【人妻】「単棹独穴⑤‥初雪ⅠⅡ」【実話体験談】

【同穴 : 初雪Ⅰ】
 結婚式の日の夕方に 上野から夜行の寝台列車に乗り、翌日朝から青函連絡船で海を渡り 午後札幌に着いて街を散歩して一泊。その晩は抱き合って寝ただけで 肉体関係は無く、3日目は昼間 支笏湖と札幌市内を観光し、夜になって夜行寝台で釧路へ向かう。(続く)
 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。◇
 (承前)4日目の朝釧路に着き バスで阿寒湖・摩周湖を回って川湯温泉泊まり。ここで初めて身体のことがあり 本当の夫婦になった。夜が明けると女房はもう起きて 化粧も済ませていた。心なし化粧が濃いのは 初夜の翌朝に、女性が〝顔の形でも変わってい無いかと ソット鏡を覘く…〟と聞くように、やはり心理的な ショックが大きいのだろう。
 それは… そうだと思う。昨日まで 赤の他人だった男が、婚約が済んだからと云って抱き合う。抱き合えば 着物の上からだけど乳房に触られる。二十数年の間 男と云ったら兄弟くらいしか接触が無かったのに、デイトの時には テーブルの向こうでニコニコしていた男の顔が、急に真顔で緊張して 目の前に来る。思わず眼を瞑ると唇が押し付けられ 夢中で応じると歯がぶつかり、躊躇っていると ヌルッと生温かい男の舌が這入って来る。思わず歯を弛めると舌先が絡み 舌を男の口に吸い込まれ、全身を舐められる感じに その舌がしゃぶられ、吸い込めば 遠慮も無く舌が自分の口に這入って来る。
 そんな後で男と離れると もうこれまでになく下り物でもしたように、股の間が ヌルヌルだった。そんなことに 少し馴れたと思ったら、結婚式が終わったとは云え 二日目の初めての晩に「裸で 抱き合おう…」と云う。覚悟を決めて裸になり 抱き合うと気持ちは良かったけど、また股が ヌルヌルになった。その上男は 自分の前の固く勃った肉の棒を握らせ、擦り方まで 教えて呉れる。男って普段は気取って居ても みんなこんなことをスルのかしら…。それじゃぁ… 兄や弟もヤッテいる訳か…。男の肉棒から透き通ったヌルヌルが出たのは 私が拭いて上げたけど、私のアソコも 男に拭かれてしまった。
 男は丁寧だったけど 好奇心タップリだったから、キット拭くついでに 私のアソコをチャンと見たに違い無い。大きくなってからは 親兄弟にも見せなかった処を、結婚したと云うだけで ここまで見せちゃってイイのかしら…。そして昨夜は… あの肉の棒を身体に押し込まれて…。男が札幌で 本を買って渡して呉れたのは、〝読んで 置いたら…〟と云うことだと 夜行の寝台で画だけ見てみたけど、明日 あんな格好をするんだと思ったら、恥ずかしくて顔はカッカとするし 股の間がまた濡れて来て困ってしまった。そして… 夜…。覚悟をしていたけど あの肉棒は痛かったなぁ。どうしても這入ら無いので 男が肩の上に両手を衝いて、足を開かされ 結局我慢してブスッと這入ったけど…。
