【浮気・不倫】新婚なのに欲求不満で浮気した 【実話体験談】

小野真弓に似てるってよく言われる

結婚したのは6年前、ハタチのころ

わずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、

でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。

そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

3:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/10/01(月)13:54:55.92

出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン

実話体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2014年7月18日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】女子大生 果歩 8 【実話体験談】

45

果歩 「ン・・・はぁ・・・ぁ・・・ん・・・ハァ・・・ハァ・・・」

3秒ほど身体を仰け反らした後、ガクンッと脱力した果歩。

強烈なアクメの余波が、果歩の身体をビクンッビクンッと痙攣させる。

果歩 「ハァ・・ハァ・・・ハァ・・・」

目を瞑り、上気した顔で絶頂の余韻に浸る果歩。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、気持ちよかった?」

実話体験談関連タグ

||||

2014年7月17日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】浮気【実話体験談】

昨年末、数ヶ月浮気した人とのセックスが凄かった。
初めて挿入したときに、お互いにビビッときてるのがわかっちゃうぐらい
“相性がいい”っていう感覚を共有してた。
触れるぐらいのキスだけでも気持ちよすぎた。

そのせいか、今までしたことない、したいと思ったこともないセックスも、その人とならできた。
ふたりの体をベルトで縛って密着させた状態で挿入とか
フェラの前に、おしっこ全飲みとか
横向きで寝バック(?)をしてる時に、わたしだけが腰を振って相手をイカせたり
よだれも沢山交換した。

あんなに体の合う人、もう出会えないかもなぁ

実話体験談関連タグ

|||

2014年7月17日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】酒屋の人妻さん【実話体験談】

俺は某地方の県庁所在地で喫茶店を三店舗経営している。
元々、お袋が二十五年前に開いた店を継いで八年、なんとか三店舗まで増やして銀行からの融資を返し終えたのが三年前。その時期に酒屋継いだ人妻の美咲さんとセフレ関係になった。
美咲さんとこは代々酒屋で、親父さんの代にはコンビニ四軒のオーナーになってた。ウチの店も夜は酒を出していて、その店から配達してもらっていた。

でも、本店のすぐ近くに酒を扱う大型スーパーができた。美咲さんとこは親父さんが亡くなってコンビニはフランチャイズ契約の更新時期が近かったから、別のオーナーさんに権利売って、次女の美咲さんが酒屋一店舗だけ継いでいた。ちなみに長男は遺産で外車扱うディーラーになったそう。話戻すと美咲さんが継いだ酒屋は仕入れ値が高くなった。コンビニ譲って大量仕入れできなくなったから当たり前なんだけど。焼酎一本100円ちょいスーパーのが安くなったから、ウチもスーパーに仕入れ先を変えることにした。三店舗だと焼酎だけで月に100本以上出るし、ビール合わせると年間50万近く安くあがるから。

美咲さんには悪かったけど、親父さんの遺産もあるし酒屋は子どもいない美咲さんの道楽だから大丈夫だろうと思って、掛売りの精算してもらう時にその話をしたら、顔色が真っ青になった。相続税と親父さんの女遊びの借金で遺産ほとんどなくなったことと、長男にお金を貸したのでウチが仕入れ先を変えるとやっていけないと言われた。

旦那さんは働いてるけど、貯金もほとんどなくカツカツと説明されたけど、こっちも従業員5人抱えてるから、はいそうですかと言うわけにもいかない。
二つ年上でガキの頃から遊んでもらったし、母子家庭で忙しい母にかわって世話をしてもらった恩もあったので三ヶ月だけ待つことにした。

でも、今の時代はウチみたく大量仕入れする店は少ない。チェーン店は直接メーカーから仕入れするしね。案の定、美咲さんは三ヶ月後に考え直してくれと言ってきた。美人の頼みを断るのは辛いがすみませんと言いかけたのにかぶせて「なんでもするから取引続けて」とこっちの手を握ってきた。配達もする美咲さんはいつもジーパンだったけど、この日は目のやり場に困るミニスカート。
困りますと言いながらも、俺の股間はガチガチになってた。

とりあえずしゃぶってもらえますか?と、冗談めかして言ったら、一瞬だけ躊躇したあとに、俺のズボンのジッパーおろして出てきた俺のをしゃぶり出した。学生時代は生徒会長で凛々しかった美咲さんや、披露宴で夢見たいに綺麗で幸せそうだった美咲さんがしゃぶってる光景には興奮した。

実話体験談関連タグ

||||

2014年7月17日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】29歳の人妻だけど年下くんとセックスしたら病み付きになった【実話体験談】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/20(月)23:37:08.28ID:WSAlnbbs0<>

年下くんとセックスしたら病み付きになった

<>20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/20(月)23:44:51.83ID:WSAlnbbs0<>

こちらが既婚だというのは分かっていてした
私が誘ったようなもの
最初は遠慮があって、会ってもご飯だけとかあったのに

最近はホテルホテル言い出した
メールも半端ない
こっから最初の関係に戻るのは無理?

