【寝取られ】トラックの中で【実話体験談】

数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。
そしてその職場の事務の女性と付き合う事になりました。
彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。
彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。
いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。
最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、
喋ってみると案外気さくで、いい人だった。
バイト始めて一年ほど経った頃、
職場の飲み会があって、その帰りに勢いで彼女とホテルへ。
やっちゃいました。それから付き合うようになったんです。
まあ、その頃にはもうかなり打ち解けてたから、
付き合う予兆はあったんだけど。

彼女は背はあまり高くないんだけど、
巨乳巨尻で腰はしっかりくびれている。

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2014年6月30日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】 スロットにはまった若妻を罠にはめた 【実話体験談】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。
今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。
閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。

そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。
そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。
5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。
確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。
あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

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2014年6月28日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】娘の借金で、知った、真実【実話体験談】

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。
娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。
私の庇護の元、
高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。
晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。
しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。
晴美の部屋を訪ねる事にした。
娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。
晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。
家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。
晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。
私は、娘に、督促状を手渡した。
娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。
去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。
ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。

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2014年6月17日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】出会い大会で【実話体験談】

友達(Yすけ)とその彼女(S美)が 俺に女を紹介してくれるということになり、Yすけの家で飲み会になった。
Yすけは、中学、高校と仲がよく、大学は別々だが、よくコンパなどに呼んでくれる旧友だった。
ルックスがよく、やさしく、しかも男気があり、更に不思議な魅力がある男だ。
S美とはコンパで出会った。そのコンパには俺もいて、一目で気に入り、告白したのだが、「好きな人がいるの」と断られた。
見た目は 奥菜めぐみに激似で、背は低めだが、スラっとしている。
性格もやさしく男の一歩後ろを歩くようなところがあり、おっとりしたしゃべりかたで、
悪気のない天然の子で、男女共に人気のあるタイプだ。
告白したことを知っているのは 俺とS美だけ。
この日のS美は、Yすけの家に待機していたせいか、ラフな短パンにTシャツだったが、きれいな足が魅力的だった。
二人が紹介してくれたのは、Yすけのテニスサークルの一つ下の後輩(K子)
K子は 小倉優子風の純情そうな感じだった。
けっこう勝負服って感じで、キャミにひざ上のフレアスカートで、こちらもかわいかった。
俺のためというよりは、Yすけのためだろう。
K子とS美はとYすけを通じて知り合ったせいか、微妙な関係のようだった。
K子とYすけが仲良くしてても、控えめなS美は何も言わなかった。それが見ていた心苦しかった。

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2014年6月15日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】久しぶりの恋人気分【実話体験談】

取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合い
をするようになってはや一年、お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った
時の事です。
待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行
出来なくなったと聞かされた時・・・私は唖然としました。
仕方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです・・・。
観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、
久しぶりの恋人気分・・・さながら様子でした。
時より彼の視線が、妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり
出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです・・・。
観光地を歩く度に、妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時より彼は、揺れ
る乳房をあからざまに直視しているではありませんか・・・。
恐らく、妻も、彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう・・。
観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませ
お風呂に行く事になりました。

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2014年6月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】沖縄旅行【実話体験談】

昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
私達は43歳同士の夫婦で、6歳になる娘が1人います。昨年
9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。
2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。
妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
名前は一恵としておきます。
沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。
プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある

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2014年6月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】クラブで出会った29歳Fカップ人妻が一週間部屋に居着いた 【実話体験談】

クラブでナンパした32歳Fカップ人妻が一週間居着いた

週末の名古屋は熱い。
元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。

そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日、僕は久しぶりに会った大学の仲間とすでに3軒はしごして、広小路から少し南に入ったところにあるバーに行き着いた。
27歳前後になった僕たちはぼちぼち仕事でも責任ある立場を任されたり後輩の指導に当たるなどちょっとずつ大人へのステップを登り始めていて、こうやって学生時代のノリで飲んではいてもたまに真剣に仕事の話が挟まったり中には結婚しようと考えているやつなんかもいて。
変わらない仲間たちに流れる確かな時間の経過と成長がこそばゆいような誇らしいような、そんな心地よい夜を過ごしていた。

