【姉と】姉と私 1989 から 【実話体験談】

の続き

[5048]姉と私 1989 から投稿者:彬 投稿日:2008/09/02(Tue)00:07

1987年6月のある日、私は中学2年、ひょんな事から高校2年生の姉に初めて手で絶頂に導いてもらいました。
そして中学3年の時の姉との衝撃的な初体験。姉に溺れつつもその後同い年のさゆりとも関係を持ってしまった私。
1989年春、さゆりとの関係を持ったのを機に近親相姦を止めようと姉と約束しました。

しかしその年の夏休み、暑い日、シャワーを浴びる姉。誘われるように姉を襲ってしまい関係が復活してしまいます。
その後、背徳的な感覚を抱きながらのエッチ。
私は可愛いそして優しい19歳の綾子姉さんとイケナイ深みにはまっています。
1989年晩秋から話が続きます。

なおこの話はレスがいっぱいになった 4388  の続きです。

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2013年8月23日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【妹と】妹といっても義妹だが 【実話体験談】

うちの義妹の話。
俺と嫁は大学で知り合い、二人姉妹の長女だった嫁のすばやい行動で、婿養子となり学生結婚した。
嫁両親は俺に相当気を使ってくれる。義父の少々頑固なところを差し引いても、いい人だった。

義妹と初めて会ったのは義妹が中学生の時。
おっとりしていて無口だけど、発言は天然だった。ちょっと不思議子ちゃん。
親には反抗期のような態度も取りながらも、妹特有の甘えも見せる。
嫁には友達みたいに、よく話していた。
とらえどころのない子で、性格がコロコロ変わる。

家に入った最初の頃、俺は空気みたいな扱いを受けた。
後から聞くと、自分がどういう態度を取ればよかったのか分からなかったようだ。
嫁と一緒にいると、俺も嫁と同じように扱う。

そのうち嫁との間に子供もできた。

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2013年8月23日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【姉と】激甘姉さん 【実話体験談】

327名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2009/04/20(月)08:51:49ID:6/rHFc7r0[1/46]
1987年6月
私は中学2年。姉は高校2年。
その日ちょっと熱っぽかった私は早退してお昼くらいには家に帰ってきました。
ちょうど伯母が食事の準備をしていましたが、食事もとらずに薬を飲んで2階の自分の部屋で寝てしまいました。
夕方近くになったころだと思います。となりの姉の部屋でTMネットワークのカセット(古っ)がかかりました。
・・・・姉さん帰ってきたな
体が重いのでそのまま寝ていました。すると姉の声だけではなく男性の声も聞こえてきます。
・・・・この前見かけた新しい彼氏だな
何を話しているかまではカセットの音で聞こえませんでしたがなにやら楽しそうでした。
ガチャンという音と共にカセットが終わりました。
すると今まで聞こえなかった会話が聞こえてきます。
「・・・・弟は部活やっているから6時くらいまで帰ってこないよ」
私が帰宅していることには気がついていないようです。
「じゃあいい?」

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2013年8月23日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】プール男【実話体験談】

俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育の
プールシーズンが重なり大変な事に・・・。
まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・
しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか斜めに白いラインが
あるの。それが丁度乳首のところに重なるんだけど薄っすら乳首が透けて
見えるんだよね。俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして
他の男子は起たないのか不思議だった。まぁでもみんな「透けてるよな」
とかコソコソ言ってたけどね。もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか
いてもうこれがたまらないわけ。ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど
実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。特に中二って
性的目覚めてる奴と目覚めてない奴の分岐点的成長期だから微妙で
少しでも前がモッコリしてると目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。
とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。
が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。
419 :えっちな21禁さん :2005/10/27(木) 01:08:07 ID:zwILP3oP0

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2013年8月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【妹と】妹を犯す【実話体験談】

妹とはその後親の前では仮面兄妹を続けてた。
それからもsexしたいってムラムラはあったけどチャンスがなかったし、またチャンスを狙いながらも思い出しながらはオナニーして中学時代が過ぎたが、高校に入ると彼女が出来たのでだんだんどうでもよくなってきてた。

しかし大学に入ると同時に彼女と別れてしまい、理系の学部だけにあまり女もいないし、バイト先にも手頃な女がいないせいか、また妹に性欲を持つようになってきた。

だが妹も高校から交遊関係が広がり彼氏もできたみたいで家にいることが少なくなったので、思い出してはオナニーして、風俗いったりして悶々と過ごすしかなかったが、二年の年明けあたりにチャンスがきた。

あの年のクリスマスに妹は破局して、また年末年始ということもあったせいか友達も忙しかったのだろう、妹が家にいることが多くなった。そして年明け早々、地方の親戚に不幸があり五日間ほど両親が留守になった。
ようやくチャンスが訪れたことにおれは狂喜したが、妹もやはり忘れたわけではないようで、友達の家に逃げこもうとしたらしいが、年始ということもあり断られたらしい。

さてどうやって隙を伺うかと前の晩考えてたが、朝起きると両親が出かけると同時に妹とも出かけてしまい、夕方になって帰ってきたがすぐに部屋に鍵かけて閉じこもってしまい入れず。初日から出鼻をくじかれた。餌があるのに生殺し状態の家にいると悶々として気が狂いそうになるので、友達と軽く飲みにいくことにした。これが当たった。

