【人妻】親子どんぶり【実話体験談】

俺は45歳で彼女は39歳の母子家庭です彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋で知り合いましたその後同伴して食事するなかになり、エッチもするようになりました。彼女のエッチは奉仕が大好きみたいでフェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい変態の入った女ではあるが顔の偏差値はかなり高めなのでそれなりに楽しんでます何度目かのエッチのあと、その彼女の娘と一緒にご飯を食べることになりました。会ってびっくりしたが、二人とも母親似ですごくかわいい。小6と中2で特に中2の娘がかわいい彼女は昼も夜も働いているせいかすごく甘えたですそんなことが続いてきて俺は夜子供たちだけにするのはどうなんだろうと思ってきて彼女のアーパトに寝泊りするようになりました彼女は夜7時半ぐらいに飲み屋の仕事にでかけます最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが、基本俺は怒らないので友達的な関係になっていきました。娘たちも最初は隠れて着替えたりしてましたが、だんだん下着のままでうろついたり、下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたりしますそんなある日、上の娘と夜に娘の彼氏のことを話してて、すでにエッチは済ませてもう別れるって言ってました。俺「その子と別れたら、俺とデートでもするか?」
娘「いいよ。どこいく?」
俺「奈良でもいって鹿にせんべいでもやる?」
娘「うんうん。今週の土曜日いこうよ」
俺「まぁいいけど。。。気が早いなぁ」
娘「いいやん。いいやん。いきたいもん」
てな展開になり長女を連れて奈良にいくことになりました土曜日に奈良に向かう途中にラブホテル群があって俺「ラブホテルっていったことあるの?」
娘「ないない」
俺「エッチは彼の家?」
娘「そうだよ」
俺「ラブホテルはいってみたい?」
娘「行ったことないから行ってみたいよ」
俺「なら一度入ってみる?」
娘「うん」
といつも通りの脳天気wラブホテルに入ると娘はテンション上がりテレビのリモコンいじったり、照明いじったり俺「ここまで来たんだから一緒にお風呂でもはいるか?」

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2014年9月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】媚薬【実話体験談】

主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦 麗子(30歳子供無し)です。

レスになって数ヶ月。 
先日 私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販で『媚薬』を購入しました。

飲むタイプと塗るタイプ。 二つで5000円位しちゃいました・・・
 
届いた昼間 主人が仕事なので、塗るタイプのほうを試しにちょっと塗ってみました。

最初は「冷たっ!」って感じでしたが しばらくすると・・・
アソコが妙にアツくなってきました。
だんだんカラダの方もアツくなってきて 「欲しく」なっちゃいました。

しかし主人が帰ってくるまであと数時間。

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2014年8月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻のオナニー【実話体験談】

中学2年の娘と小学6年の男の子を持つ夫婦です。私40歳妻は38歳です。実は先日妻がオナニーしていたようです。というのは
その日、私は会社の飲み会で遅く帰って、そのまま床に付きました。妻はいつ寝たのか判りません。夜中にトイレに行こうと目が覚めると、隣の布団で寝ている妻の布団かカサカサと音がするんです。寝返りでもなく、しばらくじっとしていると妻の口から喘ぎ声のようなものが聞こえてくるんです。えっ・・まさかオナニーと思いながらも、通常の妻は結婚して今まで妻の方から
行為を求めたことなど一度もありません。一度そのことを妻に聞くと、「私のほうからは、求めることなんて出来ない」と言いました。男に限らず、女性も未婚でも既婚者でも数こそ違えどオナニーはほとんどの人がしているものだと思っていたのですが。段々と暗さに目が慣れてきた私は判らないように横を向くと妻の布団は膝のところ辺りで山型になっていました。きっと両脚をくの字に曲げているんだと思いました。ときどきはあはあという息使いが聞こえて来ます。私は勃起してしまい、ペニスを握っていました。段々と息が荒くなり、ウッと言うと静かになりました。その後下着でもなおしたんでしょうか、布団を動かす音がして、そして寝入ったようです。私はその後トイレに行きました。翌朝起きると妻はなにもなかったように食事の支度をしていました。

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2014年8月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻のオナニー【実話体験談】

妻45歳。結婚して初めて見ました。一緒になってもう24年が経ちます。てっきり私が寝ていると思って、お布団に入る前にパジャマのズボンを脱ぎショーツも脱いでいるんです。てっきりお誘いかなと思ったら、仰向けに寝て両脚をM字に開き、押し殺した声で
一人慰めているんです。其の時間が何分だったか判りませんが
しばらくしていたように思います。終ると枕元のティッシュを何枚も取り出し、処理をしている気配です。今朝起きると傍のゴミ箱にその後が附いたティッシュが捨てられてありました。起きて顔を逢わせても全くそんな様子も見せず、いつものとおりに振舞っていました。1年に何度か私が求めると自分から私のペニスをにぎって来て口に含んだり飲み込んだりしますが、オナニーなんてする妻とは思いませんでした。