その店は雑居ビルの2階にある、ダーツとビリヤードが置いてあって、奥まった一角はダンス用のスペースがあるようなちょっと広だけどごく普通のありふれたバーだ。
雑居ビルの中とはいえ2面がガラス張の角に位置していたため閉塞感はなく、ネオンで照らされた繁華街の交差点を終電に遅れまいと足早に歩く女性や、なんとか今夜を一緒に過ごすパートナーを探そうと見境なく声をかけまくるナンパ男(いずれもビルの二階から見下ろした僕にはそう見えただけだけどそう外れてもいないだろう)の姿を観察できるような場所だった。

男ばかり13人というちょっとした大所帯で始まった今夜の集まりも、3軒目を終えた時点で終電で帰る奴もいて今は4人だ。
それぞれカウンターでドリンクを頼んで思いおもいにさり気なく同年代から上くらいの客で溢れる店内を見回している。男が飲み始めれば考えることは街角で必死に声を掛けている男とさ程変わらないんだろう。

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2014年6月3日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】後輩女とエッチしたら、自分の彼女と後輩女の彼氏が浮気していることを知った【実話体験談】

他の人みたいに、なんつーか心臓を絞られるような話じゃなくて
もう今となっては青春の甘酸っぱい1ページなんだけど……。
一応「さえた」話です。前半、逆っぽいかもしれんけど。
高校3年の、たしか秋口だったと。まだ暑かったし。
年号はまだ昭和。
高1の時に童貞と処女で付き合い始めた
Iっていう同い年の彼女と、
なんか喧嘩が多くなっていた時期だった。
受験のストレスだったのか倦怠期だったのか。
校舎の屋上とか生徒会室でもヤッてたし
露出だの相互飲尿だのとエスカレートしてたから
まぁ新鮮味に欠けてたんだろうなぁと思う。
高校時代の俺は、何故か
「女性は全て口説かなければ失礼にあたる」と思い込んで
学校中に歯の浮くような台詞を振りまいていた馬鹿高校生。

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2014年5月31日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】家庭教師と怪しい嫁3【実話体験談】

昨日、嫁の優子と家庭教師の悠斗君が、俺が隠れている和室のすぐ横でセックスをした。
悠斗君は嫁のことを気に入っていて、恋愛感情すら持っていたので、そのセックスは激しいモノだった。
結局、2度の中出しを受けて、最後に玄関でもう一度セックスをして、口内射精を受けてごっくんをした、、、

それは、俺には衝撃的なことだったが、とにかく興奮が凄かった。触りもせずに、下着の中で射精をしてしまうほどの興奮だった。

嫁も、悠斗君に対して恋人のような気持ちを持ち始めていたので、俺は自分の寝取られ好きという性癖のを満足させるために、嫁を自由にさせることにした。

そう決めたとたん、さっきまで悠斗君とセックスをたっぷりしていたにもかかわらず、羽が生えたように悠斗君の元へと飛ぶように出て行った。泊まりに行くと言い残して出て行った嫁は、次の日の昼まで帰ってこなかった。

浅い眠りを繰り返し、不安と焦燥感で押しつぶされそうな夜を過ごし、朝になった。

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2014年5月31日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】家庭教師と怪しい嫁2【実話体験談】

息子のために家庭教師が来るようになった。
先生の悠斗君は、俺の思惑もありルックスで選んだようなものなので、とにかくイケメンだ。
だが、顔だけじゃなく本当に息子に対して一生懸命で、丁寧に接してくれる。
嫁に対しても接し方が上手で、上手くおだてたり褒めたりしてくれて、嫁もまんざらではない感じだ。

そして、実際に息子の成績も目に見えて向上し、副次的な効果で俺と嫁の夫婦仲も向上した。
単純に、若い男が週2で出入りするということで、俺が変に嫉妬して、嫁もそれを利用して俺を燃えさせて来る。それでセックスの回数が増えて、なおかつセックスの内容も濃くなった。

先生には頭が上がらないと思っていた。

先生が風邪をこじらせて家庭教師を休んだときに、嫁をお見舞いに行かせた。
結局何もなかったと言うことだが、ノーブラで帰ってきたり、怪しいところが多々あった。

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2014年5月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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