【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【実話体験談】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

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2014年10月24日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】桃源郷体験 【実話体験談】

学生時代、小学生の男の子の家庭教師をやってた。
その子のお母さんが石田ゆり子風の超美人だった。
今から思うと当時俺が完全に奥さんにメロメロなのは奥さんに把握されてたんだろうな。
「息子を名門中学に合格させてくれたら一回だけやらせてあげる。」
そう言われた俺は本当に全身全霊かけて息子を教育した。
その甲斐あって息子は見事合格、俺は奥さんと結ばれることが出来た。
そのときのことは今でも忘れられない。顔も身体も声も全部最高で夢のようだった。
一回だけの約束だったので、それ以来奥さんとは会ってない。
奥さんは今日は特別、これからはまた一人の男性だけのものに戻ると言った。
その相手はご主人じゃなく、息子の運動教室のコーチらしかった。
今でも石田ゆり子の涼しい顔を見ると思い出す。

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2014年10月23日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(2) 【実話体験談】

 つづき

母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。
すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ
一気に足元まで落ちてしまった。
続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中
豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。

僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。
必死に考えないように努力したが、
頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。
あんな奴に、大好きな母が、ワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう。

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2014年10月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた 【実話体験談】

僕には、小学2年の頃からの幼馴染みがいる。僕は今でも、涼子が引っ越してきた日のことを鮮明に覚えている。

昼にトラックが僕の家の前に止まり、沢山の人が荷物を持って行き交う中、自分の体くらいある大きなぬいぐるみを抱きかかえた涼子が、ニコニコした顔で立っていた。
2年生の時のことなので、細かいことは記憶も薄らいでしまっているが、一目で心を奪われたことだけは一生忘れないと思う。

その日から、僕の楽しい時間が始まった。
母親同士も、たまたまテニスという共通の趣味があり、歳も同じだったことも相まって、家族ぐるみの付き合いが始まった。

夏は一緒にキャンプにいき、バーベキューをしたりした。とにかくいつも一緒にいた。
夏祭り、花火、プール、縁日、動物園、遊園地、書き上げたらキリがない。

少し引っ込み思案で、いつもママの影に隠れているような涼子だったけど、僕には遠慮がなく、たまにはケンカもした。でも、そんな二人を母親達は、夫婦げんかしているとか言ってからかったりした。

自転車に2人乗りで、どこまでも続く坂道を必死で漕いでいたのが、つい昨日のことのように思える。
僕は、出会ったその日から涼子のことが好きだった。涼子も、僕のことを好きでいてくれているはずだと思っている。

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2014年10月12日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】消えた女房と送られてきたDVD 【実話体験談】

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。

まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。

ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達にセクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、
『奧さん(お母さん)に警告しときますね』
と言い、本当に実行する強気な女だった。

僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”良い患者”という地位を獲得した。
入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換やメルアドの交換などは出来なかった。

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2014年9月28日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】嫁が僕に内緒でSNSをやっていた 【実話体験談】

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。

美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。

それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。

美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。

でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。
後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。

「なんで? 何を気に入ってくれたの?」
僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。
『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』
美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。

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2014年9月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(1) 【実話体験談】

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだから
と勧めてくれて
僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

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2014年9月23日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択7 【実話体験談】

結婚後、嫁のみな実と長い妊活を経て、結局赤ちゃんを授かれなかった私たち夫婦。実家からのプレッシャーや、周りの友人達がどんどん子供を授かっていくのを見ながら、追い詰められていきました。

そして、思い余った私たちが取った手段は、私の友人の章雄に、みな実を妊娠させてもらう事でした。
そのとんでもない手段もなかなか上手く行かず、心身共に壊れそうだった私たち夫婦……。

私にとって、屈辱的で絶望的だった、ハワイでの章雄とみな実の結婚式……。帰国後、今までの苦労がウソだったみたいに、あっけなく授かることが出来ました。

可能性はほとんどないとわかっていながら、授かった命は私の種によるモノだと思い、3人で幸せに生きていこうと思っていました。
それなのに、あの夜、見聞きしてしまった事は、あまりにもショックが大きすぎました。
薄く開いたドアの隙間から、その一部始終をのぞき見て、私は完全に興奮の頂点にいました……。

それからというもの、章雄が頻繁に遊びに来るようになりました。妊娠して、日ごとにお腹が大きくなるみな実。それを気にする事もなく、章雄は遅い時間まで遊んでいくようになりました。

そして食事が終わり、章雄と私が飲み始めると、いつの間にか私が寝落ちしてしまうという流れも、当たり前になっていました……。

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2014年9月17日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】親子どんぶり【実話体験談】

俺は45歳で彼女は39歳の母子家庭です彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋で知り合いましたその後同伴して食事するなかになり、エッチもするようになりました。彼女のエッチは奉仕が大好きみたいでフェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい変態の入った女ではあるが顔の偏差値はかなり高めなのでそれなりに楽しんでます何度目かのエッチのあと、その彼女の娘と一緒にご飯を食べることになりました。会ってびっくりしたが、二人とも母親似ですごくかわいい。小6と中2で特に中2の娘がかわいい彼女は昼も夜も働いているせいかすごく甘えたですそんなことが続いてきて俺は夜子供たちだけにするのはどうなんだろうと思ってきて彼女のアーパトに寝泊りするようになりました彼女は夜7時半ぐらいに飲み屋の仕事にでかけます最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが、基本俺は怒らないので友達的な関係になっていきました。娘たちも最初は隠れて着替えたりしてましたが、だんだん下着のままでうろついたり、下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたりしますそんなある日、上の娘と夜に娘の彼氏のことを話してて、すでにエッチは済ませてもう別れるって言ってました。俺「その子と別れたら、俺とデートでもするか?」
娘「いいよ。どこいく?」
俺「奈良でもいって鹿にせんべいでもやる?」
娘「うんうん。今週の土曜日いこうよ」
俺「まぁいいけど。。。気が早いなぁ」
娘「いいやん。いいやん。いきたいもん」
てな展開になり長女を連れて奈良にいくことになりました土曜日に奈良に向かう途中にラブホテル群があって俺「ラブホテルっていったことあるの?」
娘「ないない」
俺「エッチは彼の家?」
娘「そうだよ」
俺「ラブホテルはいってみたい?」
娘「行ったことないから行ってみたいよ」
俺「なら一度入ってみる?」
娘「うん」
といつも通りの脳天気wラブホテルに入ると娘はテンション上がりテレビのリモコンいじったり、照明いじったり俺「ここまで来たんだから一緒にお風呂でもはいるか?」

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2014年9月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】妻のまりやが、フィスト狂いだった 【実話体験談】

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。

まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。

ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達にセクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、
『奧さん(お母さん)に警告しときますね』
と言い、本当に実行する強気な女だった。

僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”良い患者”という地位を獲得した。
入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換やメルアドの交換などは出来なかった。

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2014年9月12日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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