<>23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/20(月)23:48:27.71ID:gO4P3+7Z0<>

実話体験談関連タグ

|||||||||

2014年7月17日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】友達に頼まれて【実話体験談】

今、友達に頼まれて、友達の彼女とHしてきた。とてもマニアなプレイであった。俺がやって、友達は見てるだけ。アレしろこれしろと彼女に命令すると言う、何とも倒錯プレイでした。
友人の彼女は20台後半。色白ぽっちゃり系で、胸も大きいし尻もむっちり。職場では、人の上に立って仕事をしている才女。ちょっと細めの教育ママみたいなメガネをかけていた。(眼鏡女は萌える)
あるホテルのスイートルーム。約束の時間に行くと、彼女はバスルームで準備中。俺も彼女が出て来るのを待って、軽くシャワーを浴びる。友人は、ソファに座ってチューハイを飲みながらパンツ一丁で待っている。俺と彼女がやるのを指導するわけだ。
彼女がタオル一枚まいた姿でごあいさつ。恥ずかしそうにうつむいてしゃべっていると友人が「もっとちゃんと自己紹介しなさい!」と、一喝。おお、そういうわけなのね。自己紹介を済ませると「体を見せてあげなさい。**さんが待っていらっしゃるでしょう。」なかなかタオルをはずさない彼女のタオルを無理やり取り上げて「さぁたって。見せて差し上げなさい。」彼女は体をくねらせて、隠そうとする。
彼女はいきなり俺のティムポをくわえて、ジュボジュボと吸い込み始めた。友人がすかさず、「いただきますは言ったのか!」「はい、いただきます。」上目遣いに俺を見て、恥ずかしそうに言うんだな。そしてまた、ジュポジュポ。思わず、彼女の頭をつかんで、グイと引き寄せた。「もっと奥まで。もっと吸い込んで!」彼女は、口の周りを唾液だらけにして俺のディムポに吸い付いてくる。ゆっくりと、手を下腹部に持っていくと、したたるほどのお汁があふれている。「もう、こんなに濡れてる!」俺が言うと、友人は「お前、俺以外の男としてそんなに感じるのか!」怒りながら、すっかり倒錯した悦びに浸っていた。
十分にしゃぶり尽くしたところで、友人が「そろそろ、やってもらえ。」と、彼女に命令。「はい。お願いします。」彼女はベッドに手をついてでかいおケツをグイともち上げて、「お願いします。入れてください。」俺はおもむろに、ティムポを突っ込んでグッポグッポと出し入れしたね。それから、グィングィンスライドさせて、またグッポグッポ。彼女は、もう、ビシャビシャ。頭をガックンガックン振りながらハァハァ言っている。友人は、彼女とディープキッス。それを眺めながら、更にグッポグッポ。友人は、横にまわってしばらく様子を見ていたが、「感じるのか?おい!お前本当はもっと好きな事あるだろう。言ってみろ!」と、命令する。「はい。ゴックンが好きです。」「なに?もっとおっきな声で。ちゃんと、お頼みしろ!」「はい。ゴックンさせてください。」
今度は俺がベッドに寝て、彼女がフェラチオ。ジュッポジュッポといやらしい音が、部屋に響く。「もっと、激しく。ほら、タマももんでさしあげろ!いつもいってるだろう!」友人は、興奮してきて、彼女に命令し続ける。「時々、手で、しごいて差し上げろ!」彼女は、時々口を離して、悲しそうな声で(しかし悦びながら)「はい、はい」と、命令をきいている。やがて、69の格好に。ベショベショのマムコとクリをクッチョクッチョと嘗め回すと、あえぎ声を上げながら、ティムポを口から離してしまう。すると、友人が「しっかりくわえろ、ゴックンさせていただけないぞ!」こちらからは見えないけれど、彼女の頭をつかんで、俺のティムポに押し付けているようだ。
69でグッチョグッチョになめてなめられて、もう、逝きそうになった俺は、今度はベッドに仁王立ちしてフェラを続けさせた。友人は、横にまわって見ながら、「俺の友達にやられて悦んでるなんて、頭に来る。あとでおしおきだ!」と、怒ってるようなふりをして悦んでいる。俺は彼女の頭をつかんで、彼女のお口を攻めまくった。そして、最後の瞬間。おお〜、え〜気持ち。「一滴残さず飲むんだぞ!」ゴックンゴックン。「ほら、お口を開いて見せて差し上げろ。」彼女の口の中には、まだ、沢山の俺の分身があふれていた。
彼女は、キスだけは嫌だと言っていたのだが、友人の命令でディープキス(フェラ後のキスは俺も嫌いだぁ!)でも、異様な興奮の中で、彼女にアナルアンド袋舐めをさせて、俺も、最後にバックからクンニをして、終了。友人は、しきりに「俺にはそんなことしたことないくせに。」とか、「おれのときはそんなに悦んでないだろう。」などと言って、怒り悦んでいた。「明日の朝までおしおきだ!」と、最後に萌えていた。
俺は、「何のお仕置きしたのか絶対に教えてね。」と、言い残し、(えらくかっこ悪い台詞だ。そう言うキャラクターなもんでね。)ホテルを去った。
う〜ん。なんだか、妙な興奮の中で終わってしまって、夢かうつつかわからんようになってしまった。でも、きっと友人は十分に堪能してくれただろう。もう少し、自分の中でシチュエーションを作ってけば良かったかなぁ。と、反省する事しきりである。しかし、彼女がやられているのを見るというのも、楽しいもんかもしれない。いや、ただのSFだから、興奮するのかなぁ?う〜ん?でも、とりあえず、ただでいい事させてもらったし、ま、いっかぁ。

