ってオナニーをしていたことを知っていたことが判りました。でもそのことを妻は一度も俺に言ったことはありませんでした。妻のいない時はそれでいつもオナニーをしていました。ある夜妻とセックスの時パンティーを脱がすと、妻はそれを手に取り俺の口にパンティーのクロッチの部分を人指し指で口に入れて来ました。朝目が覚めたら妻はすでに起きだしていませんでしたが、そのパンティーは俺が寝ている枕のそばに置いてあった。俺の考えをすべて見抜き、嫌がる言葉も言わず、そっとそのようにしてくれる妻はたまらなく
思った。俺が泊まりの出張の前夜はかならず妻の方から求めてきたり。その翌日の朝は寝ている俺を起こした時、俺を仰向けに寝かせて朝立ちしている俺のペニスを咥えてくれたり、手でしごいてくれて射精させてくれる。その日の晩俺は一人ホテルで風呂に入ろうと下着入れを出すとそこに妻が書いたメモが入っていた。・・・「エッチ出来ないけど我慢してね。もしするんだったらこれを使って・・」と小さく折りたたんだエッチする時妻が身につけるナイロンの透け透けのパンティーが入っていた。よく見るとクロッチの部分が白いしみがついた状態のものだった。俺はそれを見て妻に電話をした。妻は「お疲れ様。もうホテルに入って寝るじかんじゃあないの?」というから「これからお風呂にはいるところなんだ」と言うと「昨日エッチして、今朝も
抜いたけどそれでもしたくなったら、ブリーフケースに入っているから使って・・・」と。俺はたまらなくなって「お前の中に出したいよ」と言うと「無理云わないで。貴方が一人でするのなら、私も貴方のことを思いながら手でするから・・貴方もそうして・・」と。もう我慢できなくなり「テレホンエッチしようよ」と言うと「えっ・・どうするの?」って聞いてくるから
「チ○ポ入れて・・・ほしい・・。」って連呼してくれよ。それを聞きながら擦るから・・」と言うと妻は「わかったわ・・
と言うとそのとおり、決して2人布団に入った時には言ったことのないなまめかしい言葉でその言葉を繰り返してくれた。
俺はしばらくして射精してしまった。妻は「いったの?たくさん出たの?ごめんね。一緒にいれば入れてもらえるのに・・。でも帰って来たら思いきりしてね」と。出来すぎた妻である。

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2014年4月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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