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2014年8月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】バドミントン部で. . .【実話体験談】

俺は中学でバドミントン部に入った。
あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。
後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。
俺は相手が男なのに萌えてしまった。
次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。
両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。
しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。
K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。
K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。
そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。
俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。
K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。
俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。
そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

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2014年8月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【実話体験談】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。
直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。
直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。
子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。
しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。
直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。
直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。
心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。
「愛さん・・・相談したい事があって・・・」
「いいわよ。どうしたの?」
「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」
「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」
「じゃあ、5時頃にお邪魔します」
「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」
電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。

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2014年7月26日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】美和子物語 竹下さんの浮気【実話体験談】

週末は竹下さんとのデイトで過ごすようになっています。
水曜日に電話が有って場所と時間を約束していました。
彼と落ち合って食事を済ませてから彼の住まいへ行きました。
美和子は濃厚なキスだけで朦朧としています。彼の包み込むような舌がにくい。
いつもはキスから始まって、69スタイルで相互愛撫を始めるのですが今日は違っています。
彼が私の上にかぶさって正常位から始まりました。私のベビーは彼のお口での愛撫を望んでいますのに・・・。
69スタイルをお願いしましたら、彼が正常位からずり下がってキスして呉れました。
私も彼のジュニアーをキスしたいと思いましたので69を試みますが彼が許してくれません。
『変だな』と、思って合体を中止し、彼にブランデーを飲ませてから質問しました。
疲れていらっしゃいますか?と言いましたら、仕事が多忙で疲れているとの説明でした。
何時もでしたらジュニーへの愛撫や合体して5分くらいで最初の射精が有ります。更に、4~5回の射精が有りましたのに・・・。
この日に限って射精の兆しが有りません。
女性の六感で、『浮気している』と悟りました。
酔っぱらった竹下さんをベッドに横たえましたら彼がすんなり従って呉れました。
暫くすると軽い寝息を立てています。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】後輩の彼女2【実話体験談】

後輩のマサアキから紹介してもらったユウコと付き合って2~3ヶ月した年末。
マサアキは田舎に帰り、ユウコは家族と温泉旅行。
俺が一人で部屋に居ると、突然マサアキの彼女のユキが電話をしてきた。
俺が正月一人で居るからと、ユウコに頼まれたおせちを持ってきた。
ユキにもおせちを勧め一緒に飲むことになり、酒の勢いと、ユキが「どM」だという話の流れでキスをしてしまった。
座ったまま後ろから抱きしめキスをしながら、右手を下に下ろした。
スカートの中に手を入れると、ユキは俺から口を離し俺の腕を押さえたが構わず股に手を捻り込み、左手でユキの顔を押さえキスを続けながら、パンストの上からオマンコの部分を強く指でなぞると、ユキは吐息をもらした。
キスをしながらしばらくオマンコの部分を擦っていると、ユキは甘い吐息とともに「うっ、うっ」と声を出し始めた。
パンストの中に手をこじ入れようとすると、ユキが俺の腕を押さえてきたが、強引にパンストの中に手を入れオマンコを直に触ると、ユキは「ああぁぁ」と声を出した。
ユキのオマンコはすでにヌルヌルになっていた。
人差し指と薬指でオマンコを軽く開き、中指でクリを撫で上げると、ユキは指の動きに合わせ声を出し、腰を揺すりだした。
俺はユキを横たえ、ユキの右手を俺の体の下に入れて押さえ、左手をユキの頭の上で俺の左手で押さえつけ、右手を使い尻の方からパンストと下着を一気に膝まで下げ、後は足を使い下半身を素っ裸にした。
ユキの両足に俺の両足を絡め、ユキの股を思いっきり開かせて、右手でヘソの辺りから撫でながらオマンコの方に下がっていくと、ユキの腰がクネクネうねり始め、右の手のひら全体でオマンコ覆って揺すると、ユキは「はぁぁぁ」と声を出し、そのままヌルヌルのオマンコに中指をずぶっと入れると、ユキは「うぅぅぅぅ」と呻いて軽く逝ってしまった。
俺は荒い息をしているユキの顔を跨ぎ、69の体勢のままユキの両足を俺の両脇に抱え込み、69でマンぐり返しの状態でユキの顔にチンコを擦りつけた。
ユキは俺の尻を抱え、口だけで俺のチンコをのみ込んだ。

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2014年7月15日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】とうとう主人以外の男性と【実話体験談】

