【浮気・不倫】憧れの先輩と〜旦那さんの前でセックス〜【実話体験談】

それは去年の冬のこと・・・
仕事が終わり吉野家に寄りました。
お店は最後レジで会計するタイプの新しいお店。

そこで大学の同じサークルで活動していた絵里子先輩に再会しました。
店員さんとして働いていて、その制服(和風な感じ)がとても似合っていました。

絵里子先輩は、厨房で牛丼を盛っていて、僕は胸を見たりお尻を見たり堪能しました。
紺色のズボンに上は柔道着のようなタイプの服・・・

絵里子先輩は胸もお尻も結構大きいので、その服でもグラマーな感じが分かります。
向こうも気づいて話かけてくれましたが、先輩が仕事中なので長くは話はできませ
んでした。
それから仕事帰りに何日か通って、ようやく携帯のメアドをゲット。

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2014年6月6日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【修羅場】う○この達人(後日談)【実話体験談】

う○この達人


 携帯






以前、う○こを漏らして婚約者家族に慰謝料請求されたものです。
あの後ちょっとした修羅場が発生したので投下させてもらいます。
多分覚えてない方、知らない方が多いと思うので簡単に状況説明を先に。

・婚約していたA美家族の新築した家に招かれたる事になった、俺と両親。

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2014年5月30日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【修羅場】ママみたいにかえてあげようと思ったけど上手に出来なくてごめんね【実話体験談】

<>37:名無しの心子知らず:2008/03/04(火)00:53:49ID:AYvvGyfK<>

うちも、私が胃痙攣で病院に担ぎ込まれたとき、上の子保育園年少と赤を
夫がママンに預け、ママンはコトメ呼んで、自分は隣のオバハンと子ども会の仕事。
コトメはダーリンからお電話かかってきて、年少の子と6ヶ月の赤をビデオ繰
り返しの前に置いて2階でお話。

痙攣発作で点滴してたら、夫が病院に来たから「○○は?赤ちゃんは・・・?」
と聞くと、トメに預けてきたと言うから、病院から止められながらトメ宅に直行。
着くと、赤はウンチ横漏れ、真っ赤になって汗だくで泣いてた。
その横で、紙おむつ持ってウンチが顔やら手についてる年少の子がしゃくり
あげながら「○○ちゃん、ウンチ出ててかえてあげようと思って、おばあ
ちゃんとオバちゃん探したけどいなくって、いないからママみたいにかえ
てあげようと思ったけど上手に出来なくて。ごめんね。ごめんね。」と
泣いてる。お昼挟んで3時間半も放置だった。

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2014年5月13日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【人妻】人妻の弁護士と【実話体験談】

人妻弁護士42歳の純子とセフレになって2年になります。
勉強会で知り合いました。やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が
入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。二次会で二人になったとき、太ももに手をやると、そのまま触らせてくれたの
で、嬉しくて、そのまま彼女の法律事務所へ行き、暗い執務室で、初めてやっ
てしまいました。自分の仕事机にうつ伏せにさせて、スカートをまくしあげ後
ろから入れました。びっくりするくらい大きな声で叫び、のけ反りました。
私も興奮して、そのまま1回。イスに座ってまたがらせて、乳首を吸いなが
ら、もう一回中出ししました。それ以来、週に1回は夜の時間をみはからって、彼女の事務所に行きます。
「溜まったらいつでも来てね」と言われましたから。
窓に手をついて、外の裁判所を見ながら、バックから挿れたりしました。
上司の席に座って、ひざまずかせてフェラさせたこともあります。
フェラで私の精液を、おいしそうに飲みます。
執務机に仰向けに寝て、クンニされるのが好きになったようです。純子の亭主は大手都銀の幹部です。子供はひとりいるが、出産の時から亭主と
は没交渉になったらしい。
亭主とのセックスではイッタことも、感じたこともなかったと言います。「あなたに仕込まれてから、すっかり味を覚えちゃって」と純子は笑います。

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2014年4月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【修羅場】その分私が大切に使いますから【実話体験談】

