【浮気・不倫】理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です【実話体験談】

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です。
以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。結婚しようとしない私に
しびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、
結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。
ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで
7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、
ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、
持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。
押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・
顔を背けるのを無理矢理キスし・・‘ね、やめよ・・・ね・・・’
振り払おうと手を制しながら、クリトリス〜陰唇を弄り・・・
そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、
ジュワ〜と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

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2014年6月23日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】女子大生 果歩 7 【実話体験談】

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冨田 「果歩ちゃん・・・指の動き、もっと激しくしてほしいか?」

冨田はゆっくりとした動きで果歩の秘部を愛撫していた手を止めて果歩に問うた。

果歩 「・・・・・・。」

顔を上気させたまま何も答えない果歩。

いや、今の自分の欲求を口にするなんて事は、恥ずかしがり屋の果歩にはできなかった。

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、もうここまで来ちゃったら何も恥ずかしがらなくっても。激しくしてほしいならそう言えば、冨田さんはやってくれるわ。」

冨田 「まぁ果歩ちゃんの上の口が答えなくても、下の口は随分正直だぜ?いっぱい涎垂らして激しくしてぇ〜ってな。」

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2014年6月22日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】三年前に戻らないか?【実話体験談】

A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
A子は柴○コウを少しだけぽっちゃりさせた感じのきれいな顔立ちだった。
何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。
制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、
ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。
A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。
私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所で
よく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、
課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。
私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。
3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだ
その気は無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっと
きまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。

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2014年6月22日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】主人とでは体験ができないような・・・【実話体験談】

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。

まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。

でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。

ユカリが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なったんです。
それで、お互いひとりだから食事でもって、ユカリの家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんです。

「ああ、ユカリとは違って、ムチムチしててたまらない」
もう固くなったアレをお尻に擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、私は感じてしまいました。

「だめよ、ユカリに悪いわ…」
そうは言ったものの、お尻に押し付けられている大きなモノが気になってしかたありませんでした。

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2014年6月22日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】狼性年【実話体験談】

週に3日程、スーパーのレジパートをしています。
今年の夏(休み)に高校生の男の子がアルバイトに来ていたのですが
その彼と今日先程、体の関係を持ってしまいました。
一昨日のパート帰り偶然会った彼から
『彼女の誕生日プレゼントを一緒に選んで下さい』
と誘われて
今日の午後から、一緒に渋谷に付き合ったのですが
無事に買い物も済んでその帰りがけに
『実は、もう一つ相談があるんですけど…』
と耳打ちされて、聞くと
『まだ女の人と経験が無いから不安で…だから…』
と“お願い”をされたのです。
(最近の子は、なんて早熟なのかしら!?)と一瞬かなり驚きましたが
さすがにそれは優しく嗜めました。
ですが彼から

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2014年6月22日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】初めてできたセフレ【実話体験談】

実はフェラ大好きな私、「舐めてくれる?」って聞かれると、にっこり笑って「もちろん!」って返事しちゃいます。

マサトのあそこは私に触れる前から起ちっ放しで、今では先が濡れているのが下着の上からはっきり分かります。嬉しいやら恥ずかしいやら。

そっと下着を取って、ベッドの端に座ってもらいました。
そしてひざまずいてフェラ。

なんか「奉仕してます」感があって、こうやってやるのが一番好きです。あらわになったマサトさんのものに、ゆっくり、優しくキスをします。もっと激しいのが好きかも知れないけど、これが私のやり方。我慢汁で濡れた先っちょにキスして、マサトさんによく見えるように舐めて…しばらくそれを繰り返してからやっと、ゆっくり口に含みます。

「あ、マリちゃん…上手いね。俺早漏だから、あんまやるといっちゃうかも(笑)」

という声は笑顔で流して、経験少ないなりに一生懸命、喉の奥までマサトさんのものをなめて、吸って、出し入れします。苦しくなっても、やめない。もともとフェラ好きみたいです。(笑

「ねぇ…もう我慢できないよ…入れていい?」

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2014年6月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・続編【実話体験談】

こんにちは、私は栗玉ランといいます!
これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。
その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。
自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。
そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!
この前お話したのは、元彼と同窓会で再会して、酔っぱらった勢いで、元彼の家に連れていかれちゃって、そこで無理矢理犯されたんですけど、最後には自分から中出しをお願いしてしまい、翌日もヤラれまくったんですけど、今彼に申し訳なくて、「二度と会わない」事を心に決めて帰ったんですが、しばらくして今彼とデパートでお買い物中に元彼が現れたのです・・・・・
元彼はランに「この前の事は彼氏に内緒にしてほしんでしょ?」と言ってデパートの女子トイレに連れ込まれました。
そして、入ってすぐにベルトを外して、アレを顔の前に突出してきました。
もうすでにビンビンになっていて、頭ではいけないと分かっているのですが、昨日見た今彼のアレと比べてしまいました。
全然モノが違うのが分かってしまい、一緒にこの前の激しいセックスを思い出してしまって、元彼に「しゃぶれ」と言われた瞬間に自分でしゃぶっていました。
ここからはランも以上に興奮してしまって、完全に頭がおかしくなっていたと思います。
元彼の計算だと思いますが、メンズフロアの女子トイレなので、ほとんど使う人がいなくて、たまに人が来るドキドキと、今彼が近くにいる興奮で、どうしようもなく濡れちゃっていました。

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2014年6月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】最近【実話体験談】

