【人妻】息子の大学サークルで・・・妻が【実話体験談】

今、我が家は家庭崩壊の危機です。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた事にあります。ネットで調べ物をしている時でした。”ガ・ガガ~”と言う嫌な音と共に
パソコンが固まったんです。立ち上げ直しを行っても復帰する事は無く
遂に壊れたかと思っていました。
その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には誰も居ませんでした。
ちょっとだけと思い、息子の部屋からパソコンを借りて来たんです。
パソコンを立ち上げ、ネットを見ている時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は
悪い事と知りながらホルダーを開けたんです。
更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーがあったので、エッチな画像と確信しながらクリックし
たんです。
中には、画像と映像と書かれたデーターが10件位あり、画像をクリックして目を疑いました。
妻が全裸で、見知らぬ男にバックから入れられている所でした。
他にも、チンポを咥えている所や体中を数人の男に弄られている所など、凄まじい画像でした。
加工・・・そんな事を思いながら、目をやったのが映像だったんです。
映像データーには1~3と記載されていたので、1をクリックし中を見たんです。映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。

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2014年9月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】「単棹独穴②‥承諾ⅠⅡ」【実話体験談】

 女性が 男性からのプロポーズを承諾する迄には、どんな 心の働きがあるのでしょうか?。〝自分が 申し込まれたら…〟と 考えても、なかなか 察しにくい処があります。(続く)
 (承前)男の側の気持ちも 単に〝好きだから…〟だけでは申し込め無い、色々な 要素があります。直接にはやはり 〝この女(ひと)と ズッと一緒に居たい、そして 抱き締めたい〟と云う直接的な気持ちですが、その後の「長い 一緒の暮らし」を考えると やはりそれだけでは済ま無いのです。多少は折り合うにしても どうしてもお互いの、独身時代の性向を確かめ、今後の新生活のデザインが 〝何とかなる〟見通しが欲しくなります。
 だから 私も女房にプロポーズするまでには、いろいろと躊躇い 思い巡らすことがありました。特に彼女は 親友の妹だったので、もし断られて 親しい以上に好きだった彼と疎遠になるのもイヤだし、〝イエスと云って貰えない 可能性があるなら、プロポーズは 止めよう〟とも思いました。大体それまで 結婚など頭に無かったのに、〝オレも 結婚を考えるか…〟と 思い始めたのは、遠隔地に勤めて居た彼の処に 遊びに行ったとき、ふと見た机上の手紙で 彼が女性と付き合って居ることを知ったからでした。急に彼との距離が遠くなり やがてはお互いに…と云う現実が 突き付けられたのです。
 当時私は留守見舞いと称して 彼のお母さんと妹や弟の居る実家を時々訪問し、その経緯を含めて 頻繁に彼へ手紙を出します。実家では弟は留守勝ちでしたが お二人が気持ち良く歓待し呉れ、特に妹には 〝結婚するなら こんな人が良いナ…〟と、ふと 思ったりもしました。私が彼の処で結婚を意識したのは そんな頃でした。彼とはお互いにノン気の仲で 彼が女性と付き合うのも当然ですが、判ってはいても それを知るとショックで涙が出ました。そしてその日以降 私は自分の気持ちを抑え、彼への関心を逸らして 〝自分も やがて結婚しなくては…〟と、気持ちは一挙に 彼の妹に集中します。
 その内に彼女とは 映画や芝居に一緒に行くようになり、ある日帰りに都電のホームで 肩が触れ合い、彼女が瞬間に激しく緊張したことで 彼女との「男女の関係」を強く意識します。そうなると 不思議なもので、今まで近くに据わり 触っても平気だったのが、少し 距離を置いて据わるようになります。家は親父が早くに死んでお袋と二人暮しでしたが、もし結婚すれば 同居するので、隅田川の花火の晩に彼女を呼び お袋に逢わせたりもしました。お袋は仮住まいの倉庫の二階で アイスクリームを舐めながら一緒に花火を見物し、彼女とも2時間ほど話して 「いい娘じゃないか…」と好感触でした。