 身体の中に男が這入り込んで来るって 妙な感じ…。男は始めはジットしていたけど その内に波打つように腰を動かして…。何だか 猥褻な感じがして…。男と肉棒で繋がっていると 〝ひとつの 身体になった!〟感じがして嬉しかったけれど、男に腰を動かされると 〝もっと 欲しい!〟と云う気がして、肩と腰を抱き 足を外側から男の太腿に掛けて、思い切り舌を吸ってしゃぶってやったら 男は「アァッ…」と声を立てて静かになり、私のお腹の中に ダラッと温かいものを感じたわ。あれが 子種だったのかしら…。子供を造るって こんなことを毎日するのかしら…。ほかの人も みんなこんなことを…。
 お父さんやお母さんも こうやって私を…。兄や弟も結婚すれば みんなあんな風に浅ましく腰を動かすのかしら…。あぁ…何だかもう… 頭が変になりそう…。そして明けた朝… こんな思いをしちゃって…、顔の形でも 変わっているんじゃ無いかしら…。鏡… 〝私って昨日まで どんな顔だったのかしら…〟‥‥‥。想像だが 恐らくこれに近いことを考えたのではないだろうか。化粧も濃くなるだろうし 男(私)にも何か今までと違うものを感じていると思う。〝それでも あんまり取り乱したらみっとも無いから…、ここは新妻らしく 出来るだけ落ち着いて…〟そんな風情に 私は一段とそそられるのでした。
 五日目の予定は 屈斜路湖畔を通って美幌峠でその全景を展望し、美幌駅から旭川へ出て 今夜は層雲峡泊まりです。バスは所謂団体の観光バスで無く 観光コースバスで 銘々が好きな処で乗り降り出来ます。湖畔で遊び 美幌峠で展望したとき、快晴の絶景に女房は 「菊田一夫が 〝君の名は〟で使いたくなる訳ねぇ…」と感じ入っています。お昼は美幌駅で 女房は駅前の食堂の鍋焼きうどんを美味いと喜びました。そこからの列車には 車中の達磨ストーブが珍しく、乗客が 石炭をくべていました。旭川に着き バスで層雲峡のホテルに入る頃 雪が降り始めます。この冬の 初雪でした。
 ホテルはやはり和室で 夕食が済むと早々に床を延べて呉れます。風呂は今までは別々に這入りましたが もういいだろうと「一緒に 這入ろうか?」「ハイ…」で、家族風呂を借りて一緒に這入り お互いに背中を流し合います。さすがにまだ お互いの陰部までは触れません。一緒に浴槽に這入り手を伸ばし 女房が抱きついて来るのを膝の上に乗せて、全身を まさぐり合います。私は乳房に触れ乳首を揉み 女房が躊躇っているので手をペニスに誘います。さっきから勃ち始めたペニスは 女房に握られカチカチに固く反り返ります。唇を合わせ舌を絡め眼を瞑ると もうウットリと気が遠くなりそうです。
 風呂から上がって浴衣に着換えましたが 私のペニスは収まらず、前を押さえて 部屋に直行です。女房も今日は浴衣で 部屋に入ると中から錠を掛けます。手拭を掛けて干すのももどかしく 布団に就くと私は女房に覆い被さります。舌を絡めながら 自分の浴衣の細帯を解き、続いて女房の細帯もスルリと解き捨てます。唇を離してお互いに手早く下穿きを脱ぎ捨てると 改めて舌を絡め、今度は両肘を衝き 両手で両乳房を包み持ち、両指先で 乳首をコリコリと摘んで勃てます。女房も逆手でペニスを握り タドタドしくシゴキ始めます。暫くして左手で股を探ると その辺りはもう充分に潤っています。(Ⅱへ 続く)