実話体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年7月16日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】女子大生 果歩 10 【実話体験談】

49

欲望に支配されそうな頭の中で思い出す友哉の顔。

友哉の優しい笑顔が白い光の中に浮かぶ。

・・・友哉・・・・

突然果歩の中で湧き上がってきた、友哉に対する罪悪感。

彼氏以外の男性達の前で裸を晒してしまっている自分。

そしてその男達に快楽を与えられ喜んでしまっている自分の身体。

実話体験談関連タグ

|||||

2014年7月16日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】独りの夜は【実話体験談】

今日は妻が実家に帰っていない日
そんな日はいつも、妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。私の妻がお願いしていくからだ。はっきり言って、あまり嬉しくはない。他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。
今日もそうだ。

私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。
いつもと同じ時間に電話が鳴る。義弟の妻から夕食の支度ができたとの連絡だ。
着替えをし、車で向った。

ピンポーン

義弟の妻のあいさんが出てきた。あいさんの歳は35。見た目は若干お嬢様風な感じで痩せ型体系。身長は160前後くらいかな?。顔はそれほど美人でもなく、ブスでもない。可愛いわけでもない。でも、雰囲気はいい・・・

「どうぞ、寒かったでしょ」といつも笑顔で迎えてくれる。俺は申し訳なさそうに上がらせてもらう。
照れくさそうに「・・・こんばんわ」と5歳になる娘のさくらちゃんが言う。俺はニコッとしながら「こんばんわっ」と答えた。
いつもいる義弟のしん君の姿が見えない。

実話体験談関連タグ

||||||

2014年7月16日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】甘え人妻【実話体験談】

いつもの掲示板に近くの人妻からメールが来た。
内容は、甘えてみたい願望を叶えたいと。

・・・・・・・・
はじめまして!「R」です。
33歳主婦してます。
Kさんの自己紹介を読んで共感できるものがあったので、メールしました。
主人は私より一つ年下。
姉さん女房として普段頑張ってます。
でも、最近ちょっとお疲れ
・・・ 私の気持ちに変化が。といっても、主人への愛情が無くなったとか、
そういうのではなく、年上の人に甘えたいな〜って気持ちが出てきました。
自己紹介!
身長 155cm(低めなので、背の高い人に憧れるな〜)
体重  普通か、少し細目(だと思います)

実話体験談関連タグ

||||||

2014年7月16日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】酔った元恋人とのフェラチオ3P体験!!(その2)写真リンクもあり。【実話体験談】

そんな美樹と直輝を見ながら俺は手マンをやめて入れることにした先っぽを美樹のあそこに当てるとぬるぬるとした感触が伝わる俺はゆっくりと挿入した
「はぁん!ああっ!」
美樹は声をあげたゆっくりとでも奥までじゅっぽりと動かす直輝のモノを奥までくわえさせられながらこもった声で俺の動きに合わせて喘ぐ
「んふぅ!ふぐっ…んんっ!」
時々アイコンタクトとジェスチャーで直輝とやりとりをする美樹をバックの体制に変えて俺が後ろから突く直輝は美樹の前に座るとやはりAVのように(笑)舐めさせていた
「んんっ!ひっちゃう!んー」

美樹はあっという間にイってしまった 俺ばかりでは悪いななんて思いながら直輝に向かって親指と人差し指を立てくるっと回転させた交換しようぜ!の合図が伝わり俺は直輝と変わった俺は酔っぱらってるのもありとりあえず休憩がてら見てることにし煙草に火をつけたふと見ると直輝は美樹を正常位に戻してもう腰を振っていた
「あんっ…いいっ…あっ…気持ちいい…」

酔ってる美樹はもうよくわかってないのかと思うぐらい感じて大きな声で喘いでいた…

2人に犯され美樹は狂ったかのようにイき、そして喘いでいた
「ああぁぁぁ!いい!もっとぉ…気持ちいいのぉ…」
「どこが気持ちいいんだ?」

実話体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2014年7月15日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

このページの先頭へ

アクセスランキング