 そんなある日私は 彼女の家に遊びに行って、夕飯を ご馳走になります。その日は弟も居て 食事の後で話をしていたときでした。彼女が何気無く 「昨日の夜 〇〇さん(私のこと)が来た夢を見たワ…」と云います。これを聞いて私は 〝〆た!… 夜夢に出てくるほど潜在意識に這入りこんで居るなら、プロポーズしても まず断わられはしいだろう…〟と確信したのです。彼女となら 話も合うし趣味も一緒で、家事は云うこと無くこなすし お袋とも充分に折り合えると思いました。話の順序は お袋の諒承を貰って、彼女に告白し もしOKなら彼に直接報告して、彼のお母さんの お許しを貰う段取りです。
 まず お袋に話すと、私が一人っ子で 兄弟も居無いことから、〝良い娘さんだし 親友の妹ならお前も心強いだろう…〟と 二つ返事です。それではと いよいよ彼女へのプロポーズです。私が休みの週日に お母さんと弟の居無そうな昼間に彼女に電話すると、「一人で淋しい処だから どうぞ…」云います。嬉しくなって 肚で〝今 淋しく無くして上げるからね…〟と独りごちながら訪問します。家に着き坐ると 始めはいつもの世間話ですが気が焦ります。家族が居無い内に 肝心のプロポーズの返事を貰わなければなりません。やがて暫く躊躇ったあと 「今日は 話があるんだけど…」と 切り出します。(Ⅱへ 続く)
【同穴 : 承諾Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)「なぁに…」「貴女… 今好きな人居るの?…」 「‥‥‥ 居無いわ…なぜ?」「良かったら ボクと結婚して呉れない?…」、彼女は眼を伏せ 真っ赤になり黙って居ます。 ‥‥‥。
 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。
 「ドォ… ダメ?…」、やがて彼女は顔を上げ 私の眼を見て、小さな声で 「ハィ…」と云って呉れました。「有り難う!…」と 思わず両手を差し出すと、前に坐っていた彼女は 私の胸に飛び込んで来ました。私が夢中で両手で肩を抱くと 彼女は両膝を私の右に揃え、上体を私の胸に合わせ 頸を左側にに両手で私の脇の下を抱いて呉れます。私はもう 溜まりません。自分の頸を左に捻じ曲げると 頬摺りをして唇を探ります。
 見ると彼女は眼を瞑り目尻に涙を溜め 私の胸にしがみ付いて居ます。私は右手を肩から外し 彼女の頭を持って彼女の顔を私の方へねじ向けます。私も初めてで どうしたら良いのか判ら無いので、とにかく ソット唇を合わせます。柔らかい 唇です。首を横に小さく振って 唇を擦るようにすると、彼女は 身体を固くしてしがみ付きます。頭のどこかに 〝キスは 吸うもの…〟と云う思いがあったので吸ってみますが、彼女は身体を固くするだけで 反応はありません。もっと強く唇を合わせてみようと 力を込めるとガチッと歯がぶつかります。これでは仕方ないと思い切って 彼女の唇に舌を差し込みます。
 合わせた唇に中を舌で探り 彼女の閉じている歯を舌でねじ開けるようにすると、彼女は僅かに歯を開き 私の舌が彼女の舌に触れます。〝コレダ!〟と思い その舌を思い切り吸うと、彼女の舌が 私の口にベロッと這入って来ます。柔らかい 温かな舌でした。私はそれに舌を絡め ネットリとしゃぶっると、彼女もイイ気持ちらしく 身体を堅くして突っ張ったまま、舌は私に任せて しゃぶらせます。あんなに身を守って閉じ 緊張して居た彼女が、今私の腕で眼を瞑り べロリと舌を弛めて任せ切っています。それを見たら 私も堪りません。ペニスは突っ張って勃ち切り 私の膝の彼女の尻の下で脈打ちます。
 お互いの胸を合わせて揉むようにすると 私の胸に彼女の乳房が当たります。抱き合ったまま唇を離し 「ネェ…今度は 貴女がしゃぶって…」と云うと、彼女は小さく頷き 私と唇を合わせて私の舌を吸い込みます。私が舌の力を抜いて 好きなようにしゃぶらせると、彼女は普段の淑やかさに似ず 私の舌を頬張って自分の舌を縦横に絡ませます。その内二人の口の周りは お互いの涎でズルズルになりました。舌を絡めて その涎だらけの口の周りをヌルヌルと擦り合わせると、何とも自堕落な 〝お互いに 汚しあっている!〟 自虐的な快感があります。その内… ふと気付くと2時間が経って居ました。
 キスは始め 〝ナンダこんなものか… ちっとも美味しくないじゃ無いか〟と思いました。しかし 2時間も舌を絡めあっていると、生まれて始めての 女性の顔が目の前に迫って、それだけでも ドキドキするのに、これも始めての 舌の絡め合いですから、その一体感は 宙に浮かぶようです。動悸は収まって来ましたが ペニスは勃って 彼女には云えませんが、もう先端は カウパー汁でヌラヌラ濡れて来て居ます。しかし彼女と この後の段取りも話し合わなければなりません。「ありがとう… 後の話だけど…」「えぇ…」 「まず 彼の処へ行って話して、それから お母さんにお願いに来るから…」「ハイ…」‥。