【同穴 : 初雪Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)「イイぃ?…」「ウン…」 私が下側に回ると女房は、協力のつもりか 赤ちゃんがオシメを換えるときのように、中途半端に両足を上げます。それは あまりにも無様で無惨な形でした。(続く)

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2014年2月14日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】彼女が素人ヌード雑誌のモデルのバイトをした話【実話体験談】

もう何年も前になりますが彼女に読者モデルをさせたときの話を
まとめてみました。
もう12年ほど前の話です。
俺  23歳 会社員
アキ 22歳 会社員
1学年違いで俺が大1、アキが高3のときに飲み会で知り合って付き
合う。
俺はアキが初めてでアキは俺が2人目。
アキは高校卒業式後の打ち上げで飲みすぎて同級生2人にハメられ
る。当時NTR耐性の無かった俺はヤった男2人を探し出して制裁。
アキは被害者という見方もできたが警戒心無く飲みすぎてヤられ
てしまったことにも頭にきたので別れるつもりだった。
しかし泣きながら謝るアキを見てもう一度信じようと許した。
その後は問題なく付き合い、俺が就職1年目。
当時初PCを買ったばかりでエロ画像やエロ体験談などを探しま

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2014年2月14日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【近親相姦】巨乳の裕美ちゃん体験談【実話体験談】

忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。
伯父ととの関係のきっかけとなった事件があった。
私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を
掴んだ。ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。イヤだなあとは
思っていたけど、ジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。
そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざろ
うえなかった。
掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。私はそのままうずくまってし
まった。伯父は少しあわてた様子だった。
「ごめんな。ちょっとした出来心だ。勘弁な。」
言葉からは反省は見られなかった。私が泣いたりしていないのを確認する
とそのまま行ってしまった。
私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい…。
その思いのほうが強かった。
その夜、お風呂に入っていた。何か体がだるいような不思議な気分だった

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2014年2月13日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【近親相姦】巨乳の裕美ちゃん体験談【実話体験談】

そして大学生になった年の夏休みだった。そしてまた田舎に帰省することになった。
私は正直気が進まなかったけど…。親が絶対来なきゃだめっていったのもあるけど、
大学でできた親友が田舎のすぐそばにいる。夏休み泊まりに来てと誘われていたのもあっ
た。普通ならけないけど、うちの田舎のそばだし、何故私が、田舎に行きたくないかを咄
嗟に言い訳できなくてOkしてしまった。

田舎に着くと祖父母と伯父夫婦が迎えてくれた。祖父母はすごく喜んでくれて、少しはき
て良かったと思ったが、伯父は何事もなかったかのように、
「おお、裕美。久しぶりだな。よく日焼けして、色っぽくなって」
相変わらず、私の体を嘗め回すように見る。極力伯父との接触はさけた。二泊だけだし。何とかなると思っていた。
しかし、運命のいたずらか突然友人の美礼からメールが来た。
美礼はグアムにいっていて、天気が荒れて、飛行機が欠航してるということだった。
2日遅れる。とのこと。ああなんてこと。お母さんに話すと
「じゃあ、ここに泊まっていきなさいよ。おじいちゃん、おばあちゃんも喜ぶし。」
祖父母もそうしろと言い始める。逃げ道がなくなった。一日だけガマンしよう。

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2014年2月13日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【浮気・不倫】姉貴にオナニーしてるとこ見られたwwww【実話体験談】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/04/02(木)12:54:28.58ID:Y9rezUKD0<>
弟「お願いします何でもするんで母ちゃん達には言わないで下さい」
姉「何でも?」
弟「はい」
姉「では…

IDの数だけ腹筋してね^^」

<>2名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/04/02(木)12:55:08.60ID:C+LTaBpgP<>
もうちょっと頑張れよ

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2014年2月12日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】清楚な妻を(前編)【実話体験談】

私はあるサークルで妻と知り合った。
妻は凄い美人と言う訳でも無く、特に目立つ存在では無かったが、笑顔が可愛くて清潔
感があり、いつも皆よりも一歩下がって微笑んでいる様な大人しい性格に惹かれて交際
を申し込んだ。
妻は既に29歳だったが、いざ付き合ってみると半年経ってもキスすら許さず、どこか
性的に問題があるのかとさえ思った事もある。

その問題が、過去に酷い性的虐待を受けたか、以前付き合っていた男に暴力的なセックス
を強いられて、精神的に受け付けない様になっているとすれば上手くやって行く自信
など無かったが、妻に惚れてしまっていた私は更に半年付き合ってから結婚した。
すると意外にも初夜では拒む事無くスムーズに終わり、妻が処女だった事にも安心して
今まで拒んでいた理由を聞くと、信じられない事に

「結婚して、子供が欲しいからという目的があれば良いけれど、そうではなくて、ただ
 本能を曝け出すだけの行為は、恥ずかしくて出来なかった」と言う。

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2014年2月12日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【近親相姦】息子の欲望を受け入れてしまった私(part1)【実話体験談】