598:1/22013/07/23(火)17:53:13.99

長文かも
俺、長男だけど小さい頃から両親に「使えない奴」って言われ続けてきた
親がそんな調子だから弟も妹もそんな風に扱う
で、おかしなことに使えない奴って言われながら酷使され続けてきた
小さい頃は家事係、就職したら家事係兼財布係
おむつ替えて靴下はかせてやったりしたチビたちに「小遣いもっとよこせよ使えねーな」と言われるようになった時は悲しかった
でもぼんやり使われながら生きてた
そして図書館でふとした切っ掛けで嫁と出会いお互い好きになって結婚した
嫁は料理が苦手だから仲が深まってからは俺がマンションに通って飯とか作ったりした
俺、恥ずかしながら外で週一程度旨いもん食える程の金も無かったんだ
でも甲斐なしなんて言わず嫁は喜んでくれた
「嬉しい、美味しい、ありがとう、御馳走様」ってさらっと言えるところに益々惹かれた

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2014年3月23日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【修羅場】婚約中に浮気【実話体験談】

835:名無しさん@HOME:2011/08/08(月)02:47:40.260
自分的には修羅場話です。

Aと付き合って結婚話をお互いの両親として、結納の日取りも決まっていたよ。
結納の打ち合わせをするために両家集まったら、Aの父親にAに妊娠させた
彼女Bがいることを、打ち明けられて謝罪された。そりゃ寝耳に水で呆然自失。
Bは、私の小学校からの友達でその頃も、よく遊んでいた幼馴染だったので余計に。。
彼Aのことも、早くからBに紹介していたんだ。Bは、Aに一目ぼれしたとかで
私に隠れて猛アタックを繰り返して、とうとう妊娠に持ち込んで親に直談判して
結婚出来ることになったと、自慢していたと後から聞いた。

Aから慰謝料を貰って破談になった。Aの両親は平謝りで、周りに破談の
原因はAだとはっきり言ってくれたが、Bの両親は、Aが私よりBの方を
選んだのだからしょうがないと近所に言いふらし、ブスは可哀相とあげつらって
くれた。たしかにBは優香似の美人だけどね。

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2014年3月22日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【修羅場】身を削って老化していった嫁さん【実話体験談】

28:名無しさん@HOME[sage]:2011/02/26(土)22:10:34.51O
新婚一年にして、舅が倒れ、舅と旦那の祖母を介護せざるをえない状況になった。
毎日旦那の祖母の体拭いたりおむつかえたり、
舅のトイレや風呂居れるのもずっと体支えてあげたり、
糖尿病の舅、好き嫌い激しい旦那祖母、肉が食べたい旦那の為に食事を三種類作っていた。
肉体的にも精神的にも辛かったが、
介護すると自分で決めたことだから弱音は吐かなかった。
旦那は仕事が忙しくて介護に一切協力してくれなかったが、
老人ホーム捜しと費用の為に頑張ってくれていると信じていた。

ある日旦那がパソコンの前で眠っていた。
タオルケットをかけてあげたら画面が目に入った。

「嫁がブスで辛い」スレ

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2014年3月13日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【修羅場】小学生の娘がセックスしてた…【実話体験談】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/1900:59:23ID:T4ObCu850

家族会議大変だった
奥さんわんわん泣いてもうてんやわんや

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/1901:00:01ID:ld3z6Hun0

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2014年1月28日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【妹と】従姉妹の みっちゃん(6) 【実話体験談】

 バイクは、田舎の町によくある、
高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。

 迷いに迷いながら。

 コーナーを曲がるたびに
(えーい いちかばちか。どうにでもなれ!)

 と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、
(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ)
 と言い聞かせました。

 やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。
ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、

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2013年10月18日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【近親相姦】母親に恋したら、友人に寝取られた2 【実話体験談】

本当にただの偶然から、母親の美佐恵と友人のタケシがセックスをしているのを知ってしまった。
俺はずっと母の美佐恵に恋心を持っているのだが、それを悟られないように努力していた。
それを、あっけなく友人に寝取られてしまって、悔しさや怒りよりも羨ましさでいっぱいになっていた。

タケシと母の関係を終わらせたい気持ちはもちろんあるのだが、それよりも俺が母と関係を持って、タケシから母を奪い取ることにした。

もちろん、一線を越えることになるので、母の強い抵抗も予想されるが、もう気持ちを抑えることが出来そうにない。

とりあえず考えた方法として、母が夕食後にワインを飲んだ時、うまいことを言ってマッサージをしてあげることにしようとおもった。
ワインを飲んだ後は、母は高確率でオナニーをする。酒が理性を少し飛ばすのだと思う。それで、エロい気持ちにもなっているのだと思うので、そこでボディタッチを繰り返せば、扉が開くのではないかと思った。

そんな事を考えながら、母と一緒に食事をしていた。
「ねぇ、コウちゃん、、、  この前話してた女の子には、なんかしたの?」

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2013年10月6日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談
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