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】スポ少の合宿で【実話体験談】

妻は巨乳です。
2人の子供を出産し2サイズUPのFカップ。
私的には、満足なサイズだった。
夏はVネックのミニTシャツを着るので、胸は特に目立つ。
基本下は、ミニスカートやミニ短パンが多く、私好みの洋服が多い。
街を歩いていると、大体の男性は妻の胸を直視する。
初めは抵抗もありましたが、今ではその光景に興奮しています。
妻も満更ではない様で、胸元を強調する服装が多いような気がします。
私32歳、妻29歳、子供9歳・8歳
去年の春先に、2人の子供がサッカーのスポ少に入団した。
初めて試合を見に行くと、大勢の親が応援に来ていた。
試合後半に上の子が、試合に出されぎこちない動きでボールを追っていた。
子供以上に興奮し、応援の声も大きくなっていた。
そんな時、ふと目線が気になった。目線の先を確認するとお父さん達数人がこっちを
見ていた。実際には妻を見ていた。興奮し、上下に動きながら応援する妻の胸は

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2014年9月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】性的虐待に反撃【実話体験談】

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。母と2歳上の姉との3人暮らし。母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。
病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。母に似て勝ち気だった姉とは対照的に、俺は気が弱くて極端な引っ込み思案。
圧倒的な「女社会」の中、いつも女2人の後をおとなしくついて行く子供だった。家族3人で住んでいたのは、温泉街に近い小さなアパート。
母が勤めていた温泉旅館の経営者が、建物全体のオーナーだった。
そのせいか住人の半分くらいは母の同僚で、社員寮みたいな感じだったな。アパートの敷地に小さな「立ち寄り湯」があった。温泉を引いた銭湯だ。
看板を出さず、ガイドにも載っていないから、温泉街の客はまず来ない。
10人も入れば満員で、利用者の大半はアパートの住人か近所の人だった。今から思えば薄暗くて小汚い所だが、安いし、内湯代わりに使う人も多かった。
幼い俺は母や姉に連れられ、当たり前のように女湯に入ったものだ。 ※  ※小学校に上がると、女湯に入るのが何となく恥ずかしくなってくる。
たまにだが、同じ学校の子と銭湯で顔を合わせるのも嫌だった。
俺を見ると女子は露骨に嫌な顔をするか、「やだあ」という感じでクスクス笑うし、
男子は「お前、まだ女湯入ってるの?」と馬鹿にしたような視線を向ける。だったら男湯に入ればいいのだが、一緒に行った母に、
どうしても「ボク、男湯に入る」の一言が言えない。
一度、勇気を振り絞って独りで銭湯に行き、男湯に入ろうとしたが、
番台のオバさんに笑顔で「龍ちゃん(俺)、あんたはこっちでしょ?」と言われ、
黙って女湯に移った。情けないが、そんな子供だった。母の勤務時間の都合で、俺が銭湯に行くのはたいてい夜遅い時間帯。