17才になる息子の気がちがってしまったのかと思いまして、1年ほど前から悩
んでいました。誰にも相談できず、インターネットで相談できるサイトを探して
いましたら偶然このサイトを見つけました。読んでいるうちに全部が本当ではな
いのでしょうが、私と同じような体験をされている方がとても多いのにびっくり
しました。

 実は、あの子が高校2年生になった頃から、だんだん口数が少なくなり、何を
言っても返事が口こもるようにしか言わなくなって、「うん」とか「あー」とか
言う程度で、すぐに部屋にこもってしまうようになったのです。主人がいたころ
は、何でも話し合えるとっても良好な関係でした。それというのも、3年前、主
人を山の遭難事故で亡くした私は、どうしても働かなければならず、元働いてい
た薬局で働き始めました。幸い薬剤師という職業は、今とても条件がよく息子一
人ぐらいはなんとか育てられるぐらいは十分のお給料をいただけます。でも、主
人が居たときと違い、私がいつも家庭に居るわけではありませんので、夕飯も私
が朝用意はしますが、食べるのは息子が一人ですることの方が多く、ひとりぼっ

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2014年2月12日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【近親相姦】母と同級生【実話体験談】

前編:母と同級生

「どういうことだよ!」
週明けの月曜日、元哉は健太と京介に詰め寄っていた。
すっかり淫事が露呈した彼らは観念し、元哉に事の成り行きをぽつりぽつりと話し始める。
「実は誘ったのは・・・おばさんなんだ。元哉」
京介が言う。その目は真摯な物で、嘘をついているようには見えない。
「続けろよ・・・」
元哉は静かに京介を促した。最初の淫事が行われたのは、新学期が始まってすぐの休日。
二人は休日の午後を元哉を誘って、遊びに行こうと考え大内家を訪れたらしい。
しかし生憎元哉は不在で、応対に出た美奈子が息子は夜にならないと帰ってこないと言う。
二人が美奈子に礼を失した突然の来訪を詫び、帰ろうとすると優しく言ったという。
「ちょっと上がっていきなさいよ。お茶でもいかが?」
特に予定も無かった二人は、馴染みの深さもあって美奈子の言葉に甘えたらしい。

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2014年2月12日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【近親相姦】母の下着でオナニー、振り向けばそこに母2【実話体験談】

前編:母の下着でオナニー、振り向けばそこに母1

<>1名前:ネコ耳少女(神奈川県):2007/04/19(木)11:45:28.04ID:bvtPTdMX0<>
立ててやったぞ

<>7名前:ほうとう屋(樺太):2007/04/19(木)12:23:16.84ID:w9fehWppO<>
1
お手数かけて申し訳ありませんでした。
スレ立て乙。
学食は密集度が高いんで、終わったら報告に来ますね。
すみません、

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2014年2月12日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 5【実話体験談】

うちに飲みに来るマッサージ師がいる。
ダンナの知り合いで、私が腰痛と肩こりに悩まされていることを話したら、ただで来てくれることになった。
「ただ」といっても来た日はただ酒をガンガン飲みまくるセコイ奴。
マッサージをやるときはダンナの監視付き。
「あいつはスケベでお前を狙ってるぞ。本当は触られるのさえムカつくんだ」だって。
でもいつもいつもダンナがいるわけじゃない。
ある日、いつものようにこの人が来たが、急な仕事でダンナは不在。
帰ってもらおうと思ったけど、どんどん家に上がりこんで来た。
「早く横になれよ。時間がもったいないぞ」
しぶしぶ横になって待っていたら裸になったあの人が私の上に・・・
抵抗したけど、縛られてあっという間に・・・
マッサージ師だけあって指使いはとっても上手。
指だけで何度もいっちゃった。
「ずっと抱きたかった・・・気持ちいいよ・・・すごい」
すっとうわ言のように叫びまくってた。

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2014年2月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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