深夜家に帰ってくると妹の部屋がまだ明るかった。まだあいつ起きてんのか、何やってんだ、と思いつつ、気づかれないよう静かに家に入り、妹のドアに近づいてみた。うちのドアは下にわずかばかりの隙間があり、中を覗くまでは厳しくても部屋の様子をあらかた音で探ることができた。
顔を近づけると、電気スタンドらしいうすあかりが漏れ、中から妙な音が聞こえてきた。カポカポと、空気ポンプみたいな。わかりやすく言うと一人握手をして手の平を打ち付けるような感じ。一瞬、怪しげな音の正体に迷ったが、妹しか気配が感じなかったので、すぐにオナニーしている音だと確信した。

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2013年8月19日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【姉と】ウチの姉3 【実話体験談】

身長はあれで合ってる。だって俺チビだもんww

んで、昨日姉の部屋に潜入した。
姉はすっかり寝てて、ゆすってもくすぐっても身体はピクッと動くものの全然起きない。
そこで、逸る気持ちを抑えて、ゆっくりと掛け布団をめくった。
そこには、見慣れた姉の裸があった。
姉は割りとスタイルも良くて、くびれも凄い…、と思う。
何よりエロい。姉の裸は最近ずっと見ているけど、状況が違うとこうも興奮するものなのか?

胸も巨乳と言えば言いすぎな気もするけど大きくて、揉んでみると結構ボリュームがあった。
しかし、揉みすぎると確実に起きてしまうので、揉みたい気持ちを抑え込んで
下半身に移った。
幼女みたいな割れ目があって、けど姉は少し脚を広げて寝ていたので脚のところに移動した。
やはりぴっちりしたマンコ。裏モノで見るようなマンコとは全然違う。
俺は、ゆっくりと手を添え、左右にくぱぁしてみた。

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2013年8月18日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【近親相姦】さや 〜弐の回〜【実話体験談】

風呂を上がると、

「こーくん、お疲れー」

なんて沙耶はやさしく声をかけてきた。

淫売のくせに、俺を欺いている。彼女は俺が下着を愛撫しているのを知っているのに、知らない振りをしている。そう思った。

我慢できず、俺は一人部屋に戻った。

追いかけて来た妻は不安そうに疑問を投げかけてきたが、興味はなかった。きっと俺は怯えて見えただろう。名前も知らない不安は胸ぐらを掴んで言った。

『この変態野郎め。淫売以下のクズ野郎』

俺は小さく笑いながら、妻に「大丈夫だよ」と答えた。

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2013年8月18日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【近親相姦】さや 〜壱の回〜【実話体験談】

はじめに言おう。
俺は変態だ。頭がおかしい。
なんせ妻の妹である沙耶を盗撮しているのだから。

俺が結婚をしたのは二年前。
一年付き合った妻と成り行きで結婚をした。式も挙げない、静かな婚姻だ。
そして情けなくも、俺は妻の実家に転がり込んだ。ただ妻の家の周りの方が住みやすいし、妻の両親の勧めもあったから……そんなくだらない理由でここに住み始めた。
妻には妹がいる。
名前を沙耶という。
義理の妹である沙耶は美しい。
170cmの長身にスレンダーな肉体。肩まで伸びたやわらかなショートボブ。元読モというのも容易にうなずける美貌は、女優の真木よ○子に似ている。19歳……本当に美しい女だ。
しかし彼女は実家にはいない。
彼女は東京で男と暮らしている。
最初それを知った時、俺は特になにも思わなかった。
沙耶は二ヶ月に一回、実家に戻ってくる。

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2013年8月18日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【妹と】マキを狙うやつら vol.4 【実話体験談】

マキを狙うやつら vol.1〜3 ディレクターズカット版

俺は、湯船につかりながら、今日一日の出来事を回想していた。
【今日は、色々あったなあ。まさか、マキとあんなことをするなんて……。兄貴失格だな。でも、『明日も……』とか言ってたなあ。明日もしたら、最後まで、我慢する自信がないなあ。とりあえず、抜こ】俺の心の声

俺は、湯船から出て、マキとの事をオカズに自慰行為に耽けようとしていた。

マキ「おにいちゃん。ちょっと、いい?」
いきなりマキが脱衣所から声をかけた。

俺「な、なんだよ!?」
【マキ頼むよお。さっきから、これからってときに……】

マキ「ちょっと、開けていい?」

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2013年8月18日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【妹と】マキを狙うやつら vol.1〜3 ディレクターズカット版 【実話体験談】

芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思う。
ということで、今後は、妹の名をマキ(仮名)とする。

ある夏の日の……

俺もマキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺はバイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない。(過去にはいた。ちなみに非童貞)
マキは受験生で、友達はみんな受験地獄の真っ只中。
マキの志望高は、俺の通ってる高校で、マキの学力なら楽勝ということもあって、あまり受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いつつ、モンモンとした時を過ごしていた。

俺の部屋の扉をノックする音がした。

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2013年8月17日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談
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