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2014年8月19日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】妻の初体験スレよりコピペ抜粋【実話体験談】

371:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:投稿日:2009/09/0513:37:34
妻「今度、誕生日でしょう。何か欲しいものある?」

オレ「お前の処女がほしい・・・・・」

一週間、口をきいてくれません。

39名前:ほほほ投稿日:2000/12/02(土)12:53
 中国に、死後、三途の川を渡るとき、女性は最初に契りを交わした男性に背負われて三途の川を渡り、
黄泉の国では、男は女性を背負い、女は背負っている男性を慈しみ、協力しあって暮らしていかなければならない、
という昔話があるそうです。

 男性はむやみやたらに処女の人とやっちゃうと、たくさんの女性を背負わなければならなくなり、

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2014年8月12日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅰ【実話体験談】

2年前の出来事を書きます。私達夫婦は、バツ1カップルで出会い系サイトで知り合いました。
私はエッチ大好きで、SM・青姦・アナルと色んな事に興味がありました。
そんなアホな旦那に呆れた前妻は、家を出て行ったのです。
今の妻は、お金持ちと結婚した様で、旦那の浮気が原因とか?
子供もいたらしいですが、旦那の家族に”息子の浮気の原因は貴方にある”と
訳わからない言掛りを付けられ、終いには子供も旦那の家族に引き取られた
と言います。
妻は、エッチ大好きだったらしいですが、前夫は子供が出来ると全く相手にしてくれなくなり
終いには浮気・・・。欲求不満だった様です。
そんな訳で、お互い”エッチ大好きな方・・・”と言う分類で出会い系サイトに登録し今に至ります。妻と出会いって間もなく、お互い性癖披露!
妻は、私が思う理想像でした。SM・青姦・アナルまで全て受け入れてくれました。
お互い40を過ぎ、子供に興味はありません。暇を見つけてはお互いの身体を求め合っていました。
ある日、私は願望だった”他の男に妻を抱かせてみたい”と言う事を妻に打ち明けると
すんなり”いいわよ!あなたがしたいなら”と言うのです。
正直驚きましたが、嬉しさと興奮で、その日は眠れませんでした。

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2014年8月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】離婚してくれ【実話体験談】

人の話声で目が覚めた
目が覚めたといっても、寝ぼけた状態だが・・・
「男が寝てるぞ」「話が違うだろ」「ここにドアがある」・・・・
ボソボソ話すのが聞こえた
夢か?とも思った
やはり人の気配がすると思って、5Wの睡眠灯の明かりの中で
上半身を起こした
「チッ!」
顔面に衝撃があって、そのまま仰向け上半身がベッドに打ちつけられた
後頭部をベッドの板(頭の上の部分)にぶつけて、そのまま失神した
朝起きると、後頭部に痛みが走り、顔面が痛い
確かにサッシはロックをして眠ったはずなのに、なぜかカーテンが風で揺れていた
ガラスを破られたわけでもない
そういえば、前の夜にサッシの鍵を小学生の長女が開けに来たので、叱ってまたロックした
私が寝入ってから子供が開けに来たのだろうか?