私は結婚してもうすぐ2年になります。結婚するまで男性経験は旦那様を入れて3人でした。
それがこの1年余りで旦那様以外で6人の男性と関係を持ってしまいました。
私から進んでその関係になった訳ではありません。向こうから口説かれたと思います。
その6人のうち私が今勤めている会社の男性が4人です。結婚前から勤めていた会社で同じ部内の人です。
課長に主任に同じ課の年下の男の子達です。そのほかは友達に紹介された2歳年上の男性と1歳年下の男性です。
その人たちとは今でもみんな続いています。
高校3年生の夏に大学生の彼と初体験をして、大学生から就職しても付き合っていた彼と別れて、今の旦那様とお付き合いをしても、今みたいにセックスをすることはなかったです。
今ではほとんど毎日しています。それも1日に何回もしてます。
旦那様は私より11歳年上ですが夜は元気いっぱいで、深酒して帰宅してくる以外の夜は毎日でもしてくれます。
私も27歳になってセックスの楽しさというか、快感のすごさがわかってきました。
旦那様が教えてくれたのです。
課長に誘われ、主任に誘われ、同じ課の年下の子にも誘われて、私は口説かれる気持ちよさに任せてそのまま関係を持ってしまいました。もう一人の同じ課の年下の子は半分私が誘ったかもしれません。それはずっと後です。
たぶんハジケテしまったのは友達に誘われて合コンに参加した時です。独身として参加したのですが、友達が酔ってしまって既婚者だとバレテしまったことからでした。
その時男性が5人いたのですが、他の人に隠れて4人からメルアドを聞かれました。その中でずっと気になっていた男性がいて、次の日に関係を持ってしまいました。人妻って人気あるんだ、と実感しました。
また別の合コンに参加して、好みの年下の子がいて、こっそり既婚だと告げました。思惑通りその子の態度が変わって私とその日のうちにホテルに行きました。

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2014年6月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】美和子物語 竹下さん お別れの原因 【実話体験談】

美和子物語 竹下さん お別れの原因 竹下さんの事をカキコしましたが、これらは昔のことです。
離別して岡山へ帰ってきてから15年以上もお付き合いをしてきました。
同居しないだけで、週に2回から3回の仲良し会をしていました。
会えば身体を重ねて若い竹下さんのエネルギーを受け入れていました。美和子の身体は竹下さんと共に成長してきました。
彼が別のお友達から学んだ体位を試みたり・・・。
美和子も同じようにして、複数のお友達から仕入れたテクニックを彼に教えたり・・・。会えば最初の満足感を得るまで激しくむさぼります。
2回目は繋がった侭で長時間の愛情交換でした。
彼が自宅へ戻る前には美和子のラビアにキスして流れるジュースを飲み干していました。
夕方から早朝までに、3回程度の射精が私達の基準でした。
繋がった侭での執拗な愛撫が二人の別れを許しませんでした。ラビアにつけたピアスを引っ張られると美和子は夢遊病者になりました・・・。
ラビアガ異常に大きくなったのは竹下さんの愛の技が原因でした。竹下さんは美和子の前では優しく振る舞っていました。
ある時に、『できあがった刀を持っていると人様を斬りたくなりそうだ・・・』と、聞かされた時に危険と隣り合わせだと悟ったのでした。彼との別離を考えて決断する時期を待っていました。
頻繁にエッチの会をしていましたから、男性なしでは生きられない様な体質になっていたと思います。
美和子が独身だと思っている友人たちは、気の毒だと同情してくれましたが多情な生活の事はお話しませんでしたか。
彼らのエッチが週末だけだと聞かされてお気の毒様と感じていました。美和子は、妊娠しても出産できない立場でした。

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2014年6月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】主人以外の初めての挿入受け入れ【実話体験談】

一寸過激なタイトルになってしまいました。私は50才の主婦兼会社員です。子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」
「そう、寂しいね」「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」「そうなんだ」
そんな話も続かずお店を出ましたが彼はまだ飲みたそう、「ホテルのラウンジで飲むか?」「高いから悪いですよ」私は上司として奢る約束でした。「生意気なこと言って、でもそうね。部屋で飲もうか」「じゃあ僕の部屋で」私も彼にこれ以上負担掛けまいとつい、気軽に言ってしまいました。途中、彼はコンビニでお酒を買い隠すように持込しました。
私は一旦部屋に戻り一日の汗を流し、スーツ姿からラフな服装に着替え私は彼の部屋に行きました。彼もラフな服装でした。
お互いシングルルームの狭い部屋、彼はイス、私はベットに腰掛け再び乾杯。話も弾み何故か彼も私の横に座りました。その時はその行為は何とも思いませんでした。「ところでさっきの話、好きな人いるっていってたよね。どんな人、良かったら教えて」少し酔った勢いもあり、また、私は大学時代今の主人と知り合い浮気もなく一人の男性しか知りません。おばさんの興味本位ですね。
「とても尊敬できる人」「素敵な人」「いつもそばにいる人」
「そう、きっとあなたが好きになる人だから素敵な女性だね」
「同じ会社の人」「年上の人」「その人にはご主人がいるから」
「誰かしら」でも、もしかしてもしかして何て思いもありました。その時、彼の手が私の手の上に来ました。
「もしかしてその人って」その時突然抱きしめられ彼は大声で言いました「〇〇さん(私の名前)が好きなんだよ~。ずっと言えなかったんだよ~」
私は大変な動揺していましたが「そう、有難う。でもね、私は結婚してるの。あなたにはこれからふさわしい女性が必ず現れるよ。ねっ」
彼はまだ私を離そうとはしません、それどころか「最後に、最後の思い出に〇〇さんを抱きたい」
努めて冷静さを保ちながら「今こうして私を抱いているじゃない」
「違うんだよ」「何が」「‥‥」「さあ‥」
彼は振り絞るように「Hしたい」

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2014年6月20日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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