私47歳になる2人の子供を持つ人妻です。二人とも親元を離れて都会の大学に通っています。夫も3年前から単身赴任中です。
少しでも生活の足しになればと8か月前からパートにでるようになりました。夫の1か月に1度帰ってくれだけです。
パートに出るのも結婚以来初めてで、そこの上司のKさんはいつも親切にしてくれ、楽しくパートに出ていました。彼は
55歳で決して容姿はカッコいいとは言えませんが、主人にはない優しさがあります。そんな時、たまたま帰りのバスを待っていると彼が車を停めて途中まで送ってあげると言われ、乗せてもらうことにしました。途中コーヒーでも飲んで行こうと誘われたのが初めてのことでした。それ以来そんなことが何度かあり、ある日のこと、次の休み、どこかへドライブにでも行かないかと誘われ、夫も帰省する予定も無いため、承諾しました。知っている人に見られてもいけないと朝は早くから遠くへ出かけました。彼の単身赴任の身であり、一人暮らしのわびしさや、不便さを語っていました。昼食を終え、草原を車で走っていると
きらびやかな建物がありました。彼は「あそこへ、入らないか?」と言われ、「えっ?あそこはなに?レストランなの?」と聞くと「男と女が仲良くするところだよ」と言われ、次第に近づくとそこはラブホテルでした。思わず「だめよ。お互い家族がある身なんですから」と言うと「判っているけど、俺は、美佐子(私の名前)さんがずっと好きだったんだ」の言葉に、私もひそかに思いやりがありやさしい彼に「でも・・・」としか答えられませんでした。まもなく車ごとホテルの車庫に乗り入れ、手をひかれるように部屋に入ると思いきり抱きしめられ、キスをされました。あまりの激しいキスにされるがままでした。胸を揉まれ、お尻を名出られました。少しして、「一緒にシャワーを浴びよう」と言うと、その場でさっさと裸になってしまい、私の身体を押すようにして風呂場で、そしてうながされるまま、主人以外の男性の前で裸になってしまいました。すっかり脂肪も付き
恥ずかしい身体を見られてしまいました。一緒にシャワーを浴びると全裸のままベットへ。ちらちら見える彼の股間はすっかり大きくなっていました。そこへ彼は私の頭を持って行き、腰を突き出して来ました。私は眼を閉じて彼のいきり立ったものを口に含みました。こんなこと、主人にももう何年もしてあげたことはありませんでした。息苦しくなって口から離すと彼は私を恥ずかしい四つんばにされ、後ろから、一気に入って来ました。夫とのセックスにはなかった感覚に思わず、腰をつきだすというみだらなかっこうをしていました。彼は「中に出してもいい?」と言われ「ダメです未だ生理があるんですから」というと黙ってベットの宮においてあった避妊具をはめて再度私の中に入ってくるやすごい勢いで私の身体を貫くように腰を動かせていました。そこに2時間位いたんだと思います。その間彼は2回射精していました。その後ずっと関係を続けています。夫が帰省すると必ず私を求めて来ますが、今までのようにお付き合いするしかなく、黙って夫のそれを受け入れています。
2人の子供のことや主人のことを思うとすごく悪き気持になるんですが、もう彼の誘いを断ることも出来ず、一人お布団に入って彼のことを考えていると、久しくしていなかった自慰行為をこの歳になってするようになってしまいました。
夫にきずかれないように若い時穿いていたような下着を購入して彼との時のことを考え穿くようになりました。

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2014年7月6日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】後輩の彼女【実話体験談】

「先輩!週末時間有りますか?」
仕事を切り上げて、帰り仕度を始めようとした時に、マサアキが声を掛けてきた。
「おう!また飲みに行くか?」
マサアキは俺の八つ下だが、毎週一緒に飲みに行くほど親しかったので、誘いかと思いそう返事をした。
するとマサアキは、彼女が出来たので紹介したい、彼女の友人も来るのだが、4人で飲みに行きましょうという事だった。
当時俺は38歳でバツいち、遊んではいたが特定の女も居なかったので、早速週末予定を立てて飲みに行く事にした。
当日、俺は飛び込みの仕事が入り、1時間程遅れて店に着いた。
1時間で大分飲んだらしく、マサアキと女の子2人は結構盛り上がっていた。
取り合えず自己紹介すると、髪が長く目鼻立ちのハッキリした子がユキ、髪がショートで大人し目の子がユウコ。
ユキがマサアキの彼女だった。
ユキとユウコは同じ地元で幼馴染、歳は二人とも25歳。
マサアキのアパートとユキの実家が近所で、しょっちゅう顔を合わすうちに話しをするようになったらしい。
ユキは、付き合い始めてまだ1ヶ月、週に一度マサアキの部屋にユキが泊まりに行くと、結構オープンに話してた。
店は照明が暗めで、座ったテーブルは半円形でマサアキ側が壁になっており、マサアキ、ユキ、ユウコ、俺の順番で座っていた。
ユキがトイレに行くというので、テーブルとユウコと俺の前の狭い間を通り、トイレに行き戻って来ると、また奥に入るのは悪いからと、ユキは俺の隣に座った。

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2014年7月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談
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