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2014年8月7日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】・無防備な義母 Ⅱ【実話体験談】

前記で紹介した様に、うちの義母は無防備な所があります。
去年の夏、家族3人で海水浴に出かけました。
義母は”何年ぶりかしら”と張り切って、水着も新しく購入していました。
海水浴場に着くと、義母と妻は車内で着替え初め、私がいてもお構いなしです。
着替えも終わると、早々に2人は海水浴場へ直行!私は後をついて行きました。
私が、浜辺に着く頃には、2人はもう海の近くにいました。
私は、シートを引きパラソルを立て場所を確保した後、シートに横になりながら、2人の様子を伺っていました。
しばらくすると、義母が戻ってきて”浮輪どこだっけ?”と言うので、膨らましてあげました。
義母を見ると、白のビキニでVゾーンも結構凄く、それでいてぽっちゃり体系の義母は、凄くエロく見えました。
しかも、良く見ると義母はサポーターを付け忘れた様で、白いビキニは透けていました。
今は、濡れていないので、まだいいですが濡れた時には、かなり透けると思います。
私は、教えるか悩みましたが、見てみたいという心理から黙っていました。
膨らました浮輪を渡すと、義母は喜んで嫁の所に向かっていきました。
義母が妻の所に着くなり2人は海に入り始め、バチャバチャと水を掛け合い、とても楽しそうでした。
2人が海に入って10分もすると、若い男5人が妻達に近付いていました。初めは近くにいて2人を見ているだけでしたが、

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2014年8月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】無防備な妻【実話体験談】

私の妻は看護婦をしており、家事や子育てもしっかりとこなす、ごく普通の女性です。
ただ、妻は恐ろしく程無防備なのです。私は今は少し、その無防備な姿を楽しんでいるのですが・・・。
それまでの体験を今から告白します。
私がその無防備さに気が付いたのは、今年の6月20日のある出来事からです。私は元々胸チラとか
が好きで、よくデパートとか行ったら子供を世話している無防備な人妻に近づいては胸チラやパンチラを
拝んでました。しかしまさか自分の妻が自分みたいな変態達に覗かれ痴漢されているとは、それまで
思ってもいませんでした。
あれは6月20日の日曜日、その日はとても暑かったので自分は妻と子供と3人で大きな公園に遊びに
行きました。しばらく遊んだ後、子供が池の方で遊びたいと言って、妻と子供は池の方に行き、自分は
すこしブラブラしながら、子供と遊んでいる他のお母さん達の胸元を見たりと楽しんでおりました。
しばらくして池のほうに行き妻達を探していると、あまり人はいないのに、ある一角だけに人だかりが
出来ていたのでそこへ行きました。

男が15人くらいと子供が何人かいて、その中心の方を見ると妻と子供がいました。
私が妻の方に近づこうとした時、その姿を見て驚き立ち止まりました。

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2014年8月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】続・私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【実話体験談】

その日は母と一緒に帰り、後日病院に来た時、松葉杖を突いて休憩所に居るおじさんを見付け、この間の事を聞いてみると、

「ああ、もう興奮が収まらなくてなぁ・・・奥さんに話し掛け、近づいて来た所で尻を撫でて見たんだ。奥さんは「キャッ」と言いながら、冗談は止めてって言ってたんだけど、奥さんに勃起したチンポ見せたら、無言で顔を背けただけだったから、試しに握らせたら、さすがに怒っちゃってねぇ・・・足が痛いから正座は出来ないが、必死に頭を下げ、どうか一度だけでもってお願いしたら、絶対ダメって言われて・・・」

「断られたんですか?」

「うん・・・それでもしつこく何度も何度も頼んだら、こんなおばさんに・・・服の上から触るだけならって言ってくれて」

 おじさんの話によれば、その後カーテンを閉め、母の胸を服の上から揉みながら、おじさんは自慰をしたそうでした。いきそうになったおじさんは、慌ててティシュでチンポをくるみ、ティシュからはおじさんの精液が滲み、ティシュを貫いたチンポを見た母は、無言でティシュを手に持つと、後処理を手伝ってくれたそうだった。

「これからも触るのは良いかなぁ?って聞いてみたら、服の上からだけよって、主人や子供には絶対内緒ねって、クスって笑ってたっけ」

「それで、この前母の尻を・・・」

「ああ、何か君の親父さんから寝取った気分になって、親父さんの目の前で触ってやろうとね」

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2014年8月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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